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「ウクライナ侵略を絶対に許してはいけない」小国フィンランドが勇気を持ってロシア非難を続けるワケ スウェーデンと歩調をあわせて、ついにNATO加盟を申請
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「ウクライナ侵略を絶対に許してはいけない」小国フィンランドが勇気を持ってロシア非難を続けるワケ スウェーデンと歩調をあわせて、ついにNATO加盟を申請
フィンランドが今年5月、NATOへの加盟を申請した。ジャーナリストの大門小百合さんは「NATO加盟問題が佳... フィンランドが今年5月、NATOへの加盟を申請した。ジャーナリストの大門小百合さんは「NATO加盟問題が佳境に差し掛かる中、日本を訪れたマリン首相に、大国ロシアを隣国に持つフィンランドのしたたかさと、ウクライナの二の舞を恐れる必死さを感じた」という――。 各国首脳への積極外交 長い間、ロシアを刺激しないよう中立的な立場をとっていたフィンランドが5月、北大西洋条約機構(NATO)に加盟申請し、世界の注目を集めた。そのフィンランドを率いるのが36歳の若き女性リーダー、サンナ・マリン首相だ。 マリン首相は5月11日に日本を訪れ、東大の安田講堂で「デジタル化の社会的影響5G/6Gのその先の社会に向けて」というセミナーで基調講演をした。 この手の基調講演は、セミナーのテーマに沿って話をするのが常だが、スピーチの冒頭に首相の口から飛び出したのは、「われわれの安全保障の環境は変わってしまった。ロシアのウ

