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現在地、自宅、勤務先のすべてが筒抜け…それでも若者が「位置情報共有アプリ」をスマホに入れる理由 「今どこ?」に返事をするのが面倒くさい
少年はどうやって少女の自宅を突き止めたのか ことし8月、福岡県北九州市で母親と高校1年の娘(15歳)が... 少年はどうやって少女の自宅を突き止めたのか ことし8月、福岡県北九州市で母親と高校1年の娘(15歳)が自宅に帰宅したところを刺される事件が起きた。一部報道によると、娘と犯人とされる17歳の少年はSNSを通じた知り合いで、娘は「少年は位置情報共有アプリで得た情報から自宅を特定したかもしれない」と証言しているという。 事件は次のようなものだ。2人が自宅で刺された後、現場から約700メートル離れたJR南小倉駅近くの踏切で人身事故が起き、東京に住む17歳の少年が死亡。女子高生は「刺したのは少年」と話している。 事件前、女子高生は怖さを感じたため少年との連絡を絶っていた。そしてある日突然、少年が自宅に現れて母娘を刺したというのだ。つまり、SNSだけしかつながりのない相手と位置情報共有アプリを利用したことで、傷害事件につながった可能性があるというわけだ。 友人たちと「たった今いる場所」を共有 位置情報




2022/09/09 リンク