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『FREE』著者が語る「10年後の仕事、経済」―クリス・アンダーソン 特別インタビュー
「無料」から「高価格」を売る ウェブ世界モデル ――あなたの著書『フリー』では、「無料経済」の広がり... 「無料」から「高価格」を売る ウェブ世界モデル ――あなたの著書『フリー』では、「無料経済」の広がりが取り上げられている。だが、ニューヨーク・タイムズ紙がオンライン版の一部有料化を発表するなど逆の動きもある。 「ワイアード」誌編集長 クリス・アンダーソン 「ネイチャー」誌、「サイエンス」誌、英「エコノミスト」誌の編集者を経て、2001年から現職。就任後、同誌は全米雑誌賞最優秀賞を3度受賞した。著書に『フリー』(NHK出版)、『ロングテール』(早川書房)がある。 ウェブ上のコンテンツがすべて無料になるわけではないし、すべて有料になるわけでもない。進む方向は、本の中でも紹介した「フリーミアム」だ。 つまり、無料のコンテンツで読者を増やすことによって、有料のサービスも提供する。私の本がいい例だ。日本では一定期間、ウェブ上で無料閲覧できた。これだけで1万部に達した。だからといって損したわけではない





2012/06/25 リンク