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なぜ学力トップ層がランク下の学校を志望するようになったか【3】
偏差値度外視 開成や渋幕よりも入試倍率が高い「なごみ系進学校」 私立中高一貫校の人気は、基本的に大... 偏差値度外視 開成や渋幕よりも入試倍率が高い「なごみ系進学校」 私立中高一貫校の人気は、基本的に大学進学実績で決まる。さらに言えば、最近は東大・一橋・東工大への合格者数しか、受験生や親の評価の対象にならないという。東大への合格者が増えたとたん急激に偏差値が上昇したり、逆に合格者が減るとてきめんに人気が急降下するケースもよく見かける。 だが一方で、東大合格者数や偏差値などの数字にほとんど関係なく、安定した人気を保ち続ける学校もある。 東京都港区にある芝中学・高等学校は、その代表例のひとつだ。戦前から多数の優れた人材を輩出してきた伝統ある進学校だが、一方で最近の東大合格者は毎年5人程度と、同じような入試偏差値(四谷大塚の80偏差値で58)の他の一貫校に比べやや物足りない。だがここ数年の実質倍率は常に3倍以上で、開成や渋谷学園幕張といった超人気校の倍率を上回っている。 人気の秘密はどこにあるのか



2012/06/18 リンク