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フリーランスの多くが廃業に追い込まれる…あらゆる団体が「インボイス制度は延期すべき」と訴えるワケ【2022下半期BEST5】 はっきりいって民間にはなにひとつメリットがない
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2022年下半期(7月~12月)、プレジデントオンラインで反響の大きかった記事ベスト5をお届けします。政... 2022年下半期(7月~12月)、プレジデントオンラインで反響の大きかった記事ベスト5をお届けします。政治経済部門の第4位は――。(初公開日:2022年11月14日) 日本商工会議所をはじめとして、多くの団体が「インボイス制度導入」の延期や反対を訴えている。公認会計士の山田真哉さんは「フリーランスにとっては増税・売り上げ減となり、なにひとつメリットがない。企業にとっても余計な手間が増えるなどデメリットが大きい。少なくとも2023年10月の開始は避けるべきではないか」という――。

