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「マスクを着用するか、外すか…」会社が「個人の判断だから」と放置してはいけない理由 ゆるくてもいいのでルールを明文化する
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「マスクを着用するか、外すか…」会社が「個人の判断だから」と放置してはいけない理由 ゆるくてもいいのでルールを明文化する
3月13日から、マスクの着用は個人の判断に委ねられることになった。精神科医で産業医の井上智介さんは「... 3月13日から、マスクの着用は個人の判断に委ねられることになった。精神科医で産業医の井上智介さんは「もともと会社というのは同調圧力が強いコミュニティー。完全に個人の判断に委ね、何もしないままだと、同調圧力が働きすぎて個人の精神的な負担が重くなってしまう。ゆるくてもいいので、何らかのルールを会社として言語化し、圧力を適度に調整してほしい」という――。 着用「したい」「したくない」より「周りを見て決める」 「3月13日からマスクの着用が自由になりますが、どうしますか?」 今年2月、政府が「マスクの着用について、3月13日からは屋内・屋外を問わず、個人の判断に委ねる」という方針を打ち出しました。これを受けて私は、産業医として関わっている会社の従業員の方たちに、マスクの着用について質問してみました。 すると、「自由になるので私は外します」「引き続き着用します」という声はほとんどなく、「周りの雰囲気

