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九九は完璧なのに…「一皿いちご8個、三皿で何個?」で掛け算の発想ができない"小学生あるある"の克服法 「3+3+3+3=12」と「3×4=12」が同じだとしっかり理解できていない
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算数が苦手な子の「九九あるある」 1年生の「10の補数」や足し算、引き算の学習を経て、2年生で九九の学... 算数が苦手な子の「九九あるある」 1年生の「10の補数」や足し算、引き算の学習を経て、2年生で九九の学習が始まります。教科書では、乗り物に3人ずつ乗っているとして、それが4台ある場合、「1つ分の数×いくつ分」で「全部の数」を求めることができるということを、イラストを交えながら解説しています。 「1つ分の数×いくつ分=全部の数」を式にすると「3×4=12」と書くんだよ、これは「3+3+3+3=12」と同じ意味なんだよ、計算をすべて足し算でやっていくと大変だけど、掛け算でやると便利だよね――最初は掛け算をこういうふうに習い、理解を深めていくのです。 しかし、1の段から9の段へと授業が進み、九九を毎日暗唱しているうちに、一体何のために九九を覚えているのかがだんだんわからなくなってくる子が一定数います。これは「九九あるある」で、そういう子は「3+3+3+3=12」と「3×4=12」が同じことだとし



2023/03/16 リンク