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50代でカバン持ちができるか…定年後に新しい仕事に就き90歳になっても活躍する人が50歳で始めた"準備" 60歳の時よりも「はるかに、深くものを考えられるようになる」
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50代でカバン持ちができるか…定年後に新しい仕事に就き90歳になっても活躍する人が50歳で始めた"準備" 60歳の時よりも「はるかに、深くものを考えられるようになる」
人生後半を生きるコツは「時間を忘れて打ち込める何か」を見出すこと 今、私が人生後半をどう生きるかと... 人生後半を生きるコツは「時間を忘れて打ち込める何か」を見出すこと 今、私が人生後半をどう生きるかということを考えたときに、一番理想だと思える方の1人が定年後に産業カウンセラーへと転身されて活躍されている青木羊耳さんです。90歳の今も各所で講演し、著作を書き続けています。 私の父は、67歳で死にました。大学院の指導教官は63歳で亡くなりました。職場の隣の研究室の先生も同じ63歳で亡くなりました。青木さんは、私の指導教官や隣の研究室の先生よりもすでに、27年も長く生きていることになります。 青木さんは、Facebookもよく書かれているんですけれど、90歳で実にみずみずしい文章を書かれる。場面がありありと思い浮かぶような描写をなさる。これが90歳の方が書く文章なのかなと思うような文章なんです。 ご本人も「90歳になって、前よりも深く考えることができるようになった」と、そうおっしゃっています。



2023/04/29 リンク