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神ゼウスが「パンドラの箱を開けるな」と言って、底に希望だけを残したのは「人間へのイヤがらせ」だった 「開けるな」と言えば、開けてしまうとわかっていた
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神ゼウスが「パンドラの箱を開けるな」と言って、底に希望だけを残したのは「人間へのイヤがらせ」だった 「開けるな」と言えば、開けてしまうとわかっていた
天ではなく地上で暮らす変わった神プロメテウス プロメテウスは、ミョーに人間の味方をする、ちょっと変... 天ではなく地上で暮らす変わった神プロメテウス プロメテウスは、ミョーに人間の味方をする、ちょっと変わった神様だ(ふつう、神様は人間にバツをあたえたり、たまに味方したりする)。ギリシャ神話では「オリュンポス12神」と呼ばれる神々が有名だけど(ゼウスもそのひとり)、その前に世界を治めていたのが、「ティタン神族」だ。プロメテウスは、そのティタン神族の子孫にあたる。 「オリュンポス12神」が世界を治めたとき、プロメテウスがどうしていたか、と言えば、すでに天ではなく地上で暮らしていた。そこからして、すでに人間っぽい。 そして、ある重要な問題をゼウスと話しあうときにも、めちゃくちゃ人間をひいきして、伝説になっている。 その話しあいとは、「けものの肉を神と人間でどうわけるか?」というもの。「神様だったら人間に肉をくれても、いいじゃん……」と思っちゃうけど、神様もそこはしっかり食べたい。 そんなときもプロ

