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「上級国民の特権」をこれ以上増やすべきではない…日本が「二重国籍」を導入する巨大リスク 「権利は2人分、義務は1人分」はおかしい
私は2016年に、民進党代表選挙に立候補していた蓮舫参議院議員(当時の本名は日本人としては村田蓮舫、... 私は2016年に、民進党代表選挙に立候補していた蓮舫参議院議員(当時の本名は日本人としては村田蓮舫、台湾人としては謝蓮舫)が二重国籍であることを発見し糾弾したことがあり、その経緯は『蓮舫「二重国籍」のデタラメ』(飛鳥新社)にまとめている。蓮舫氏ははじめ否定していたが、結局、法律で義務づけられている国籍選択をしていないことを認め、台湾国籍から離脱手続きをした。 このとき、政治的には大問題になったのに、マスメディアはセンシティブだとして、大々的には取り上げなかった。当時、私自身もテレビ番組出演時に、この問題には触れないようにと念を押された。 海外では、一般的に二重国籍が認められていても、政治家となると別であるケースが多い。オーストラリアでは、発覚して議席を失った人もいるし、英国のボリス・ジョンソン元首相も、地位が上がっていく過程で米国籍を放棄した。まして、隠すなどありえない。 二重国籍に反対す



2024/02/27 リンク