エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
問題は「炊き出しカレーを食べたか」ではない…山本太郎氏の「首相より早い現地入り」で本当に考えるべきこと 能登半島地震の支援は必ず長期化する
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
問題は「炊き出しカレーを食べたか」ではない…山本太郎氏の「首相より早い現地入り」で本当に考えるべきこと 能登半島地震の支援は必ず長期化する
石川県輪島市で発生した地震により倒壊した建物で行方不明者を捜索するレスキュー隊員(2024年1月3日撮... 石川県輪島市で発生した地震により倒壊した建物で行方不明者を捜索するレスキュー隊員(2024年1月3日撮影)。石川県によると、1月1日に発生したマグニチュード7(USGSはマグニチュード7.5と発表)の地震により、232人死亡、21人が安否不明。 5日時点で能登半島までのルートで渋滞が発生しやすくなっており、肝心の救援物資や救急搬送に影響が出ていることは県などから盛んにアナウンスされていた。この時、現地へ医療支援に入ったNPOも通常の3〜4倍ほどの時間をかけなければ医療支援が必要なエリアに入れなかったと声を残している。 同時期、自民から共産まで政治的主張を問わず、れいわ以外の与野党6党は現地入り自粛を申し合わせていた。そんな状況下でわざわざ山本氏が行く必要がどこにあるのか、という批判が巻き起こった。 批判はさらに広がり、インターネット上では彼の行動だけでなく、現地に物資を届けると息巻いた迷惑

