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「人生で一番大事なことは何か」そう問われた稲盛和夫が答えた「ただ一つだけ自分を褒められること」 月刊『致知』1万人取材を厳選…3300円の「辞書級の本」がバカ売れする理由
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「読者が選ぶビジネス書グランプリ2022」で総合グランプリを受賞した『1日1話、読めば心が熱くなる365人... 「読者が選ぶビジネス書グランプリ2022」で総合グランプリを受賞した『1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書』の姉妹編『一生学べる仕事力大全』が刊行され、話題になっている。編集を担当した小森俊司さんは「1万人以上の人物取材記事から厳選する編集作業に丸2年かかりました。仕事というのは『まだ見ぬ自分』を発見していく行為なんだなと、膨大な先達の言葉を通して学びました」という――。 1万人以上の人物取材から厳選した74人のプロフェッショナル 1978(昭和53)年に創刊された月刊誌『致知』の45周年を記念し、『一生学べる仕事力大全』を刊行した。同誌では1万人以上の人物取材を行ってきたが、その中から「後世に残したい」54本のインタビューや対談記事を選び抜き、1冊にまとめたものだ。 総ページ数792。約60万字。A5判で厚みは4センチもある。見た目はほとんど辞書だ。ところが、3300円(税

