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記者が入室できぬ「規制庁」の超・秘密主義
「広報室にすら記者を入れないなんて前代未聞」――大手マスコミ記者がそうぼやくのは、今年9月19日に発足... 「広報室にすら記者を入れないなんて前代未聞」――大手マスコミ記者がそうぼやくのは、今年9月19日に発足した原子力規制庁のお粗末な記者対応のこと。 原子力規制庁は、原発事故の収束と再発防止のため環境省の外局として発足した原子力規制委員会(田中俊一委員長)の事務局だ。東京・六本木の高級オフィスビルの6フロアにあり、賃貸料は実に月4346万円。職員は環境省、経産省、文科省、警察庁からの寄せ集めだが、安全・保安院からの横滑りが大半を占める。 発足直後はトラブルが頻発した。まず規制委員会人事。国会の同意が必要だが、政府が起用した田中委員長ら五委員について、与野党から“原子力ムラの住人”との批判が上がり、いまだに国会の同意を得られていない。

