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父・兼家でも紫式部でも天皇でもない…"婚活"で大出世した藤原道長が唯一逆らえなかった人物の名前 「逆玉婚」で平安京の頂点に上り詰めた道長の本性
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父・兼家でも紫式部でも天皇でもない…"婚活"で大出世した藤原道長が唯一逆らえなかった人物の名前 「逆玉婚」で平安京の頂点に上り詰めた道長の本性
これから大河で描かれる藤原道長の婚活 ありとあらゆる政略を駆使して自分と一族の栄華を極める。史料か... これから大河で描かれる藤原道長の婚活 ありとあらゆる政略を駆使して自分と一族の栄華を極める。史料から読み取るかぎり、藤原道長とはそういう人物だと思っていたので、「光る君へ」で柄本佑が演じている道長、すなわち正義感があり、人の心に敏感で、打算のない恋愛をする道長像には、多少の違和感を覚えていた。 もっとも、それが若さだということもできる。康保3年(966)に生まれた道長は、「光る君へ」の第10回「まどう心」(3月17日放送)では、まだ数え21歳ほど。身分が違うまひろ(紫式部のこと、吉高由里子)に真剣に恋しても、不思議ではない年齢なのだろう。この回でも2人は密会し、熱い口づけを交わした。 しかし、ここから先はドラマでも、ようやく道長らしさが発揮されるのではないだろうか。というのも、道長はまひろに結婚を申し込んだが、正妻でなければ嫌だといわれて、彼女との関係にケリをつけたからである。 道長はいま

