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世耕氏を追い出し松野氏、萩生田氏を救った…岸田首相が"処刑"した人、残した人にみるエグい自民権力闘争 安倍派幹部、裏金処分の「明と暗」と「いばらの道」
派閥の政治資金パーティーをめぐる問題で処分された安倍派・二階派の議員ら39人は今後、どんないばらの... 派閥の政治資金パーティーをめぐる問題で処分された安倍派・二階派の議員ら39人は今後、どんないばらの道を歩むのか。元自民党参議院議員で大正大学准教授の大沼瑞穂さんは「岸田首相は今回、安倍派5人衆の世耕氏を追い出し、松野氏、萩生田氏を救う形をとった。この判断の裏には次期総裁選を念頭に置いた党内の権力闘争がある」という――。 政界を揺るがした裏金問題は、自民党の党紀委員会による処分決定で一定のけりをつけた形だが、「離党勧告」処分を受けた安倍派幹部議員と、それを免れた同派議員とでは今後、その歩む道は大きく異なっていく。 1:離党宣告とは露ほども思わなかった安倍派幹部 政界を揺るがしている「裏金問題」。検察は、還付金(キックバック)の不記載が高額だった中堅の3人(池田佳隆氏、大野泰正氏、谷川弥一氏)を起訴した。結果的に政治資金収支報告書への不記載が「4000万円以上」という金額が起訴の基準となった。




2024/04/12 リンク