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冷却シートでは全然間に合わない…子どもに熱中症の症状が出たら即実行したい"最速で体を冷やす手段" 子どもの「お腹が痛い」には複数の意味があるため要注意
熱中症の原因はわかっているのに、なぜ毎年必ず子どもが熱中症で亡くなる悲しい事故が絶えないのか。小... 熱中症の原因はわかっているのに、なぜ毎年必ず子どもが熱中症で亡くなる悲しい事故が絶えないのか。小児科医の森戸やすみさんは「熱中症は予防が肝要だが、もし症状がでてしまった場合、即座に体を冷やしてほしい。可能であれば水風呂に入れるのが効果的だ」という――。 「暑気順化」は時間がかかるもの 熱中症というと真夏のイメージがあるかもしれませんが、じつは6月頃から増加することをご存じでしょうか。これは「暑熱順化しょねつじゅんか」といって体が暑さに順化する――つまり慣れるには時間がかかるため、また気温だけでなく湿度も熱中症のリスクに関係するためです。だから、蒸し暑い日本の初夏は意外と要注意なんですね。 熱中症で救急搬送される人は高齢者が多いのですが、次に多いのが子どもです。子どもは大人よりも体のサイズが小さいので、熱しやすく冷めやすいと考えてください。体表面積に比べて体重が小さく、環境の影響を受けやすい



2024/06/19 リンク