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自民党はなぜ堕落したのか…「自民党をぶっ壊す!」と煽り国民的人気を得た進次郎パパ小泉純一郎首相の功罪 24年前の小泉改革は「単なる劇薬」で終わった
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認知度ばつぐんの小泉進次郎衆議院議員は、自民党総裁選でさらに注目され、有力候補とも言われる。戦後... 認知度ばつぐんの小泉進次郎衆議院議員は、自民党総裁選でさらに注目され、有力候補とも言われる。戦後の政治史を研究してきた倉山満さんは「もはや若い人は知らないが、進次郎議員の父、小泉純一郎は2001年から5年間首相を務め、その後の安倍晋三首相以降では考えられないほど安定した政権運営をした。現在も健在だが、彼は果たして政治を良くしたのか。今こそ振り返ってみるべきだ」という――。 ※本稿は倉山満『自民党はなぜここまで壊れたのか』(PHP新書)の一部を再編集したものです。 2000年に闇将軍・竹下登が没し、自民党の跡目争いが始まった 平成12(2000)年6月、竹下登(第74代総理大臣)は76歳で没しました。その前から姿が見えなくなり病気説がささやかれていました。静かに跡目争いが始まります。 時をほぼ同じくして、小渕恵三首相(第84代)も在任中に倒れて急死します。小渕派は前首相(第82・83代)の橋

