エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「築浅のマイホームの床が突然抜け落ちた」間違った断熱で壁内と床下をボロボロに腐らせた驚きの正体 高温多湿の日本の家こそ「高い気密性」が大切
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「築浅のマイホームの床が突然抜け落ちた」間違った断熱で壁内と床下をボロボロに腐らせた驚きの正体 高温多湿の日本の家こそ「高い気密性」が大切
筆者は、高気密・高断熱住宅の住まいづくりをサポートする会社を経営しています。最近でも築30年程度の... 筆者は、高気密・高断熱住宅の住まいづくりをサポートする会社を経営しています。最近でも築30年程度の家を建て替えたいというご相談は結構いただいているので、欧米に比べて短寿命であることには変わりがないものと思われます。 ちなみに、欧米の家は石造りだから、長寿命なのは当然で、木造中心の日本と比較するのはどうかと言われることがありますが、欧米も戸建住宅は木造が中心です。 2×4工法が米国から入ってきた工法であることはよく知られていることかと思います。日本の住宅が、欧米に比べて短寿命であるのには、構造の問題ではなく、他にいくつか理由があります。 中古住宅に価値がつかない 第一に、欧米に比べて、住宅マーケットで中古住宅の価値が評価されないということです。 図表2は、国土交通省が公表している少し古い資料ですが、既存住宅流通シェアの国際比較です。赤の三角の折れ線グラフが欧米と日本の住宅マーケットにおける既

