エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「新NISAでオルカン、S&P500のつみたて投資」では幸せになれない…3億円を築いた投資家が個別株を勧めるワケ インデックスの素晴らしさはよく認識しているつもりだが…
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「新NISAでオルカン、S&P500のつみたて投資」では幸せになれない…3億円を築いた投資家が個別株を勧めるワケ インデックスの素晴らしさはよく認識しているつもりだが…
なぜ私は「インデックス→個別株」に変えたのか 新NISAで投資元年となった2024年、大きな支持を集めてい... なぜ私は「インデックス→個別株」に変えたのか 新NISAで投資元年となった2024年、大きな支持を集めているオルカン、S&P500のインデックスファンド。二十数年前に私が株式投資を始めた際に大いにお世話になったのもインデックスファンドでした。 現在、私のポートフォリオではインデックスファンドの保有はゼロとなっていますが、インデックスから個別株に転身した私がインデックスファンドをどう見ているかを述べたいと思います。 既にご説明のとおり、私の投資のスタートはインデックスファンドのつみたて投資であり、毎月コツコツと給料の中から定額を買い増しするスタイルでした。このスタイルを淡々と続けることで、私は数千万円まで資産を増やすことに成功したわけですが、その最も大きな要因は、株価を意識しなかったからだと今は考えております。つまり、ミスター・マーケットとの関わりを持とうとしなかったからだということですね。

