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日本の家は命にかかわるほど寒い…一級建築士が「断熱リノベなら絶対ここ」と断言する最も効果が高い場所 木造一軒家でも温かくなり、病気のリスクも下がる5つの改修
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WHO(世界保健機関)は、呼吸器系・心血管疾患のリスクを下げるため、冬季でも住宅の室温は18℃以上とす... WHO(世界保健機関)は、呼吸器系・心血管疾患のリスクを下げるため、冬季でも住宅の室温は18℃以上とするよう強く勧告。高断熱住宅を設計・推進してきた建築士の松尾和也さんは「日本には実質的に無断熱に近い住宅が7割もある。高断熱住宅を新築するのは予算的にムリでも、今の家に高断熱工事をすることはできる」という――。 窓ガラスが結露、床が冷たい、そんな家に住み続けてはいけない 寒さのピークは過ぎつつありますが、この冬、みなさんのおうちは暖かかったでしょうか? 暖房をつけても床が冷たかったり、ガラス窓が結露したり、お風呂場が寒くてヒートショックにならないかと心配したりしませんでしたか。 寒い室内は健康や寿命に影響します。例えば浴室。私は、高断熱住宅を提案する建築士として、ユニットバスではない、昔ながらのタイル張りの浴室を使い続けると、いつヒートショックになってもおかしくない、まるでロシアンルーレット

