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「絆」という言葉を使っているとどんどん不幸になる…日本人が大好きな漢字が本来持っている恐ろしい意味 しがらみの中でしか生きられない日本人の残念な気質
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「絆」という言葉を使っているとどんどん不幸になる…日本人が大好きな漢字が本来持っている恐ろしい意味 しがらみの中でしか生きられない日本人の残念な気質
私は2014年に『家族という病』という本の中で、「家族」を盲信する日本人について書き、なぜ私が家族に... 私は2014年に『家族という病』という本の中で、「家族」を盲信する日本人について書き、なぜ私が家族にあえて背を向けて生きてきたのかを書きました。この本はありがたいことに多くの人に読まれましたが、批判もありました。 私が昔ながらの「家族愛」「一家団欒への夢」を否定することは「けしからん」「文化の破壊」「可哀想な人」ということのようでした。私は何を言われようとまったく気になりませんが、やはり家族に依存し、親子が依存しあう一家団欒が「夢」「理想」である人もけっこう多いのだなあ、と思ったものです。 誰かに依存しないと生きていけない どんな家族をつくろうが、それは当事者の勝手ですから、人の家族のありかたをすべて批判するつもりはないけれど、私自身の意見は昔も今も変わりません。この本は震災後の2014年に出したものですが、「絆」という言葉には言及していません。 けれど、今あらためて考えてみると、私は家族

