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「リッチ定年」VS「残酷定年」あなたはどっち?
年金制度の行方は不透明さを増すばかりだ。「年金が減額される」「支給開始年齢が68歳になる」といった... 年金制度の行方は不透明さを増すばかりだ。「年金が減額される」「支給開始年齢が68歳になる」といった報道があるたび、私(横山光昭氏)の事務所には「個人年金に入ったほうがいいですか?」などという問い合わせが相次ぐ。最近は20代でも「将来が不安」と相談に来る人が多い。 今後、国の社会保障制度がどうなるかはわからないが、確実に言えるのは自助努力がますます重要になるということ。老後の安心のためには、早い段階から「貯蓄力」を身につけることだ。 そのために私は、毎月使っているお金をおおまかに「消費」「浪費」「投資」の3つに分けて考えることから始めようとアドバイスしている。たとえば食費や住宅費など、生活必需品のための支出は「消費」。外食やタクシー代など「必要以上に贅沢をした」と思われる支出は「浪費」。今後のためになると感じた支出、および貯蓄は「投資」に分類するのだ。

