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“立ち読み”はどこで始まった? 本屋でも古本屋でもなく…「話は江戸時代までさかのぼる」立ち読みが発生した“意外な場所”とは | 文春オンライン
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“立ち読み”はどこで始まった? 本屋でも古本屋でもなく…「話は江戸時代までさかのぼる」立ち読みが発生した“意外な場所”とは | 文春オンライン
『立ち読みの歴史』(小林昌樹 著)ハヤカワ新書 立ち読み。この当たり前にある行為、いつどのように始... 『立ち読みの歴史』(小林昌樹 著)ハヤカワ新書 立ち読み。この当たり前にある行為、いつどのように始まったのか、実は明らかになっていなかった。 「調べようと思う人もいなかったのでしょう。正確には一つだけ、昭和40年の業界誌の無署名記事にそのことについて言及しているものがあるのですが、『古今東西の文献を漁っても残念ながらわからない~』と」 このたび『立ち読みの歴史』を上梓した小林昌樹さん。国立国会図書館で15年にわたりレファレンスを担当し、その経験を活かした『調べる技術』はベストセラーに。本書は、そんな小林さんの面目躍如とも言うべき一冊だ。埋もれていた文献にあたり、立ち読みの歴史、現在のような本や読書のあり方がいかにして成立したかにまで迫る。 「立ち読みについての文献を総ざらいしながら、一方で、万引きについても調べていました。かねてより立ち読みは万引きとセットで発生したのではと考えていたのです

