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『シグナル』主演・坂口健太郎の演技力が急成長するも、説明不足の雑な脚本のせいで台無しに……
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『シグナル』主演・坂口健太郎の演技力が急成長するも、説明不足の雑な脚本のせいで台無しに……
フジテレビ系『シグナル 長期未解決事件捜査班』番組公式サイトより “塩顔界のプリンス”こと坂口健太郎... フジテレビ系『シグナル 長期未解決事件捜査班』番組公式サイトより “塩顔界のプリンス”こと坂口健太郎が、主役として覚醒し始めたドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』(フジテレビ系)の第6話が15日に放送され、平均視聴率5.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。前回から1.0ポイントダウンとなってしまいました。 その前回、三枝健人(坂口)刑事は、過去とつながる無線機を使い、1998年の世界に生きる大山剛志(北村一輝)刑事に対し、本来ならば未解決の連続窃盗事件について助言。これによって、工藤雅之(平田満)の誤認逮捕を招いてしまいました。 そして、過去が変わってしまったため、現在の世界で出所したばかりの工藤が、矢部香織(野崎萌香)という女性を誘拐する事件が発生。98年に一体何が起こったのか、なぜ工藤は香織を誘拐したのか、という謎を残したまま、前回は終了となりました。 (前回までのレビュー

