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被災地福島5区市民、安倍首相で何か変わったのか? - 社会 : 日刊スポーツ
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被災地福島5区市民、安倍首相で何か変わったのか? - 社会 : 日刊スポーツ
福島5区の有権者は衆院選をどう思っているのか。富岡町からいわき市に避難し、家を構えた男性は「12... 福島5区の有権者は衆院選をどう思っているのか。富岡町からいわき市に避難し、家を構えた男性は「12年の選挙で変わると思ったが、変わらなかった。6年たって、やっと地元の議員が復興相でしょ。選挙に望みも何もない」と話した。希望の党について「期待できるか分からないけど、新しいところに期待するしかない」と力なく話した。 須賀川市で家を構えた大熊町の男性は「まだ大熊町民のつもりでいますから、住民票は大熊町です。でも住んでいるのは別の選挙区。ビラもポスターもない。演説にも来ない」と話す。吉野復興相については「復興に一生懸命と言いながら、自民党は原発推進。なんとも判断しかねる」と話した。 浪江町の男性は「安倍晋三首相が初日に福島に来て、民主党政権より復興を進めてるような話をしたが、そこが、何か変わったのかよく分からない」。一方で「帰町と言っても若い世代がいない。研究学園都市政策を進めれば、若い世代も新たに

