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LinuxとGPLに関するjoan9のブックマーク (2)

  • GPL と system call - odz buffer

    ref:ASIPの徒然なるままに: Linuxは何故GPLでありながら商用利用されるのか?(当たり前のこと) もうね、ASIP さんは当、こういういい加減なことを書くのを止めてほしい。 LinuxやGLIBC自体はGPLですが、POSIXやISO Cで標準化されている インターフェイスでアプリを記述する限り、そのアプリをGPLで公開する 必要がないのです。 えと、まず1点。Linux カーネルは GPL だけど glibc は LGPL です。POSIX 準拠だとか ISO C 準拠とか関係なく、dynamic link する分には何の問題もない。 で、上記記述だと Linux にしかない epoll なんかの system call を使ったアプリケーションを頒布する場合は GPL にするしかないのか、という話になるけど、そんな馬鹿な話はない。説明するのは面倒なので、リンク参照。 re

    GPL と system call - odz buffer
  • 「GPLv3は瀕死の状態」--Linuxカーネルプログラマーの多くが低評価

    貢献度の高いLinuxカーネルプログラマーの大半が、提案されている次期バージョンの「GNU General Public License(GPL)」に否定的であることがわかった。GPLは多くのオープンソースプロジェクトに適用されている。 米国時間9月22日に発表された調査結果によれば、29人のカーネルプログラマーのうち28人が、GPLバージョン3(GPLv3)について、現行のGPLバージョン2(GPLv2)よりも劣っていると評価した。LinuxプログラマーでありSteelEyeの従業員でもあるJames Bottomley氏が、Linuxカーネルに関する情報を交換するメーリングリストに投稿した記事によれば、カーネルプログラマーらに-3から+3の評価を求めた結果、最も高かった評価は、可でも不可でもないことを意味する0で、平均は-2だったという。この調査はLinuxを率いるLinus Torv

    「GPLv3は瀕死の状態」--Linuxカーネルプログラマーの多くが低評価
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