並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

321 - 360 件 / 3800件

新着順 人気順

"GitHub+Actions"の検索結果321 - 360 件 / 3800件

  • 処方せんの自動印刷アプリを Electron でつくった話 - メドピア開発者ブログ

    フロントエンドエンジニアの小林和弘です。 kakari という薬局向けに提供しているサービスで Electron を使って Windows アプリケーションを作成したので、そのことについてお話しようかと思います。 事の発端 これまで、「kakari」では、患者さまから薬局へ処方せんが送信されたときに薬剤師さまが処方せんの受信に気づけるように FAX で処方せんを送信していました。 しかし、FAX 送信に利用していた Twilio Programmable Fax サービスが 2021 年 12 月 17 日をもってサービス終了になってしまいました。 このサービス終了に対応すべく、薬局向けに処方せんが送信されたらプリンターで処方せん印刷ができる Windows アプリケーションを Electron で作成することになりました。 そもそもElectronとは HTML, CSS, JS のフロ

      処方せんの自動印刷アプリを Electron でつくった話 - メドピア開発者ブログ
    • CircleCI や GitHub Actions の cron を祝日だけ停止させたい

      先日の ua-parse-js のハイジャックの件 を受けて、業務の中で毎日動かしている On-premise Renovate の cron を土日祝に停止させたいという話が上がった。 業務の合間に書く時間がちょっと捻出できそうになかったこと、加えて汎用的なコードということもあり、プライベートでも使えそうだったので一般化した範囲でコードを書いてしまって、業務で社内用に調整する形で決着させたので、せっかくなので共有しておく。 社内が基本的に CircleCI なので特化したものと、一般的に使えるものでバリエーションごとに2つのパターンを用意した。 祝日に停止させるアプローチ ひとまず今回は内製の Bot の運用のため、以下のような特徴があった。 土日の設定自体は cron で曜日指定ができるため祝日にフォーカスして良い 厳密性を重視しない ミッションクリティカルな領域の話ではない 以上を考

        CircleCI や GitHub Actions の cron を祝日だけ停止させたい
      • GitHub Actionsの実行・結果確認をターミナルで完結させるalias - Qiita

        Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?

          GitHub Actionsの実行・結果確認をターミナルで完結させるalias - Qiita
        • ただ15行のシェルスクリプトで個人ナレッジマネジメントツールを作った話

          はじめに 自分が読んだ本や記事などを読む時に書いたノートを体系的に管理したいですよね。 現在優秀なナレッジマネジメントツールはありふれています。企業向けだと Confluence DocBase Qiita Team などがあります。個人向けは Notion HackMD Boost Note のようなシンプルで使いやすいツールがあります。マインドマップツールをさらに含めると数え切れません。 筆者自身はミニマリストです。 コードのようにGithubで自分のノートを管理したい Webからマインドマップ形式になっているノートを確認したい サブスクではなく、無料で使いたい なので、個人ナレッジマネジメントツールを自作したいという発想に至りました。 結果としては下記の15行シェルスクリプト、GitHub ActionsとMarkdownマインドマップ変換ツールmarkmapで作りました。 項目をク

            ただ15行のシェルスクリプトで個人ナレッジマネジメントツールを作った話
          • Docker is deleting Open Source organisations - what you need to know

            Coming up with a title that explains the full story here was difficult, so I'm going to try to explain quickly. Yesterday, Docker sent an email to any Docker Hub user who had created an "organisation", telling them their account will be deleted including all images, if they do not upgrade to a paid team plan. The email contained a link to a tersely written PDF (since, silently edited) which was mi

              Docker is deleting Open Source organisations - what you need to know
            • Datadogの活用ノウハウを一挙に公開・それを支える全社管理者の工夫とは #datadog_japan_meetup - ZOZO TECH BLOG

              こんにちは。ECプラットフォーム基盤SREブロックの高塚と巣立(@tmrekk_)です。 ZOZOTOWNはクラウド化・マイクロサービス化を進める中で、監視SaaSのDatadogを採用しました。この数年で多くの知見が蓄積され、今では様々なシーンでDatadogを活用しています。この記事ではそのノウハウを惜しみなく公開します。 ※本記事は、先日開催されたDatadog Japan Meetup 2022 Summerにて発表した内容を書き起こして再構成したものです。 当日の発表資料 speakerdeck.com 目次 当日の発表資料 目次 はじめに マイクロサービス基盤に必要な監視の要件 第1部 ZOZOTOWNにおけるDatadogの活用 1. どこで障害が起こっているのか分からない → APM 2. アラートやダッシュボードや外形監視が欲しい → Monitors, Dashboar

                Datadogの活用ノウハウを一挙に公開・それを支える全社管理者の工夫とは #datadog_japan_meetup - ZOZO TECH BLOG
              • GitHub Codespacesの導入とその設計 - Speee DEVELOPER BLOG

                ネイティブアド配信プラットフォームUZOUの開発をしているエンジニアの @kanga333 です。UZOUでは今年の8月あたりからGitHub Codespaces(以後Codespaces)を全面的に導入しました。この記事ではUZOUにおけるCodespacesの利用事例について簡単に紹介します。 GitHub Codespacesとは? GitHub CodespacesとはGitHubの提供するクラウド開発環境のサービスです。Codespacesを利用するとクラウド上のVMの上にリポジトリのコードと諸々の環境がセットアップされたコンテナが立ち上がり、開発者はその環境に接続して開発をすることができます。 GitHub, Inc. 自体がGitHub Codespcesのユーザーであるため、かなりの大規模環境でも実績のあるサービスとなっています。GitHub自身の事例に興味が出た方は以下

                  GitHub Codespacesの導入とその設計 - Speee DEVELOPER BLOG
                • 超モダンな技術で開発をしている話

                  はじめに 修正や追加等はコメントまたはGitHubで編集リクエストをお待ちしております。 本題 現在、私は社内唯一のエンジニアです。(会社の規模は10人程度で、資金がない) そんな訳で、全ての工程と裁量を持って開発をしています。 今回はその中で使っている技術について紹介します。 TypeScript Next.js Supabase TailwindCSS Material-UI Rome Zod Recoil Jest GitHub Actions Notion TypeScript これはもう言うまでもないですね。 型があることで、コードの品質が上がります。 使ってないプロジェクトは、今すぐにでもTypeScriptに移行してください。 Next.js Next.jsはReactのフレームワークです。 Reactの開発を楽にするために作られたフレームワークです。 コンポーネント単位での

                    超モダンな技術で開発をしている話
                  • Slack ワークフロー × GitHub Actions で何時でも誰でも楽なステージングデプロイを実現する - Pepabo Tech Portal

                    こんにちは! 先日最終話が放映された Dr.STONE 2 期が始まった頃、先が気になりすぎて漫画版を大人買いした CTO室 鹿児島オフィスチームのよしこ @yoshikouki です。これぞ社会人の嗜みだなと感慨深くなった30歳の春。 今回は私が運用・開発に携わっているホスティング事業部で Slack ワークフローと GitHub Actions を組み合わせて業務を改善しましたので紹介したいと思います。本改善は、サービスの本番環境に近いステージング環境へのデプロイ作業を Slack 上で行えるようにして、デプロイのための環境構築を不要にしたことに加えて必要なステップを 1 つだけにすることができました。 これまでステージングデプロイの問題点 環境構築についての比較 改善前 改善後 デプロイフローについての比較 改善前 改善後 どのようにして改善したのか 実際の操作画面と流れ 実装方法

                      Slack ワークフロー × GitHub Actions で何時でも誰でも楽なステージングデプロイを実現する - Pepabo Tech Portal
                    • OIDCって何なんだー?から、実際に使うまで - BASEプロダクトチームブログ

                      ごあいさつ はじめましての人ははじめまして、こんにちは!BASE BANK Divisionのフロントエンドエンジニアのがっちゃん( @gatchan0807 )です。 今回は、ここ数ヶ月の間にOIDC(OpenID Connect)という技術を使った開発を複数行い、この技術の概観を理解することができたので、OIDCの技術概要に触れつつBASE BANKの中でどのように使ったのかをご紹介しようと思います。 OIDCとは何なのか このパートでは、まずOIDCという技術について概要を紹介します。いくつかのWebページに記載されていた内容を参考にしてまとめさせて頂いているので、記事の最後に参照元のリンクを記載しておきます。 また、OIDCをはじめとした認証・認可の仕組みには様々な用語があり、自分自身も「調べれば調べるほど知らない用語が増えて、どんどんわからなくなってきた…」という経験をしたので、

                        OIDCって何なんだー?から、実際に使うまで - BASEプロダクトチームブログ
                      • Findyの爆速開発を支えるテクニック - Findy Tech Blog

                        こんにちは。 Findy で Tech Lead をやらせてもらってる戸田です。 早速ですが、これは弊社のとあるチームの1ヶ月のサイクルタイムです。 最初のコミットからマージされるまで平均3.6時間程度と、開発に着手したらその日のうちにリリースされるのがデフォルトとなっています。 今回はこの開発スピードを継続し、更に速くするために弊社で実践しているテクニックを紹介していきます。 それでは見ていきましょう! タスク分解 Pull requestの粒度 テスト CI/CD 高速化 自動化 通知 まとめ タスク分解 開発タスクをアサインされた時、まず最初にタスク分解をします。 タスク分解をすることによるメリットとしては、 工数見積もりの精度が上がる 対応方針の認識を他メンバーと合わせやすくなる 対応漏れに気づきやすくなり、手戻りの発生が少なくなる Pull requestの粒度を適切に保つことが

                          Findyの爆速開発を支えるテクニック - Findy Tech Blog
                        • Go製アプリケーション/ライブラリにおけるメンテナンス性を重視したGoのバージョン管理戦略 - Diary of a Perpetual Student

                          2024-08-28 GOTOOLCHAIN=auto時にはtoolchainディレクティブに指定したものより新しいGoがインストールされていても戻るわけではないという話を追記しました。 Go言語では半年に1回メジャーリリース(マイナーバージョンの更新)がやってきます。ちょうどこの8月にGo 1.23がリリースされたばかりです。Go言語のメジャーリリースは最新2つ分までサポートされるポリシーであることがhttps://go.dev/doc/devel/releaseに書かれています。現在であればGo 1.23やGo 1.22はサポートされており、Go 1.21はサポートが切れているということです。 また、サポートされているバージョンでは、不定期でマイナーリリース(パッチバージョンの更新)がやってきます。バグ修正や脆弱性対応がメインですね。 Goがリリースされると、Goでアプリケーションを作

                            Go製アプリケーション/ライブラリにおけるメンテナンス性を重視したGoのバージョン管理戦略 - Diary of a Perpetual Student
                          • 運用改善によるチームパフォーマンス向上のための取り組み - ZOZO TECH BLOG

                            こんにちは。ブランドソリューション開発本部フロントエンド部の御立田です。フロントエンド部の部長とWEAR Androidのブロック長を兼任しており、普段は部署全体の管理・リスクマネジメントや、Android開発における設計などを行っております。 本記事では、運用改善によるチームパフォーマンス向上のための取り組みについてご紹介します。なお、フロントエンド部WEAR Androidブロックで実施した内容となっており、一部アプリ開発向けの施策ですのであらかじめご了承ください。 目次 目次 はじめに 生産性に対する課題感 改善結果 サイクルタイム平均値 スタッツ 数値分析 問題点の推測 問題点の認識 対応策 レビュー環境への対応策 レビュー会の開催 PR単位でビルドの共有 巨大なPRへの対応策 サブタスクで粒度を下げる 常にアップデートすることへの対応策 開発者リソースの再配分 PRテンプレートを

                              運用改善によるチームパフォーマンス向上のための取り組み - ZOZO TECH BLOG
                            • ソースコードのハッシュ値を利用したCIの高速化 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

                              こんにちは、kintoneチームの川向です。 ソースコードハッシュ値計算ツールであるsverを導入してCIの高速化を行ったので、その紹介をさせてください。 この仕組みにより、通常は1時間かかるCIの実行時間が最善のケースでは20分程度に短縮可能になりました。 導入前の課題 解決方法の検討 sverを使ったテストのスキップによるCI高速化 kintoneでのsverの利用方法 sver設定ファイルの書き方 キャッシュの保存先(GitHub Actions Cache、Amazon S3) sverを使ったジョブの書き方 sver情報生成ジョブ: ハッシュ生成とキャッシュの存在確認 ビルドジョブ: 依存ファイル以外に依存しないことの確認 テストジョブ: ジョブ成功後にキャッシュ保存 下流ジョブのifの書き方 結果 課題と今後の展開 まとめ 導入前の課題 kintoneのCIの大まかな構成は以下

                                ソースコードのハッシュ値を利用したCIの高速化 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
                              • Kindle で購入した書籍をブクログへ自動で登録する

                                ⚠️ Amazon から送信される Kindle のメールに仕様変更があり、現在動作しません。何かいいアイデアがあればコメント下さい。 はじめに いきなりですが、みなさん読書の管理ってどうしていますか? 僕は、ブクログ というサービスを使っています。以前は、読書メーター を使っていたんですが、ブクログは本に記載されている ISBN コードや Amazon の Asin コードから本を登録できる[1]ということを知って最近移行しました。 どうせなら自動化したいなと思い、調べてみました。すると同じことを考えた先人たちがいらっしゃったので参考にしつつやってみることにしました。当記事はその紹介です。 作ったもの Kindle で書籍を購入した際に Amazon からメールが届きます。そのメールから使いたい Asin コードだけを抜き出して、購入した書籍をブクログに登録します。その際、処理のログをス

                                  Kindle で購入した書籍をブクログへ自動で登録する
                                • GitHub Actions の Environments が予想通り最高だったので勢いで一通り試した - しばやん雑記

                                  Universe 2020 で発表された機能の中で一番楽しみだったのが GitHub Actions の Environments です。デプロイ先ごとに環境変数と Protection rule を設定出来るようになります。 Azure Pipelines では Approvals and checks と Environments という同等の機能がありますが、そのまま GitHub にもっていったという感じです。予想通り便利でした。 Using environments for deployment - GitHub Docs これまで Azure Pipelines を使っていて、デプロイに特化した機能があるのはかなり便利だと実感していたので、Azure Pipelines から GitHub Actions への移行はこの辺りが実装されるまでは難しいと思っていました。 一通り試し

                                    GitHub Actions の Environments が予想通り最高だったので勢いで一通り試した - しばやん雑記
                                  • act: GitHub Actions のワークフローをローカル環境で実行する - kakakakakku blog

                                    GitHub Actions でワークフローを実行するときに git commit と git push を実行して GitHub Actions の実行を待つことがよくある.より迅速に実行して,結果を受け取るために「act」を使って GitHub Actions をローカル環境(コンテナ)で実行する仕組みを試してみた.便利だったので紹介しようと思う❗️ 当然ながら GitHub Actions を完全再現できてるわけではなく,最終的には GitHub Actions を使うことにはなるけど,特に開発中に頻繁にテストを実行できるのはメリットだと思う.うまく併用しながら開発体験を高めよう👌 github.com セットアップ macOS の場合は Homebrew を使って簡単にセットアップできる.他には Chocolatey (Windows) や Bash script も選べる.今回

                                      act: GitHub Actions のワークフローをローカル環境で実行する - kakakakakku blog
                                    • GitHubでC++プロジェクトを開発する際にやっておきたい設定 - Qiita

                                      この記事について 簡単な電卓アプリ開発を例に、以下を行います GitHub上でのIssueテンプレート、マイルストーン、Projects(カンバンボード)の設定 GitHub Flowを例にした簡単な開発の流れの説明 CMakeを用いた、C++プロジェクトの用意 GoogleTestを用いたUnit Testの導入 GitHub Actionsを用いた、CI/CDの導入 クロスプラットフォーム (Windows, Linux, MacOS, Linux(ARM)) GitHub Actionsを用いた、コードの静的解析 この記事では、開発の方法論はおまけとして、それを支えるためのツールの設定方法に重点を置きます 1人でやる個人開発~数名規模での開発は本記事の内容でカバーできると思います。もっと複雑になると別の仕組みが必要になってきそうです 本記事の設定を全てやる必要はなく、必要そうな項目を

                                        GitHubでC++プロジェクトを開発する際にやっておきたい設定 - Qiita
                                      • データエンジニア / Analytics Engineer向けの権限管理のためのTerraform紹介 - yasuhisa's blog

                                        これは何? 背景: 権限管理とTerraform 権限管理の対象 誰に権限を付与するのか どのスコープで権限を付与するのか どの強さで権限を付与するのか Terraformについて Terraformの概要: 権限管理でTerraformを使うと何がうれしいのか 例: roles/bigquery.jobUserを付与してみる コラム: どこでTerraformを実行するか Terraformでの権限管理の例 例: データセットの作成 例: データセットに対する権限付与 サービスアカウントの管理 iam_member関連の注意点: AdditiveとAuthorativeを意識する Terraformで管理されていなかったリソースをTerraform管理下に置く: terraform import Terraformの登場人物 terraform planやterraform applyの

                                          データエンジニア / Analytics Engineer向けの権限管理のためのTerraform紹介 - yasuhisa's blog
                                        • tfactionを導入してみた

                                          tfactionとは 高度なTerraformのCI/CDをGitHub Actionsで簡単に実現できるActionです。 TerraformのCI/CDを組むにあたって欲しい機能が多く搭載されており、OSSのActionを会社のセキュリティポリシーで使えないとかがない限り、個人的にはこれを使用しないという選択肢がない位、非常におすすめなActionです。 詳しくは、開発者であるShunsuke Suzuki氏のブログを参照下さい。 導入目標 以下機能を使えること Support Monorepo with GitHub Actions build matrix ワークフロー設定ファイルを各ルートモジュール共通で管理しつつ、変更があったルートモジュールのみCI/CDを実行できる機能 tfactionを使用せず、ワークフローの発火条件でパスフィルターを設定する方法もあるが、各ルートモジュー

                                            tfactionを導入してみた
                                          • GitHub Actionsって何?触ってみて理解しよう!入門・逆引きリファレンス - Qiita

                                            ある日のこと 「さーて、今日もGitHubにコミットをプッシュしていくぞ〜〜」 「ローカルでコミットした変更をgit push origin mainして、、」 「github.comのレポジトリを見にいくと、、お!反映されているな!Initial Commitってちゃんと出ているぜ!」 「そういえば、いつも気にしていなかったけどActionsタブってのがあるな?これってなんだ?」 これがGitHub Actionsです。レポジトリごとに用意されていて、Actionsタブから管理、確認することができます。 「ほ〜。GitHub Actionsっていうのか・・なんのためにあるんだろう?ここで何ができるの?」 GitHub Actionsとは GitHub ActionsはGitHubがサービスの一環として提供する、ワークフロー自動化サービスです。 簡単に言えば、「開発している時にやりたいこと

                                              GitHub Actionsって何?触ってみて理解しよう!入門・逆引きリファレンス - Qiita
                                            • pull_request_target で GitHub Actions の改竄を防ぐ

                                              本記事では GitHub Actions で pull_request event の代わりに pull_request_target を用い、 workflow の改竄を防いでより安全に CI を実行する方法について紹介します。 まずは前置きとして背景や解決したいセキュリティ的な課題について説明した後、 pull_request_target を用いた安全な CI の実行について紹介します。 本記事では OSS 開発とは違い業務で private repository を用いて複数人で開発を行うことを前提にします。 長いので要約 GitHub Actions で Workflow の改竄を防ぎたい GitHub の branch protection rule や codeowner, OIDC だけでは不十分なケースもある pull_request event の代わりに pull_r

                                                pull_request_target で GitHub Actions の改竄を防ぐ
                                              • 【AWS】Terraform導入時に考えておきたい4つのこと - NRIネットコムBlog

                                                はじめに スコープ 構成例 Point 1:ソースコード管理ツール ブランチ戦略 PRマージ条件 静的チェック Point 2:実行基盤 ディレクトリ構成 バージョン管理 Point 3:認証とアクセス経路 Point 4:State管理 補足 ベストプラクティス 各種ツール さいごに はじめに こんにちは。加藤です。 今回はAWS環境におけるTerraformの導入時に考えておきたいポイントを4つ紹介しようと思います。 あくまで私個人の見解ですので、参考程度に見ていただければ幸いです。 スコープ 本記事ではAWSやTerraformの基本知識については割愛いたします。また、AWSとGoogleCloud、TerraformとCDKなどの類似サービスやツールの比較も行いません。 AWS案件でTerraform導入を検討しているが、何をどう決めていけば良いか迷っている、という方に、まずは最小

                                                  【AWS】Terraform導入時に考えておきたい4つのこと - NRIネットコムBlog
                                                • GitHub ActionsがOpenID Connectをサポート。GitHubからクラウドへのデプロイがより安全に

                                                  GitHub ActionsがOpenID Connectをサポート。GitHubからクラウドへのデプロイがより安全に GitHubは10月27日と28日の2日間(太平洋時間)、オンラインイベント「GitHub Universe 2021」を開催、GitHub Actionsの新機能としてOpenID Connectをサポートしたと発表しました。 GitHub Actionsは、GitHubのイベントなどをトリガーとしてGitHubのサーバ上に用意された任意のDockerコンテナの実行を連係させていくことにより、ユーザーが自由にワークフローを定義できるというものです。 ワークフロー内のアクションとしてコードのビルドやテストの実行、クラウドへのデプロイなど、GitHubの機能にとらわれない、さまざまな動作を組み合わせることができます。 参考:[速報]GitHub Actions発表、Dock

                                                    GitHub ActionsがOpenID Connectをサポート。GitHubからクラウドへのデプロイがより安全に
                                                  • ZOZOTOWN マイクロサービスプロジェクトにおける継続的な改善を支えるCI/CD戦略 - ZOZO TECH BLOG

                                                    ZOZOテクノロジーズ SRE部の川崎(@yokawasa)です。ZOZOTOWNのアーキテクチャをマイクロサービスで再設計してリプレイス化を推進するチームに所属しております。 本記事では、このZOZOTOWNのマイクロサービスプロジェクトで実践している継続的インテグレーション/継続的デリバリー(以下、CI/CD)についてご紹介します。 はじめに まずはじめに、本記事に登場する中心的なキーワードであるCI/CDと、Infrastructure as Code(以下、IaC)について簡単に説明します。 IaCとは、インフラ構成をコード化して、そのプロビジョニングを自動化する手法です。コード化されたファイルはコードリポジトリで管理することが多く、また、IaCを実現するためのツールやサービスの利用が不可欠になります。 CI/CDは、その名の通り、CI(継続的インテグレーション)とCD(継続的デリ

                                                      ZOZOTOWN マイクロサービスプロジェクトにおける継続的な改善を支えるCI/CD戦略 - ZOZO TECH BLOG
                                                    • TypeScript未経験でもスムーズに業務に取り組める、最強の学習用コンテンツを作った話 - NTT Communications Engineers' Blog

                                                      この記事は、 NTT Communications Advent Calendar 2023 19日目の記事です。 この記事では、TypeScript未経験のインターン生にすぐにSkyWayの開発に取り組んでもらうために、TypeScriptの学習用コンテンツを作成した話を紹介します。 学習用コンテンツでどのようなスキルを身に着けてもらったのか、効果的に学ぶためにどのような点を工夫したのかについても説明します。 はじめに 学習用コンテンツの目的 TypeScript学習用コンテンツの紹介 取り組んでもらった結果 より高度な内容について おわりに はじめに 皆さまこんにちは。イノベーションセンター SkyWay DevOps プロジェクト所属の@sublimerです。 SkyWayのチームでは、今年の8〜9月に現場受け入れ型のインターンシップを実施しました。 インターン生を受け入れるにあたっ

                                                        TypeScript未経験でもスムーズに業務に取り組める、最強の学習用コンテンツを作った話 - NTT Communications Engineers' Blog
                                                      • Cloudflare Workers を活かしきるスタックを考えた(remix+d1 on pages-functions) + 残タスク

                                                        Cloudflare Workers を活かしきるスタックを考えた(remix+d1 on pages-functions) + 残タスク このスクラップ で試行錯誤していたまとめ。 最終形はここにアップロードした。 docs の下に、このリポジトリを生成した手順、セットアップ方法、リリース方法を書いてある。 (remix-validated-form や vitest のテストの追加でもうちょっといじるとは思う) なぜ cloudflare-workers + d1 のポテンシャルは最強で、近い未来、開発者|個人開発者の銀の弾丸になると思っているのだが、それを活かす開発スタックが知られていない(要出典)。この記事では GW の間に自分で周辺ライブラリを使い倒しながら選定していった。 2021年 は Fullstack Next.js 元年なので、有望な Next.js 系フレームワークを

                                                          Cloudflare Workers を活かしきるスタックを考えた(remix+d1 on pages-functions) + 残タスク
                                                        • 開発責任者として、事業会社にジョインして半年の振り返り

                                                          あれこれ 備忘録的な書き殴りな文書です。あしからず。 オシャンティーな技術スタックで、大きな組織でやるのも面白いと思うけど、小さな会社でレガシーなシステムやメンバーと向き合うのも悪く無いよ!ってことを伝えたいのだけど、これが楽しめる人いるかな?私は楽しいよ! ジョインした時点の状況 開発体制 開発エンジニア(入社半年) インフラエンジニア(5年前後、QA兼ねる) 主力サービスの協力会社 0.5人月程度 会社の屋台骨の 主力事業のSaaSサービスがあるが、業務委託の0.5人月程度の工数の範囲でできる改修を行っていた。 開発エンジニアは新規機能を開発していた。 課題感 一度作られたシステムは、表(UI/UX)も、裏(システム)もレガシーな状況であった。 限られたエンジニアのリソースは、営業視点で、あったら売りやすい機能開発に費やされており、負債返却や、使い心地の改善には充てられていなかった。

                                                            開発責任者として、事業会社にジョインして半年の振り返り
                                                          • GitHubのサービスを駆使してウェブサイトの死活監視が無料で行える「Upptime」

                                                            ウェブサイトの死活監視サービスは数多く存在しますが、自分でサーバーを用意する必要があったり、監視対象が一定数を超えると有料になったりと、導入に障壁を感じる場合もあります。無料の死活監視ソフトウェア「Upptime」は、GitHub ActionsやGitHub PagesといったGitHubのサービスを使って、簡単にウェブサイトの死活監視を行うことができます。 Upptime https://upptime.js.org/ GitHub - upptime/upptime: ⬆️ Uptime monitor and status page powered by GitHub https://github.com/upptime/upptime UpptimeはGitHub Actionsで5分ごとにウェブサイトの死活監視を行い、ウェブサイトがダウンした場合はGitHubのIssuesに報

                                                              GitHubのサービスを駆使してウェブサイトの死活監視が無料で行える「Upptime」
                                                            • npmパッケージの公開用テンプレートを作ってみました | with TypeScript, Jest, ESLint, Prettier, etc. - mlog

                                                              npm パッケージの公開用テンプレート を作ってみました。 本記事ではテンプレートの内容について、簡単に解説したいと思います。 以下は、2020/07/09 時点でテンプレートに含まれる内容です。 TypeScript CI/CD (publish by GitHub Actions) Jest ESLint Prettier EditorConfig husky ※ 上記以外の項目については、テンプレート中の package.json などを参考にしてください。 【目次】 テスト Jest 自動整形 ESLint Prettier editorconfig ビルド & デプロイ セットアップ package.jsonの調整 デプロイ設定 ビルドチェック デプロイ (npm publish) publish unpublish まとめ テスト Jest 以下のコマンドで、テストの実行してく

                                                                npmパッケージの公開用テンプレートを作ってみました | with TypeScript, Jest, ESLint, Prettier, etc. - mlog
                                                              • タスクランナーとしてのmakeを使う際の工夫と注意点 - KAYAC Engineers' Blog

                                                                SREチームの長田です。 みなさま開発・運用上の定形オペレーションに伴うタスク実行をどのように管理していますか? 今回は make をタスクランナーとして使う例を紹介します。 タスクランナーがほしい タスクランナーを使う主なモチベーションは以下の2つです。 タスクをリスト化したい タスクの実行インターフェイスを統一したい タスクがリスト化されていれば、それ自体が生きたドキュメントとして機能します。 また、タスクの実行インターフェイスが統一されていれば、 例えばタスクに前処理や後処理を追加したとしても、 開発・運用メンバーが実行するべき操作が変わることはありません。 操作変更の周知コストも下がりますし、変更に伴う操作ミスも減らすことができます。 タスクランナーに求めるもの タスクランナーの機能としては必要最低限のものがよいと考えています。 高機能なタスクランナーも魅力的ではあるのですが、タス

                                                                  タスクランナーとしてのmakeを使う際の工夫と注意点 - KAYAC Engineers' Blog
                                                                • モダンな開発環境のBtoB SaaSアーキテクチャ特集 技術選定のポイントと今後の展望 - Findy Tools

                                                                  ご好評頂いているアーキテクチャ特集の第三弾となる今回は、BtoB SaaSを提供する企業10社にご協力頂き、技術選定のこだわりや今後の展望をご寄稿いただきました。アーキテクチャを通して、各社の事業特性や設計思想にも触れられる内容となっております。※ご紹介は企業名のアルファベット順となっております 株式会社あしたのチーム会員限定コンテンツ無料登録してアーキテクチャを見る あしたのチームは「誰もが "ワクワク" 働ける世界を創る」をビジョンに掲げ、人事評価制度の構築・運用・クラウド化で "人と組織の成長" を支援しています。今回は、2024年4月にリリースされた同社の新サービス:パフォーマンスマネジメントプラットフォーム『Cateras™』のアーキテクチャについてご説明します。 アーキテクチャ選択の背景や意図 サービス立ち上げ初期はエンジニアの数が少ないこともあり、開発メンバーが開発と兼任でイ

                                                                    モダンな開発環境のBtoB SaaSアーキテクチャ特集 技術選定のポイントと今後の展望 - Findy Tools
                                                                  • AWSで構築するSelenium自動テスト環境とその運用 - ZOZO TECH BLOG

                                                                    はじめに こんにちは、Selenium 4の正式版がなかなかリリースされなく、ソワソワしている品質管理部・自動化推進ブロックの木村です。 私が所属する品質管理部は、ZOZOTOWNやWEARなどの開発プロジェクトに対してテスト・検証を行い、完成品がユーザーの手に届いても問題ないかを確認する部署です。その品質管理部では、先日、部署で開発運用しているSeleniumによる自動テストのシステムをオンプレからAWSに移行しました。自動テストの書き方や、個々のAWSサービスの使い方の記事は多く存在するので、本記事では自動テスト全体の概要を紹介します。単純な移行だけでなく、サーバレスやマネージドサービスを活用しているので、部分的にでも参考になる点があれば幸いです。 背景 品質管理部が行っていたリグレッションテストやシステムテストを部分的に自動化するために、Seleniumによる自動テストのシステムを開

                                                                      AWSで構築するSelenium自動テスト環境とその運用 - ZOZO TECH BLOG
                                                                    • How Mercari improved accessibility, security, and made VPNs simple with Tailscale

                                                                      Based in Japan, Mercari is an online marketplace for preloved items, connecting buyers and sellers across the U.S. and Japan. With more than 20 million active monthly users, their mobile app allows users to sell and purchase everything from clothing, jewelry, and electronics to office and pet supplies. As a remote company with offices in the U.S. and Japan, Mercari leverages Google Cloud Platform

                                                                        How Mercari improved accessibility, security, and made VPNs simple with Tailscale
                                                                      • 「しいたけ占い公式サイト」を支える技術 | Hori Blog

                                                                        Hori Blogフリーランスでバックエンドエンジニアとして活動している Ryota Hori のブログです。 最近はテック系記事より雑記ブログ気味。 ご縁がありまして「しいたけ占い公式サイト」の開発に携わりました。 比較的シンプルなページ構成ですが、高トラフィックを快適に提供する Web サイトとして色々と工夫したので記録に残しておきます。似たような構成の Web サイトを構築する際の参考になれば幸いです。 (技術的開示および実績公開に関してはしいたけ.さんより許諾を頂いております。ありがとうございます。) 「しいたけ占い公式サイト」とは 占い師であるしいたけ.さんが占いコンテンツを連載する公式サイトです。 しいたけ占いの公式サイト。占い師しいたけ.が 12 星座別の運勢をオーラカラーと共に診断。毎週月曜日更新の週刊占いと、上半期、下半期占いをお楽しみいただけます。 しいたけ占い公式サイ

                                                                          「しいたけ占い公式サイト」を支える技術 | Hori Blog
                                                                        • Firebaseを卒業するに至った理由

                                                                          株式会社パルケの悩めるCTO、みつるです。 この記事は先日ツイートしたものを加筆修正したものとなります。 株式会社パルケでは、最初のプロダクト開発でFirebaseを全面的に採用し、1年以上にわたって運用してきました。 一方でFirebaseの制限・制約がつらい、と思う理由も徐々に積み重なってきました。 結果、Firebaseから卒業するという大きな判断をしました。 今その判断は間違っていなかったと思います。 ここではFirebaseがつらかった理由をまとめておきたいと思います。 第10位:Firebaseでは実現できない要件があった。 パルケのプロダクトでは、エンタープライズ向けにセキュリティ対応を強化したい、という要件がありましたが、以下要件の実現が難しかったです。 IPアドレス制限をできるようにしたかったが、Firestoreへアクセス毎にIPアドレスで制限をかける方法が見つからなか

                                                                            Firebaseを卒業するに至った理由
                                                                          • GitHub Actionsの知見ご紹介 - Masteries

                                                                            今更ですが, ここ最近ちまちまとGitHub Actionsをしています. github.co.jp 個人的にはこういうのイジるの大好きなので, 新しいおもちゃをもらった子供のようにはしゃいでいます. 今回は, その中で知った知見などを雑多にご紹介します. Pull Requestでコケた時にRe-run jobsするとactions/cacheアクションが正常に動作しない GitHub Actionsには, 依存ファイル(例えばPerlならlocalとか, Node.jsならnode_modulesとか...)をキャッシュする, actions/cacheアクションが公式から提供されています. github.com このアクションを使っていて, かつon: pull_request のようにしてPull Requestをフックとしてワークフローを実行するとき, Re-run jobs(再

                                                                              GitHub Actionsの知見ご紹介 - Masteries
                                                                            • Flutterで本格的にアプリを書き始める前にやること

                                                                              Flutterでアプリ開発を始める前に個人的にやっていることをまとめてみる。個々の作業の具体的な手順や方法に関しては分量が膨大になってしまうので触れないが、より詳しく解説してくれている記事やドキュメントへのリンクなんかは載せておこうと思う。複数人で開発する場合は証明書周りなんかはもっと考慮すべきことはあると思うのだけど今回は省く。 環境設定 version 新規アプリならFlutterのversionは2系からでいいと思う。1系で書く理由として一部のパッケージで2系対応してないなどはあるが、主要なパッケージはほぼ全て問題なく対応してるはずなので2系を使えば良い。 null safety null safetyを後から入れる、もしくは移行でnull safety対応するのは結構骨の折れる作業なので最初から有効にしておくべき。上述したようにFlutterの2系を使っていればnull safet

                                                                                Flutterで本格的にアプリを書き始める前にやること
                                                                              • Infrastructure as Codeに関する技術書籍を執筆しました - How elegant the tech world is...!

                                                                                Overview タイトルの通りですが、技術書博5向けにInfrastructure as Code (IaC)に関する技術書を執筆しました。 gishohaku.dev 一応、僕がそれなりにAWS x IaCにどっぷり浸かっていることもあり、題材のクラウドはAWSを主軸にしています。 TerraformやPulumiに関しては、別にAWSに限らずAzureやGoogleCloud利用者の方々にも通ずる部分があると思います。 執筆に至ったモチベーション 僕自身、IaCサービスに関してはCloudFormation 数ヵ月、terraform 2年、Pulumi 8ヶ月ほど経験しており、 それぞれの特徴も知れてきたのでナレッジを形にしたいなと思い、同僚と執筆しました。 ※ちなみに、共著の同僚である@HorseVictoryはAWS Top Engineersの一人です。 クラウドネイティブな

                                                                                  Infrastructure as Codeに関する技術書籍を執筆しました - How elegant the tech world is...!
                                                                                • AWS知見共有会でTerraformのCI/CDパイプラインのセキュリティ等について発表してきました + GitHub新機能Push rulesについて - LayerX エンジニアブログ

                                                                                  先日2024/04/16にタイミーさんのオフィスで開催された、AWS知見共有会というイベントで発表してきました。この会のテーマは「運用のスケーラビリティとセキュリティ」ということで、私は「コンパウンドスタートアップのためのスケーラブルでセキュアなInfrastructure as Codeパイプラインを考える」というタイトルで発表してきています。 イベントの動画もあります。 私の発表は 1:43 ぐらいからです。 この発表については資料と動画を見ていただければ!という感じで特に付け加えることもなかったのですが、イベントの開催後にGitHubから発表された新機能Push rulesがとても便利で、新たなベストプラクティスとなるインパクトがあると思ったので、この記事で紹介します。 Push rulesとは つい昨日発表された機能で、現在はpublic betaという状態です。なので、仕様変更と

                                                                                    AWS知見共有会でTerraformのCI/CDパイプラインのセキュリティ等について発表してきました + GitHub新機能Push rulesについて - LayerX エンジニアブログ