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  • 中小企業のための「生成AI」活用入門ガイド

    中小企業のための 「生成AI」活用入門ガイド ※本ガイドは、中小企業・小規模事業者を対象に、ChatGPTをはじめとする生成AIの活用に関する基本的な事項をまとめ たものです。生成AIサービスの利用にあたっては、最新の法令・各サービスの利用規約・ポリシー等をよくご確認くだ さい。東京商工会議所は、利用者が本ガイドの情報を用いて行う一切の行為について、いかなる責任も負いません。 【目次】 Part1 「生成AIとは?」基本概念と機能(②~⑫ページ) Part2 「どうやって使うの?」経営課題・業務課題別 活用ガイド(⑬~㊲ページ) (「中小企業の活用事例」(㉟~㊲ページ)) Part3 「実際に使ってみよう!」ChatGPT使用方法(㊳~㊸ページ) Part4 生成AIの活用にあたって注意すべきこと(㊹~㊻ページ) 2023年7月28日 第1版 作成 2025年1月7日 第6版 作成 近年、

    • 【超実践】CursorでPM業務を圧倒的効率化🔥|tocky | picon

      こんにちは!株式会社 picon CTO の tocky (@tttockllll) です。 (LINE で ChatGPT「AIチャットくん」をよろしくね!) さて PM の皆さん、こんなお悩みはありませんか? 漠然としたアイデアを言語化する時間がない いちいちドキュメントにまとめるのが手間 やることをタスクに落としてアサインするのが面倒 これらの課題を解決できるのが Cursor です。 Cursor は、AI エージェントを搭載したテキストエディタです。 エンジニア向けコーディング支援ツールとしてのイメージが強いですが、メモ帳としての利用・要件定義書の作成などももちろん可能です。ドキュメント作成の多い PM 業務に Cursor を導入することで、大幅な効率化が期待できます。 本記事を実践すると、以下のような雑なメモ書きから… このような Notion をサクッと 15 分くらいで作

        【超実践】CursorでPM業務を圧倒的効率化🔥|tocky | picon
      • あなたの仕事に“AI秘書”を。ノンエンジニアでもOKなCursorエージェント超入門|miyatti@エクスプラザ

        どうも!生成AIのプロダクト開発支援やってるエクスプラザの"生成AIエバンジェリスト"みやっちです!(Xのアカウントは @miyatti ) ざっくりいうと生成AIの「社会」推進を日々がんばっている人間です。 ※ 自己紹介と会社紹介的に入社エントリおいておきます 今回はノンエンジニア向けのCursor講座という内容で、記事をかかせていただきました!だいぶ長文ですけど、もしよければご参考にしていただければ! 0. はじめに ── そもそも“エージェント”って何?「AIエージェント」……最近、こうした言葉を耳にする機会が増えていませんか? ざっくり言えば、“AIが自分で考えて動いてくれる存在”を指します。たとえば「イベントの準備を任せたい」と伝えるだけで、必要なタスクリストを自動的に生成し、順番や優先度を決めて進行管理までやってくれるのがエージェントの魅力。まるでAI秘書のように、こちらの目的

          あなたの仕事に“AI秘書”を。ノンエンジニアでもOKなCursorエージェント超入門|miyatti@エクスプラザ
        • QA・品質保証の仮説検証・価値探索を行い、QA領域の組織を立ち上げる過程の話 - MonotaRO Tech Blog

          もしあなたが様々なシステムの品質保証を担ってきた QA エンジニアとして、QA 組織がない・QA エンジニアがいない会社に「入りたい」と思いますか? もしあなたがエンジニアリングマネージャーとして、QA 組織がない・QA エンジニアがいない中 CTO から「QA エンジニアを採用・オファーするか?(面倒を見れるか?QA 領域で活動していく覚悟はあるか?)」と言われて「はい」と答えますか? もしどちらも「Yes」となり、1年後にどうなったと思いますか? はじめに QA領域の組織を立ち上げたい発端 QA領域の活動の方向・方針を考える CTOとの議論(1回目) テストプロセスの学習と実践 CTOとの議論(2回目) テストプロセスの課題・価値探索と仮説検証 システム開発・プロダクト開発におけるQA CTOとの議論(3回目) 今後 はじめに こんにちは。 プラットフォームエンジニアリング部門 Dev

            QA・品質保証の仮説検証・価値探索を行い、QA領域の組織を立ち上げる過程の話 - MonotaRO Tech Blog
          • 開発経験ゼロのPMが語る、Cursor利用で変わった5つの業務|michiru_da | LayerX

            すべての経済活動をデジタル化したいmichiru_daです。 プロダクトマネジメント業務で、ついにAIエディタ Cursorを使い始めました。 使って2週間ほどですが、特に「PMがエンジニアに質問しなくても進められる業務の幅が広がったこと」に大きな価値を感じています。 担当しているプロダクトのデータベースのスキーマをindexして利用することで、特に生産性が上がったと感じる5つの業務と、業務効率化を実感するまでの壁について紹介します。 Cursorでできるようになったこと1. ちょっとした開発への挑戦小さな修正や文言の変更程度であれば、エンジニアに頼らずとも自分で修正対応ができるようになりました。 気になるけど、他の開発を止めてエンジニアの工数を取るのも申し訳ないなと思うような改善を、PMやデザイナーがリードする形で進められています。 もちろん自分はプログラミングの経験がないので、現在は大

              開発経験ゼロのPMが語る、Cursor利用で変わった5つの業務|michiru_da | LayerX
            • 非エンジニアだからこそ要求定義と要件定義は極める[サンプルフォーマットあり]|すぅ|PM

              「あれ?思っていたものと全然違うな……」 「すみません。そもそもこの機能がないと業務が回りません。」 「・・・今言われても・・・」 こういった言葉は、プロジェクト後半やリリース後にたびたび聞かれるものです。一番テンション下がる瞬間ですね。笑 こうした状況になる原因のほとんどは、要件定義の過程でしっかりと機能や仕様、目的が固められていなかったからです。 特に非エンジニアの方であれば、用語や技術面でつまづくことも多く、開発サイドとのコミュニケーションの齟齬が起こりやすくなります。そうならないようにするためにも、要求定義と要件定義の流れと進め方、さらに注意点をしっかり押さえておきましょう。 この記事を読んでほしい人 ・初めてシステム開発やツール導入のプロジェクトを担当する方 ・非エンジニアで、ITプロジェクトの進め方に不安を感じている方 ・要件定義や要求定義の違いがよくわからない方 ・ベンダーに

                非エンジニアだからこそ要求定義と要件定義は極める[サンプルフォーマットあり]|すぅ|PM
              • NotebookLMで社内向け製品ボットを作成しよう! - Qiita

                Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? ☕️ はじめに こんにちは! サッカー選手から転身してSEをしている@よしきです! 最近話題のGoogleのAIツール「NotebookLM」。一言で言えば、特定のドキュメントをもとに、 AIと対話できる“自分専用のAIアシスタント” です。 今回はこのNotebookLMを使って、自社製品のマニュアルやFAQを読み込ませた「社内向けボット」を作成してみたので、その流れや使ってみた感想をまとめてみます。 「営業やサポートメンバーが、技術チームに毎回質問しなくても済むようにしたい」「社内ナレッジを有効活用したい」という方には、参考になるか

                • 世界一わかりみの深いDify | SIOS Tech. Lab

                  第1章: Difyとは? 生成AIが注目され始めて早数年。ChatGPTの登場が世間を賑わしたのは記憶に新しいですね。その後も、DALL-EやGPT-4など、様々な生成AIが登場しました。これらの生成AIは、それぞれの特徴を持ち、様々な用途に活用されています。ChatGPTなどの生成AIの技術は、LLM(Large Language Model)と呼ばれ、膨大なテキストデータから学習し、高度な言語理解を実現する技術であり、自然言語処理の分野で大きな注目を集めています。 そして、LLMを利用したアプリも登場しました。特に大きな注目を集めているのはRAGやAIエージェントでしょう。RAGは、外部のデータベースや文書から関連情報を取得して回答の精度を向上させる技術、そしてAIエージェントはLLMを活用してタスクの実行や意思決定を自律的に行う仕組みです。これらのアプリは、LLMを利用して、高度な自

                    世界一わかりみの深いDify | SIOS Tech. Lab
                  • ラズパイPicoで作るUSB接続テンキーパッド——USB HIDキーボードの実装|fabcross

                    Raspberry Pi Picoシリーズ(以下、Picoシリーズ)を使ったUSB接続のテンキーパッドを取り上げる最後となる今回は、PicoシリーズにUSB HIDキーボードを実装する方法を紹介していきます。 ちなみに、キーボード自作の世界では、QMK Firmwareなどオープンソースのキーボード用ファームウェアが盛んに利用されています。なのでHIDキーボードの実装法を知らなくてもキーボードの自作はできます。 しかし、HIDキーボードの実装方法を知っておくことで、さまざまな自作機器にキーボードの機能を持たせられます。たとえば、ロータリーエンコーダーにキーボード入力の機能を持たせることも可能になるので、知っておいて損はないでしょう。また、キーボードは割と楽に実装できますから、USBデバイス自作の入門にも最適です。 USBデバイスを自力で作製しようとするのであれば、多少なりともUSBデバイス

                      ラズパイPicoで作るUSB接続テンキーパッド——USB HIDキーボードの実装|fabcross
                    • 開発現場におけるnotebookLMの使い方を考えてみる

                      はじめに 非常に簡単に簡易的なRAGを構築することができるnotebookLMに魅力を感じたので、 開発現場においてどんな使い方ができるのかを考えてみようと思います(Geminiで)。 NotebookLMとは? Googleが提供するAIを活用したドキュメント理解・生成ツールです。 複数のドキュメントをアップロードし、それらの内容に基づいて質問したり、 要約を作成したり、関連情報を抽出したりすることができます。 NotebookLM https://notebooklm.google/ NotebookLM Plus(有料版です) https://notebooklm.google/plus エンジニアの業務におけるNotebookLMの活用方法 代表的な業務シーンにおけるNotebookLMの活用方法を考えてみます。 1. 設計・開発フェーズ 要件定義書の理解と質問 複数の要件定義書や

                        開発現場におけるnotebookLMの使い方を考えてみる
                      • カカクコム、AIエディタ「Cursor」を全エンジニア500人に導入

                        「食べログ」などを運営するカカクコムは4月2日、AIコードエディタ「Cursor」を同社の全ITエンジニア約500人に導入したと発表した。CursorはAIによってコーディングを支援するツール。業務に取り入れ、開発効率の向上を狙う。 Cursorの導入で目指すのは、コーディングやテスト、デバッグなどの効率化だ。開発以外に、日々のタスク管理や仕様書の作成・整理などにも活用。ITエンジニアに加え、プロダクトマネジャーやデザイナーへの導入も検討中という。 カカクコムの京和崇行CTOは、エンジニアにとって生成AIの登場は「『そろばんが電卓に変わる』ほどの技術革新」と表現する。今後、Cursor以外のAIツールの活用も進める方針を示した。 Cursorは、AIスタートアップの米Anysphereが開発。米OpenAIのAIモデルなどを搭載しており、自然言語の指示によりコードの生成や修正などを実行でき

                          カカクコム、AIエディタ「Cursor」を全エンジニア500人に導入
                        • 中島聡が大胆予測、「コードが書けるAI」で「SIerの中抜き」が意外な進化を遂げる理由…ムダすぎて草? - まぐまぐニュース!

                          日本の大手SIer(System Integrator)いわゆるITゼネコンの開発工程は、「上流」の設計と「下流」のコーディングに分離されている。このスタイルは「もうさァッ 無理だよ 自分でコード書かないんだからさァッ」的な悲劇をしばしば起こしてきた。では、そんな現場に「コードが書けるAI」を投入したら何が起こるだろうか?著名エンジニアの中島聡氏が興味深い予測をしている。(メルマガ『週刊 Life is beautiful』より) ※本記事のタイトル・見出しはMAG2NEWS編集部によるものです プロフィール:中島聡(なかじま・さとし) ブロガー/起業家/ソフトウェア・エンジニア、工学修士(早稲田大学)/MBA(ワシントン大学)。NTT通信研究所/マイクロソフト日本法人/マイクロソフト本社勤務後、ソフトウェアベンチャーUIEvolution Inc.を米国シアトルで起業。現在は neu.P

                            中島聡が大胆予測、「コードが書けるAI」で「SIerの中抜き」が意外な進化を遂げる理由…ムダすぎて草? - まぐまぐニュース!
                          • キャディでの Apache Iceberg 活用事例 - CADDi Tech Blog

                            こんにちは。Drawer Growth グループの江良です。 キャディが「製造業 AI データプラットフォーム」の構想を打ち出してから半年ほどが経ちました。 caddi.com このコンセプトの実現にあたっては、「AI」の部分だけでなく、「データ」の部分を支える仕組みづくりも重要になってきます。今回は、私が携わっているプロジェクトで導入した Apache Iceberg とその使いどころについて紹介したいと思います。 製造業におけるデータ活用の難しさ 本題に入る前に、まずは背景について少し補足します。 (Iceberg の話だけを読みたい人は「採用したアーキテクチャ」のところまでスキップしてください。) モノづくり産業における会社には多種多様なデータが存在する 製造業の世界で登場するデータにはさまざまなものがあります。 詳しくは キャディ、製造業AIデータプラットフォームとしての、第二章。

                              キャディでの Apache Iceberg 活用事例 - CADDi Tech Blog
                            • 地元のために公金を使うこと

                              東京の西半分に住んでいる。田舎の方である。 数年前に土木建設業を引退した。ほぼ一人親方だった。一応は、人を雇っていた時期もある。 弟子が二人だけいた。今は独立して両方とも23区内で働いている。 この業界は、雇用というよりは元請け下請け関係がメインである。工事や業務になると、必ずといっていいほど施工体系図が出来上がる。 タイトルのことだが、数年前にあった暇空さん関係のニュースで言うと「公金チューチュー」に関係する。正当な目的での。 私は、地元のために働いた経験が長い。本業の土木(主に河川と林業)で稼ぎつつ、休日には地域社会のために働いてきた。災害発生後の維持修繕工事を茶菓子程度で請け負ったこともある。 だが、その中で「これはちょっと?」と考えざるを得ないこともあった。相応の年月が経ったし、私も増田を利用して長い。そろそろ一筆、したためてみたいと思った次第である。 主に2つある。1つは公共工事

                                地元のために公金を使うこと
                              • 2024 Accelerate State of DevOps Report 概説#4 『Four Keysは解散前夜なのか!"変更失敗率"がグループ離脱?』 - Findy Tech Blog

                                こんにちは。ソフトウェアプロセス改善コーチでFindy Tech Blog編集長の高橋(@Taka_bow)です。 2024 DORA Reportについての連載も、今回で最終回です。 今回はDORA Reportの中から、前回取り上げたAI関連以外で個人的に気になったトピックをまとめました。 本記事ではv.2024.3をベースに解説します。なお、執筆時点で日本語版はまだリリースされていませんでした。また、正誤表を確認しなるべく最新の情報を参照するように努めました。 DORA Reportのライセンスは次の通りです。 “Accelerate State of DevOps 2024” by Google LLC is licensed under [CC BY-NC-SA 4.0](https://creativecommons.org/licenses/by-nc-sa/4.0/) なお

                                  2024 Accelerate State of DevOps Report 概説#4 『Four Keysは解散前夜なのか!"変更失敗率"がグループ離脱?』 - Findy Tech Blog
                                • センスある「箇条書き」の使い方|もとやま📚著書『投資としての読書』

                                  仕事のメールやチャットや資料でよく使う「箇条書き」。 箇条書きがされていると、何となく情報が整理されている感じがする。 でも、読んでみると、「美しい」と思うものと「なんか違和感あるな」と思う箇条書きがある。 その違いって何なんだろうなぁ・・・と考えてたら、ちょっと言語化できたので、noteに書いておこうかなと。 凄い共感できる。https://t.co/iGLVVKzmTj センスの良い箇条書きは、自分だけじゃなくみんなの仕事を楽にしてくれる。 — 鈴木慎吾 / TSUMIKI INC. (@shingo2000) March 16, 2025 これ!めちゃくちゃ大事!!!!! メールが分かりやすいとやり取りも少なくて済むので意識したい。 センスある「箇条書き」の使い方|もとやま📚著書『投資としての読書』 @ysk_motoyama #note #仕事について話そう https://t.

                                    センスある「箇条書き」の使い方|もとやま📚著書『投資としての読書』
                                  • 制約が解き放つ可能性 - Devin AI との対話に見たもの - 弁護士ドットコム株式会社 Creators’ blog

                                    こんにちは、 @h13web です。 LLM (Large Language Model) の登場によって、プログラミングの方法論は大きく変わりつつあります。 私たちも日々 LLM と対話し、さまざまな試行錯誤をしています。 本記事では「制約が創造性を促進する」という逆説を LLM との対話に当てはめることで、効率を高める方法論について考えます。 制約が創造性を加速するという逆説 私たちは往々にして「制約が少ないほど自由に創造性を発揮できる」と考えがちです。 しかし実際には、適度な制約こそが創造性を加速させるという研究結果もあるようです。 hbr.org 選択肢が無限にあると人はかえって迷ってしまいますが、ルールや枠組みが与えられると焦点が絞られ、短時間でより良い解決策に辿り着けるのです。 思えば、私自身、原体験があります。 プールの先生をやっていた頃の話です。 小さなお子さんにとって、一

                                      制約が解き放つ可能性 - Devin AI との対話に見たもの - 弁護士ドットコム株式会社 Creators’ blog
                                    • 価値創造を加速させるための革新! リリースフローをGitHubに完結&仕組み化して劇的な効率化へ! - LIFULL Creators Blog

                                      こんにちは、LIFULLでシニアエンジニアをしている渡邉です。普段はLIFULL HOME'Sの流通領域のエンジニアチームにて、マネジメントをしています。好きなE2EライブラリはPlaywrightです。 今回は、LIFULLで取り組んでいるリリース承認の仕組みを変更し、自動化を図った取り組みについてお伝えします。 はじめに 皆さんは、普段の開発フローを一度俯瞰してみたことはあるでしょうか? 開発からリリースまでを通して見直してみると、思いがけないフローがボトルネックになっていることはありませんか? 普段やっている決まった手順が「会社の規定だから」「昔からやってきた習慣だから」と、そのまま受け継いでいるプロセスほど、意外な手間やムダが潜んでいるものです。 そこで今回は、LIFULLにおける課題感を踏まえつつ、私たちが開発フロー全体を見返す中で明らかになったリリースフローの課題に注目し、我々

                                        価値創造を加速させるための革新! リリースフローをGitHubに完結&仕組み化して劇的な効率化へ! - LIFULL Creators Blog
                                      • 月間はてなブックマーク数ランキング(2025年2月) - はてなブックマーク開発ブログ

                                        はてなブックマークのブックマーク数が多い順に記事を紹介する「はてなブックマーク数ランキング」。2025年2月のトップ50です*1。 順位 タイトル 1位 声明文 - 脳外科医 竹田くん 2位 CLINEに全部賭けろ 3位 凄いやつになる方法|牛尾 剛 4位 潰さない飲食店の始め方 5位 ASCII.jp:いま文章を書くのに「CURSOR」を使わないのは損だ 6位 筋トレしても全然やせない原因は「悪い姿勢」でした、という漫画に様々な反応「自分かと思った」「私まさにこんな体型してる」 - posfie 7位 DeNA南場智子が語る「AI時代の会社経営と成長戦略」全文書き起こし | フルスイング by DeNA 8位 子供の不機嫌への対処法 - 感情の考察、日常の幸福 9位 音声入力と生成AIの組み合わせが強すぎて、一人でブツブツ喋るオジサンとなった - 本しゃぶり 10位 この京大の動画が集め

                                          月間はてなブックマーク数ランキング(2025年2月) - はてなブックマーク開発ブログ
                                        • EM観点から見た生成AIプロダクト開発におけるQAエンジニアの役割とおもしろさ - LayerX エンジニアブログ

                                          こんにちは、LayerX AI・LLM事業部の篠塚(@shinofumijp)です。エンジニアリングマネージャーとして生成AIプラットフォーム「Ai Workforce」の開発に携わっております。 Ai Workforceはすでにお客様にもご導入いただき、実際の業務にてご利用いただいています。 getaiworkforce.com 現在Ai Workforceの開発はスケール期を迎え、プロダクト開発のスピードと安定性を両立させ、プロダクトの品質を向上させることが重要なフェーズになってきました。そのため、このミッションを牽引するQAエンジニアの募集を始めました。 open.talentio.com 生成AIを活用したSaaSプロダクトであるAi Workforceに関わるQAエンジニアは非常にエキサイティングなロールと個人的には考えています。本記事では、Ai WorkforceのQAエンジニ

                                            EM観点から見た生成AIプロダクト開発におけるQAエンジニアの役割とおもしろさ - LayerX エンジニアブログ
                                          • Webセキュリティ最大のリスクにAIで立ち向かう。Shisho Cloud 認可制御診断機能の技術的解説 - GMO Flatt Security Blog

                                            はじめに GMO Flatt Security は2025年3月5日「認可制御不備を検知できる自動診断機能」をリリースしました。 「Shisho Cloud byGMO」の認可制御診断でできること ロールベースアクセス制御も、マルチテナントアプリケーションの認可制御も、Shisho Cloudで自動診断 認可制御診断のセットアップはShisho AIで一瞬 Shisho AIがアプリケーションの仕様を把握し、権限ごとに可能な操作を一覧化した権限マトリクスを自動で作成 認可制御不備にすぐ気付ける 見つかった認可制御不備がダッシュボードで一目で分かる 新規アラートのSlack通知も可能 開発サイクルに合わせた頻度で継続的に診断 アジャイル開発で随時追加・変更されていく機能にも、正しく認可制御を実装できているかを、機能リリースの度に洗い出し可能 従来の認可制御診断と新世代の認可制御診断 従来の認

                                              Webセキュリティ最大のリスクにAIで立ち向かう。Shisho Cloud 認可制御診断機能の技術的解説 - GMO Flatt Security Blog
                                            • [インタビュー]「ユミアのアトリエ 〜追憶の錬金術士と幻創の地〜」キャラクターデザインのべにたま氏に聞く,主人公を生む苦労。ライザの次って,辛くないですか?

                                              [インタビュー]「ユミアのアトリエ 〜追憶の錬金術士と幻創の地〜」キャラクターデザインのべにたま氏に聞く,主人公を生む苦労。ライザの次って,辛くないですか? 編集部:御月亜希 カメラマン:佐々木秀二 12→ コーエーテクモゲームスのガストブランドが手掛けるRPG「アトリエ」シリーズから,「記憶」をテーマにした「ユミアのアトリエ 〜追憶の錬金術士と幻創の地〜」(PC / PS5 / Xbox Series X|S / PS4 / Switch / Xbox One)が,2025年3月21日に発売される。 今作では,錬金術が禁忌とされている世界で,新たな主人公・ユミアによる壮大な冒険が描かれる。 「アトリエ」シリーズは,主人公がライザの「ライザのアトリエ 〜常闇の女王と秘密の隠れ家〜」(PC / PS4 / Switch)から始まった「秘密」シリーズがシリーズ最大のヒットとなり,その後にスマホ

                                                [インタビュー]「ユミアのアトリエ 〜追憶の錬金術士と幻創の地〜」キャラクターデザインのべにたま氏に聞く,主人公を生む苦労。ライザの次って,辛くないですか?
                                              • NotebookLMの議事録生成は業務で使えるのか? - Qiita

                                                Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに こんにちは! サッカー選手から転身してSEをしている@よしきです! 議事録って、結局「誰が」「何を」「いつまでにやるか」が決まらないと意味がない。でも、実際には曖昧な議事録が多すぎる…。 そんなときに見つけたのが、GoogleのNotebookLM。これが、自分の資料を学習させるだけで、「決定事項」や「ネクストアクション」をしっかり記録してくれるのが衝撃でした。 今回は、実際にNotebookLMを使ってみたSEの視点から、このツールの可能性を共有したいと思います。 NotebookLMとは? Googleが提供する「自分専用

                                                • Figma Dev Modeの使い方|デザイナーとエンジニアの連携を効率化するコツ|toto|Rabee.inc

                                                  こんにちは。株式会社Rabeeのtotoです🐝 本日のテーマは「Figma Dev Mode」を使用してコミュニケーションの効率化をはかる!です。 基本的な使用方法と実際のワークフローをご紹介しますので、あまり使ったことがないなという方は参考にしてみてください。 ⚠️ Dev Mode はFigmaの有料プランで使用できる機能です。 Figmaを使っていると、デザインとエンジニアリングの間で「意図が正しく伝わっているのか?」と不安になることがありますよね。そんな課題を解決するのがFigma Dev Modeです。 Figma Dev Modeは、デザイナーとエンジニアがスムーズに連携しやすくなる機能です。デザインのサイズや色、フォントの情報を確認できるだけでなく、コメントを通じて細かい調整を相談したり、コードをコピーしてすぐに実装に活かせたりと、開発に必要な情報をスムーズに共有できます。

                                                    Figma Dev Modeの使い方|デザイナーとエンジニアの連携を効率化するコツ|toto|Rabee.inc
                                                  • APIドキュメント管理が激変!Apidog MCPサーバーで実現するバイブコーディング(Vibe coding) - Qiita

                                                    「え、これマジ?」AIとAPIの融合で開発が激変する瞬間 最近、開発現場でAIの波が押し寄せてきてますよね。私も昨日までは「AIなんて、まだまだ実用レベルじゃないでしょ」なんて思ってたんですが...衝撃的な体験をしてしまいました。それが今日お話しする「Apidog MCPサーバー」との出会いです。 いま、ソフトウェア開発の世界は大きな転換点に立っています。AIが私たちのコーディング方法を根本から変えようとしているんです。その中でも特に注目すべきなのが「モデルコンテキストプロトコル(MCP)」。これ、マジですごいんですよ! MCPって何かというと、AIコーディングアシスタントと外部知識ソースをスマートに繋ぐ革新的な技術なんです。ちょっと難しく聞こえるかもしれませんが、簡単に言うと「AIに必要な情報をピンポイントで与えられる仕組み」です。 従来のAIは訓練データの範囲内でしか答えられませんでし

                                                      APIドキュメント管理が激変!Apidog MCPサーバーで実現するバイブコーディング(Vibe coding) - Qiita
                                                    • イチから全部作ってみよう(18)生成AIと協力してプログラミングする時代がきた

                                                      1.はじめに 山浦恒央の“くみこみ”な話の連載第170回から、入門者をターゲットとして、「イチから全部作ってみよう」というシリーズを始めています。第186回までの17回で、要求仕様書の作成/レビューまでの一連の流れを解説しました。なんとなくでも、ソフトウェアの開発工程のイメージを掴んでいただければ幸いです。 ⇒連載「山浦恒央の“くみこみ”な話」バックナンバー 今回は、少し「寄り道」をし、学生の皆さんをターゲットとして、今話題の生成AI(人工知能)を取り上げます。「寄り道」とはいいながら、今後のシリーズでは、仕様書の定義、設計書の作成、コーディング、テスト項目の設計、バグの検出に至るまで、生成AIを積極的に活用することを考えています。今回のテーマは「寄り道」に見えますが、実は、メインストリートにつながるのです。 2.定年までの40年で技術は急激に進歩する 現在は西暦2025年ですが、ここに至

                                                        イチから全部作ってみよう(18)生成AIと協力してプログラミングする時代がきた
                                                      • プロジェクト管理もストレスもAIがサポート! ノンエンジニアでもOKなCursorエージェント講座 実践編|miyatti@エクスプラザ

                                                        こんにちは、Cursor大好き人間 みやっち@エクスプラザ(Xのアカウントは @miyatti )です。 前回の「Cursorエージェント超入門」では、夕飯の支度や日常タスクをAIに任せてみるというライトな事例を紹介しました。 エンジニア向けエディタのCursorをノンエンジニアが使うというこのマニアックなネタ、刺さる人には刺さるだろうがと思っていたら、もっと広範囲に多くの人に読んでいただけてめちゃくちゃ嬉しかったです!!! 昨日はFindyさんのPM LT Nightで、この続き的なLT(そしてこの記事の元ネタでもあります)したのですが「PMですが記事読んでCusrorつかいはじめました!」という声を結構お聞きしたりして最高でした。 ちなみに登壇資料はこちら とまぁそんな流れで、この超応用編をLTしたのですが、さすがにLT中にあまり細々とした話はできなかったのと、さすがに「心を理解させら

                                                          プロジェクト管理もストレスもAIがサポート! ノンエンジニアでもOKなCursorエージェント講座 実践編|miyatti@エクスプラザ
                                                        • そりゃ不採用になるわ!履歴書に書いてはいけない「絶対NGワード」〈2024年度・会員ベスト7〉

                                                          1986年滋賀大学経済学部卒業後、リクルート入社。7年間人事担当採用責任者として新卒、中途、留学生、外国人など多岐にわたる採用を担当し、同社の急成長を人材採用の側面から支える。退職後、株式会社クライス・アンド・カンパニーを設立。リクルートで実践した「企業力を超える採用」の実現のため1000社を超える顧客にそのノウハウを提供、さまざまな分野の支援を実現。また個人へのキャリアコンサルティングは1万名を超え、「個人の本気に火をつける」面談には定評がある。1963年生まれ。 DOLベスト記事アワード ダイヤモンド・オンラインで読者の反響が大きかった「ベスト記事」を紹介する特別企画。 バックナンバー一覧 2024年度に「ダイヤモンド・オンライン」で会員読者の反響が大きかった人気記事ベスト10をお届けします!第7位はこちらの記事です。(記事初出時の公開日:2025年2月9日) 転職活動で避けて通れない

                                                            そりゃ不採用になるわ!履歴書に書いてはいけない「絶対NGワード」〈2024年度・会員ベスト7〉
                                                          • プロダクトマネージャーが陥りやすい4つのバイアスと対処法 シリコンバレー在住19年のPMが語る、意思決定の秘訣 | ログミーBusiness

                                                            プロダクトマネジメントに携わる人たちの学びの場として開催された「プロダクトマネージャーカンファレンス 2024」。本イベント内で行われたセッション「プロダクトマネージャーの良い意思決定についてQuestする」の模様を全文でお届けします。本記事では、シリコンバレーに在住19年でLinkedInのシニアPMの曽根原春樹氏が、「とりあえず作ってから考える」というPMの思考が危険な理由を解説します。 「とりあえず作ってから考える」PMがやりがちなパターン曽根原春樹氏:この2つに関連しているんですけども、「過去の努力やリソースの投入が、やはり自分たちの客観的な判断を妨げていないかどうか」という部分なんですよね。こうした部分を常々、みなさんが意思決定する時に冷静に考えてほしいんです。 これが自分たちの日々の行動にどういうふうに表れるかというと、やはり「問うことを常に諦めない・端折らない」ということなん

                                                              プロダクトマネージャーが陥りやすい4つのバイアスと対処法 シリコンバレー在住19年のPMが語る、意思決定の秘訣 | ログミーBusiness
                                                            • AIエージェント開発における自己文書化:Clineのメモリーバンク機能|Replit解体新書

                                                              はじめにAIエージェントを利用した開発で、以下のような経験はありませんか? 「このコードは触らないでって伝えたはずなのに...」 「さっき説明したのに、また同じことを...」 「プロジェクトの構造を理解してくれていない...」 これらの問題の原因の一つは、AIが「何を覚えていて、何を忘れているのか」が不明確なことにあります。 本稿では、上記の問題を解決するアプローチとして、Clineで開発する際に非常に強力なカスタムインストラクションである「メモリーバンク」について詳しく解説していきます。この機能は、Clineの公式ドキュメントで紹介されている自動ドキュメント生成のためのカスタムインストラクションです。 Clineとカスタムインストラクションまずは、前提となるClineとカスタムインストラクションについて解説します。 ClineとはClineは、VSCode上で動作する高度なAIアシスタン

                                                                AIエージェント開発における自己文書化:Clineのメモリーバンク機能|Replit解体新書
                                                              • 忙殺される1人目PdMへ――本来の役割を取り戻すために必要なこと|tkt

                                                                はじめに:なぜPdMは戦略を考える時間がないのか「PdM(プロダクトマネージャー)が本来担うべきプロダクト戦略の時間を確保できず、日々の業務に追われている」という声を、最近よく耳にします。 特に初めてPdMとしてアサインされた“1人目PdM”の場合は、要件定義・仕様調整・プロジェクトマネジメントなど、開発現場における雑多なタスクを拾い続けてしまい、気づけば戦略を考える時間など1ミリも取れない――そんな悪循環に陥りやすくなります。 さらに問題なのは、経営陣から見ると「いい感じに開発を進めてくれる人」という漠然とした期待がある一方で、PdM自体の役割や責任範囲が曖昧なまま放置されやすいことです。その結果、「とりあえず開発進行のボールを拾ってくれる便利屋」として認知されてしまい、いつの間にかPdMが本来発揮すべき価値(戦略の策定と実行)が空洞化してしまうわけです。 本記事は、そんな「日々の業務に

                                                                  忙殺される1人目PdMへ――本来の役割を取り戻すために必要なこと|tkt
                                                                • NIKKOR Z MC 50mm f/2.8 は優秀な散歩の友となるレンズ - 写凡珠

                                                                  NIKKOR Z MC 50mm f/2.8 について撮影記事が 100 を越え、自分の中でどういうレンズなのか定まってきましたので、レビューを残しておこうと思います。 photordinary.hatenablog.com NIKKOR Z MC 50mm f/2.8 については一言で「優秀な散歩の友」と表現したいと思います。以下、根拠などを挙げていきます。 等倍まで寄れるので季節の花を撮るのにちょうどいい このレンズは最大撮影倍率が 1 倍です。フルサイズの Zf でいうと 35.9mm × 23.9mm のものを目いっぱい写せるぐらい近寄ってもピントが合う、ということになります。10 円玉の直径は 23.5 mm ですから 10 円玉が写真の短辺にちょうど納まるぐらいは、小さいものを大きく写すことが出来る、ということです。ですので、散歩中に見かけた季節の花々を撮影するのに向いたレンズ

                                                                    NIKKOR Z MC 50mm f/2.8 は優秀な散歩の友となるレンズ - 写凡珠
                                                                  • AI時代を加速させる「AI駆動開発」とは? OSS活用でスピードと柔軟性を手に入れる方法|りんか | AI情報発信 /ビジネス/研究

                                                                    こんにちは、Link AI広報担当のりんかです。 AIの進化がものすごいスピードで加速している今、「どんなふうにAI導入を進めていけばいいのか」「エンジニアとしてどんなスキルを磨いておくべきか」と悩んでいらっしゃる方は多いのではないでしょうか。大規模言語モデル(LLM)の性能向上や、AIエージェントによる自動化が進む中で、これまでの開発手法や働き方が大きく変わりつつあります。 今回は、2月22日に駒澤大学で開催されたオープンソースカンファレンス(OSC)における登壇テーマ「AIの進化で変わる開発手法 ─ AIのトレンドとAI駆動開発の始め方、これから必要となるノウハウ」に沿って、**AI時代の開発手法である「AI駆動開発」**について詳しく解説します。 「AIは便利そうだけど、うちの現場ではどう活かせばいいの?」「OSSが盛り上がっているのは聞くけど、具体的に何がメリットなの?」といった疑

                                                                      AI時代を加速させる「AI駆動開発」とは? OSS活用でスピードと柔軟性を手に入れる方法|りんか | AI情報発信 /ビジネス/研究
                                                                    • GitHub DiscussionsでADR(Architecture Decision Record)を管理する - 電通総研 テックブログ

                                                                      こんにちは、クロスイノベーション本部エンジニアリングテクノロジーセンターの小澤英泰です。 本記事ではGitHub DiscussionsでADRを管理する方法を紹介します。 はじめに ADRとは 筆者チームのGitHubとの関わり方 ADR導入の目的 ADRに備えたい性質 記載内容 運用 ADRの構成 全体構成 個別の説明 タイトル ステータス コンテキスト 決定 影響 コンプライアンス 参考情報 備考 ADRのステータス管理 ステータスの遷移図 個別のステータス Draft(ドラフト) Proposed(提案中) Review Rejected(却下) Accepted(承認済み) Deprecated(非推奨) Superseded(置き換え) 他のドキュメントとの違い ADRの管理にGitHub Discussionsを採用した理由 比較観点 比較検討 結果 Discussions

                                                                        GitHub DiscussionsでADR(Architecture Decision Record)を管理する - 電通総研 テックブログ
                                                                      • 生成AIで「人月ビジネス」に陰り? 問われるSES・SIerの存在意義とエンジニアの生存戦略 - エンジニアtype | 転職type

                                                                        NEW! 2025.03.28 働き方 SIerSES生成AI GPT-4.5、Gemini 2.5 Pro、Claude 3.7 Sonnet――生成AIの進化が止まらない。 今やコード生成やドキュメント整備、業務設計に至るまで、AIが手助けする時代だ。生成AIを活用した業務改善や開発支援の成果事例は、枚挙にいとまがない。 では、SESやSIerといったクライアントワーク型の開発現場ではどうだろうか。同様の動きがあってもおかしくないはずだが、目立った活用事例はなかなか聞こえてこない。 この疑問に対して、400以上の企業や自治体で業務変革や組織開発を支援した沢渡あまねさんは「生成AIの活用と人月ビジネスは、そもそも構造的に相容れない」と語る。 構造的な“相性の悪さ”とは、一体何か。AI時代のクライアントワーク型ビジネスの行方と、その中で「選ばれ続けるエンジニア」になるために必要な視点と行動

                                                                          生成AIで「人月ビジネス」に陰り? 問われるSES・SIerの存在意義とエンジニアの生存戦略 - エンジニアtype | 転職type
                                                                        • Devinと仕組み化で繰り返しタスクの作業効率化

                                                                          こんにちは、株式会社エスマットでエンジニアリングマネージャーを担当している仙葉です 弊社ではマイクロサービスアーキテクチャを採用しており、システムの柔軟性を高める一方で、横断的な修正が必要になった際に作業量が増大するという課題があります 今回はDevinを利用し、各マイクロサービスに対して効率的に作業を行うための活用方法と、将来的な自動化への展望についてご紹介します 取り組んだタスクの概要 作業内容 DB管理用MSに集められているテーブル定義にカラム、テーブルコメントを追加する 各マイクロサービスの実装やドキュメントを参照し、コメント内容を決定する そのテーブル独自でID以外のにはサンプルデータも記載してもらう 期待する成果物 テーブルスキーマ修正 反映用のAlterTableクエリ作成 このタスクは技術的には難易度が低いものの、複数マイクロサービスを参照し、同様の作業を横展開する必要があ

                                                                            Devinと仕組み化で繰り返しタスクの作業効率化
                                                                          • 気付けば「RAGの沼」 データ整備の工夫で脱出

                                                                            生成AIで自社データを参照するための技術であるRAGだが、思い通りの回答精度を引き出せず四苦八苦する企業が多い。RAGの使いこなしが導入のポイントとなる。三菱電機は、家電の制御ソフトの開発工程で生成AIを使う。ソフトの改修内容を入力すると、該当する設計書や改修の影響が及ぶ部分を生成AIで抽出するシステムを開発した。RAGを構築する上で鍵になったのが、図や表を多用した開発文書の取り扱いだ。 生成AI基盤にはAWSの「Amazon Bedrock」を採用した。設計書や仕様書、ソースコードをAWSのオブジェクトストレージ「Amazon S3」に格納。Amazon BedrockにおけるRAGのマネージドサービス「Knowledge Bases」経由で、ユーザーの入力内容に関連する開発文書を検索する仕組みだ。しかし当初はRAGで思うように回答が得られなかった。開発文書のテキスト情報のみを検索対象に

                                                                              気付けば「RAGの沼」 データ整備の工夫で脱出
                                                                            • プロポーザルによる事業者選定、自治体は提案書をどう評価すればいいか? 「審査基準」のポイントを紹介

                                                                              川口弘行合同会社代表社員。芝浦工業大学大学院博士(後期)課程修了。博士(工学)。2009年高知県CIO補佐官に着任して以来、省庁、地方自治体のデジタル化に関わる。 2016年、佐賀県情報企画監として在任中に開発したファイル無害化システム「サニタイザー」が全国の自治体に採用され、任期満了後に事業化、約700団体で使用されている。 2023年、公共機関の調達事務を生成型AIで支援するサービス「プロキュアテック」を開始。公共機関の調達事務をデジタル、アナログの両輪でサポートしている。 現在は、全国のいくつかの自治体のCIO補佐官、アドバイザーとして活動中。総務省地域情報化アドバイザー。公式Webサイト:川口弘行合同会社、公式X:@kawaguchi_com こんにちは。全国の自治体のデジタル化を支援している川口弘行です。 筒井康隆氏の『ホンキイ・トンク』という短編小説をご存じでしょうか。 この作

                                                                                プロポーザルによる事業者選定、自治体は提案書をどう評価すればいいか? 「審査基準」のポイントを紹介
                                                                              • 生成AIを活用したテスト仕様書作成の自動化への取り組み | Fintan

                                                                                /***************************************** { Fintan } 先進技術・ノウハウを駆使して、新しい社会の活力を創造し、人々の笑顔を増やしていく。 *****************************************/

                                                                                  生成AIを活用したテスト仕様書作成の自動化への取り組み | Fintan
                                                                                • Matter対応デバイスの自作に挑戦、Node.jsの公開モジュールとラズパイを使う

                                                                                  近年のスマートホーム界隈(かいわい)で、大きな話題であり続けているのが「Matter」だろう。Matterは、標準化団体「Connectivity Standards Alliance(CSA)」が策定したスマートホームデバイスの通信規格だ。今回はそんなMatterデバイスを自作してみよう、という企画である。 Matterの仕様は複雑なため「自作するなんて無理」と思われるかもしれないが、安心してほしい。シングルボードコンピューターの「Raspberry Pi」を扱ったことがあり、Node.jsのプログラミングの経験があれば大丈夫だ。では、Matterの世界に入り込んでみよう。 「matter.js」 Matterの仕様書は一般公開されている。しかし、いざ読みこなそうとすると、ものの1分で心地よい眠りの彼方(かなた)に誘われることだろう。筆者は以前、睡魔にあらがいながら一通り斜め読みをしたこ

                                                                                    Matter対応デバイスの自作に挑戦、Node.jsの公開モジュールとラズパイを使う