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  • 【2020年】CTF Web問題の攻撃手法まとめ - こんとろーるしーこんとろーるぶい

    はじめに 対象イベント 読み方、使い方 Remote Code Execution(RCE) 親ディレクトリ指定によるopen_basedirのバイパス PHP-FPMのTCPソケット接続によるopen_basedirとdisable_functionsのバイパス JavaのRuntime.execでシェルを実行 Cross-Site Scripting(XSS) nginx環境でHTTPステータスコードが操作できる場合にCSPヘッダーを無効化 GoogleのClosureLibraryサニタイザーのXSS脆弱性 WebのProxy機能を介したService Workerの登録 括弧を使わないXSS /記号を使用せずに遷移先URLを指定 SOME(Same Origin Method Execution)を利用してdocument.writeを順次実行 SQL Injection MySQ

      【2020年】CTF Web問題の攻撃手法まとめ - こんとろーるしーこんとろーるぶい
    • Intel MacからM1 (Pro・Max) Macへ(出来る限り)滑らかに開発環境を移行する

      Intel MacからM1 Macの移行を想定。実際にはIntel MacからM1 Pro Macへ移行をしたのでその忘備録です。出来る限りというのは手動作業が存在するため。移行セットアップを利用せずにクリーンインストールを行う。 なぜクリーンインストールなのか CPUアーキテクチャがarm64に変わるからです。TimeMachineやThunderboltケーブル経由での移行を行ったとしてもM1に最適化されたアプリケーションやミドルウェアではなく、Intel環境下のファイルとarmアプリケーションが入り混じってグチャグチャになった環境を直すよりもクリーンインストールで綺麗な状態でセットアップをしたほうが利点が大きいと考えている。 逆に言えばアーキテクチャが同じであれば良いので、見ている方がいるかわからないがM1 MacからM1 Pro・Maxへの移行はThunderboltケーブル経由で

        Intel MacからM1 (Pro・Max) Macへ(出来る限り)滑らかに開発環境を移行する
      • 職場のプロジェクトに必ず配置しちゃうMakefileの話

        この記事は毎週必ず記事がでるテックブログ Loglass Tech Blog Sprint の99週目の記事です! 2年間連続達成まで残り7週となりました! 始めに ログラスに入社してから時間が経つのも早く、もう3ヵ月経ちました。 そんな私ですが、入社して最初に作成したPRの話をしていきます。 普段からVimやLinuxを使うのが好きではありますが、それと同時に 環境構築オタク を自称している側面もあります。 オタクを自称する分、環境構築には多少のこだわりがあり、プロジェクトディレクトリに入ったら開発のための便利ツールがすぐ手元にある状態であってほしいのです。 プロジェクトに触って最初にやることというと環境構築ですが、必ずしも運用しやすい状態になっている訳ではありません。 その中でもログラスのプロダクトは環境構築がしやすい方ですが、より効率的にするためMakefileのブラッシュアップをし

          職場のプロジェクトに必ず配置しちゃうMakefileの話
        • KeyTrap (CVE-2023-50387)を検証してみた - knqyf263's blog

          DNSは趣味でやっているだけですし有識者のレビューを経ているわけでもないので誤りを含むかもしれませんが、DNS界隈には優しい人しかいないのできっと丁寧に指摘してくれるはずです。 追記:めちゃくちゃ丁寧にレビューしていただいたので修正いたしました。森下さんほどの方に細かく見ていただいて恐れ多いです...(学生時代に某幅広合宿で森下さんの発表を見てDNSセキュリティに興味を持った) 4万文字を超える大作、おつかれさまです。わかりやすく書けていると思いました。 ざっと読んで、コメントしてみました。ご参考まで。https://t.co/bVj5WeFHQr https://t.co/ku5NOx6ua8— Yasuhiro Morishita (@OrangeMorishita) 2024年2月19日 要約 背景 詳細 DNSSECとは? DNSSECの可用性 鍵タグの衝突 攻撃内容 SigJam

            KeyTrap (CVE-2023-50387)を検証してみた - knqyf263's blog
          • Claude Code SkillsでRailsアップグレードを仕組み化した話 - freee Developers Hub

            はじめに こんにちは。freee請求書チームでエンジニアをやっているnuresenです。 この記事では、Rails 7系から8.1へのアップデートを Claude Code の Skills を使って実施した記録を紹介します。 みなさん、Railsのアップデートはできていますか? Railsは定期的に新しいバージョンがリリースされますが、大規模なプロダクトになるとキャッチアップするのもなかなか大変ですよね。 freee請求書では、現在のバージョンがEOLを迎える前にアップデートしていく方針をとっており、だいたい年に1、2回くらいの頻度でバージョンアップを実施しています。 今回は7系から8.0へのバージョンアップを予定していましたが、8.0のEOLが2026年11月に迫っていることを踏まえ、8.1まで一気に上げてしまうことにしました。 ただし、Railsガイドにも書いてあるように、アップデー

              Claude Code SkillsでRailsアップグレードを仕組み化した話 - freee Developers Hub
            • VSCode 中級者になるための Tips 集 - Adwaysエンジニアブログ

              こんにちは! エージェンシー事業部でアプリケーションエンジニアをしている23新卒の森田です! 4,5年前に Atom から VSCode に乗り換えてすっかり VSCode のことを相棒だと信じ、もう知らぬことはないとそう思っていました。 しかし、今年エンジニアとして業務で VSCode を使用していると、「あれっ、そんなこともできるの?」と日々相棒の新しい機能を発見しています。 完全に理解したと思ったところからさらに新しい面に気づかせてくれる VSCode は最高の相棒ですね!! そんなところでこのブログでは、VSCode を完全に理解した VSCode 初心者の僕が、VSCode やっぱわからん VSCode 中級者になるために使いこなす必要がありそうだなと思った機能の Tips 集をご紹介します。 筆者の環境は以下のとおりです。 Mac Apple シリコン Ventura 13.3

                VSCode 中級者になるための Tips 集 - Adwaysエンジニアブログ
              • Cursor・MCPを活用した画面刷新プロジェクトにおける開発サイクルと教訓

                はじめに PKSHA Technology のソフトウェアエンジニアの新冨です。 私のチームでは社内問い合わせ管理ソフトウェアである PKSHA AI ヘルプデスクを開発しています。PKSHA AI ヘルプデスクに関する詳しい説明は以下の記事を参考にしてください。 先日、問い合わせ者用の Teams 風なチャット画面を ChatGPT 風なデザインに刷新しました。このプロジェクトで私は主担当エンジニアとして、Cursor と MCP(Model Context Protocol)を中心に複数の AI ツールを統合し、開発サイクル全体を AI フローとして再構築しました。「AI にコードを書かせる」だけでなく、タスク起票から仕様参照、フィードバック反映、QA、PR 作成までを一連の循環として AI に組み込むと、開発の速度と品質が変わりました。 この記事を通して読者が、Cursor と MC

                  Cursor・MCPを活用した画面刷新プロジェクトにおける開発サイクルと教訓
                • ぼくのMac環境 ver.のんピ | DevelopersIO

                  何年後かの自分へ こんにちは、のんピ(@non____97)です。 業務で使用する新しいMacが届きました。 新しいMacを初期セットアップするにあたって「今の設定どうだったっけ...」と調べる時間が結構かかってしまいました ということで何年後かの自分がまた新しいMacに乗り換える際に手間取らないように、設定した内容を書き記しておきます。 移行先のMacの情報は以下の通りです。M1 Max、嬉しい。 # OSのバージョンの確認 > sw_vers ProductName: macOS ProductVersion: 12.4 BuildVersion: 21F79 # カーネルのバージョン確認 > uname -r 21.5.0 # CPUのアーキテクチャの確認 > uname -m arm64 # CPUの詳細確認 > sysctl -a machdep.cpu machdep.cpu.

                    ぼくのMac環境 ver.のんピ | DevelopersIO
                  • HerokuからCloud Run + Litestreamへ移行した - memo.yammer.jp

                    はじめに Herokuの無料枠が終了することにあわせて、個人で動かしているRailsアプリケーションを他の場所へ移行する。 いままで無料で使わせていただいたこと感謝しつつも、月千円ほど払うほどのアプリケーションでもないので、ほぼ無料で移行できそうな場所を探すことにした。1 コンテナをホスティングできるGoogle Cloud Runは従量課金制だが、個人で使う分にはほぼ無料なので、これを選ぶことにする。 Cloud Runで使うRDBは一般にはGoogle Cloud SQLが推奨されていそうだが、ここでは安さのためにSQLite3 + Litestream + Google Cloud Storage(以下GCS)を使うこととしたい。 実装の方向性 Litestreamは、SQLite3のデータベースを、オブジェクトストレージやNFS、SFTPのストレージにレプリケーションできるOSSの

                      HerokuからCloud Run + Litestreamへ移行した - memo.yammer.jp
                    • uv on Docker をやっている

                      $ docker compose watch app $ docker compose exec app bash $ root@393b1996df7c:/app# uv run hello Bytecode compiled 1 file in 39ms # Hello World 前書き 以前、uv on Dockerをやっているという記事を投稿しました。 この時点では、「使ってみた程度」のレベルで投稿していたのですが、定期的にアクセスが来ています。今見ると色々修正したい部分があるので新しく書き直すことにしました。 ※ 本記事ではuvとは何か、uvコマンドの使い方は解説しません。GitHubのドキュメント貼るので読んでみてください。 Dockerfile 次は、開発用コンテナの設定です。(のちに本番に有効な設定を紹介します) FROM ghcr.io/astral-sh/uv:pyt

                        uv on Docker をやっている
                      • 【TypeScript】Deno で匿名掲示板を作ろう! with upstash & supabase その 1 (環境構築と、簡単なアプリケーション) - 虎の穴ラボ技術ブログ

                        皆さんこんにちは、「ぼっち・ざ・ろっく」の PV にやられました。期待しか有りません。 おっくんです。 今回の投稿から、「Deno で掲示板サイトを作ろう! with upstash & supabase」 と題して、数回に分けて必要な要素を分解しながら、実際に匿名掲示板のリリースを進めていきます。 最初に計画 この連載では、次のような副題を掲げて段階を踏みながら、最後は匿名掲示板を実際にデプロイすることを目標にします。 環境構築と、簡単なアプリケーション(☆ 今回 ☆) 機能の実装とテスト デプロイと自動化 Upstash の導入 調整と公開 作成するもの タイトルで出していますが、この連載では Deno で匿名掲示板を作ります。 紹介したいサービスを使うことと、なるべくメンテナンスフリーにすることを目的として以下の機能を盛り込んでいく予定です。 いわゆる匿名掲示板を作ります 閲覧は自由

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                        • 技術的負債解消に向けたWordPressの一元管理とShifter移行で実現した運用最適化 - Findy Tech Blog

                          はじめに 皆さんこんにちは。ファインディに転職してまもなく1年を迎える、CTO室/SREチームの安達(@adachin0817)です。今回は複数のWordPressサイトをShifterへ移行しましたので、その取り組みについてご紹介します。 Shifterとは ja.getshifter.io Shifterは、WordPressサイトを静的に変換・ホスティングできるマネージドサービスです。動的に動作するWordPressをShifterがビルドし、生成されたHTML/CSS/JavaScriptの静的ファイルをCDN経由で配信する構成となっています。主なメリットは次のとおりです。 セキュリティ強化:PHP実行環境を持たないため、WordPress本体やプラグインの脆弱性リスクが激減。 運用負荷の軽減:インフラやWordPressのバージョンアップ管理が不要。 表示速度の高速化:静的ファイ

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                          • お正月なのでNode.jsをTypeScriptで動かして基本構文を勉強してみる

                            お正月なので、Node.jsをTypeScriptで動かして基本構文を勉強しますwww まずはDockerでお勉強環境(動作確認する環境)を作ります。 環境構築 必要なファイルの作成 Dockerfileを以下の内容で作ります。 FROM node:20 # パッケージリストを更新し、vimをインストール RUN apt-get update && apt-get install -y vim && apt-get clean WORKDIR /app 次にdocker-compose.ymlを以下の内容で作ります。 services: node-dev: build: context: . dockerfile: Dockerfile tty: true volumes: - .:/app コンテナを立ち上げ、必要なもののインストール コンテナを立ち上げ docker compose u

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                            • Ruby on RailsアプリケーションをDevinにオンボーディングする - Generative Agents Tech Blog

                              はじめに ジェネラティブエージェンツの西見です。 今回は(なぜか)Ruby on RailsアプリケーションのDevinへのオンボーディングをしてみたので、その内容について紹介します。 Ruby on RailsアプリケーションをDevinにオンボーディングしようとしたときに困るのは、そもそもDevinにrubyがプリインストールされていないことです。 この問題は、開発環境をDev Containerで構築していれば解決できます。DevinからはDev Container CLI経由でRails環境を操作できるようにしておけば、Devinのワークスペース上に特別なセットアップをする必要がなくなるからです。幸い、Dev Container CLIを動作させるために必要なNode.jsは、最初からDevinのワークスペース上で利用することができます。 一方で、多くのRails開発者はpuma-

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                              • SECKUN 2021/ProSec-IT 2021 コンテナ演習資料(公開版)

                                SECKUN 2021 pub.md SECKUN 2021/ProSec-IT 2021 コンテナ演習資料(公開版) この資料について 九州大学のSECKUN 2021/ProSec-IT(enPiT-Pro) 2021の共通カリキュラムにおいて、近藤 @udzura が担当したコンテナ概要の授業にて使用した教材です。 https://cs.kyushu-u.ac.jp/seckun/about/ https://cs.kyushu-u.ac.jp/enpit-pro/ 今回、公益性を鑑み、授業固有の連絡事項などを削除した状態で公開します。 ライセンスは Creative Commons Attribution 4.0 International Public License (CC BY 4.0) ref とします。 個人の自学、社内研修、スクールでの授業などでお使いいただけますが、内

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                                • 🔭 RustでOpenTelemetryをはじめよう | Happy developing

                                  本記事ではRustでOpentelemetryをはじめることを目標に以下の点について書きます。 OpenTelemetryの概要RustのapplicationにOpenTelemetryを導入する方法前半は公式docを読みながら登場人物を整理し、後半は実際にdocker-compose上でそれらを動かします。 またRustではtracing-opentelemetry crateを利用します。 tracingについては別の記事で基本的な仕組みについて書いたのでopentelemetry固有の処理について述べます。 sample code traceの設定については、別の記事に詳しい説明を書きました。 OpenTelemetryとは最初にOpenTelemetryについての現時点での自分の理解は以下です。 OpenTelemetryとは文脈により以下のいずれかを指す CNFNのprojec

                                    🔭 RustでOpenTelemetryをはじめよう | Happy developing
                                  • 「自分の環境では動く」から解放される Nix Flake - じゃあ、おうちで学べる

                                    はじめに 「自分の環境では動くんだけど...」という言葉を、何度聞いたことがあるだろうか。開発環境の差異は、これまで「手順書」「Docker」「asdf/anyenv」で解決を試みてきたが、いずれも時間経過で破綻する。手順書は陳腐化し、Dockerfileのベースイメージは変わり、asdfは言語ごとにツールが分散する。問題の本質は「環境の固定」ではなく「依存関係の完全な追跡」にあった。これを根本から解決するのが、純粋関数型パッケージマネージャ「Nix」と、その最新機能「Nix Flake」だ。 これらの課題感については Infrastructure as Code, 3rd Edition が詳しく論じており、参考になる。2025年 俺が愛した本たち 技術書編 に入れれていなくて悲しいほどよい書籍である。オライリー・ジャパンさん 自分は翻訳の準備できてます!!! Infrastructur

                                      「自分の環境では動く」から解放される Nix Flake - じゃあ、おうちで学べる
                                    • プロジェクトのデプロイ方法をKamalに移行しました - ESM アジャイル事業部 開発者ブログ

                                      こんにちは!maimuです。 私が参加しているプロジェクトでは、複数のRailsアプリケーションが稼働しています。デプロイの方法として Docker Compose で対応をしていましたが、夜間にデプロイ作業をする必要があり、毎回タイミングの調整作業が発生していたため、ゼロダウンタイムでデプロイが可能なKamalに移行することになりました。 Kamal でデプロイを実行する場合、Rails アプリケーションのデータベースに SQLite を利用していたり、その他のミドルウェアを必要としない場合は設定ファイルは初期設定を少し編集するのみで対応ができます。 しかし、実際にサービスとして利用されているアプリケーションの多くは構成がもっと複雑であり、Kamal の設定においても状況に応じて考慮すべき点が変わっていきます。 今回のデプロイ方法の移行を通じて学んだ Kamal の設定部分に焦点を当てて

                                        プロジェクトのデプロイ方法をKamalに移行しました - ESM アジャイル事業部 開発者ブログ
                                      • 23.8億件もあるRedditの投稿をまるごと保存してローカルのオフラインで検索できる「Redd-Archiver」

                                        世界最大級のコミュニティSNSであるRedditは2005年に始まり、2024年12月時点で23.8億件もの膨大な投稿が蓄積されています。これらの過去の全ての投稿をローカルに保存してオフラインで閲覧・全文検索可能にするツール「Redd-Archiver」が公開されています。 19-84/redd-archiver: A PostgreSQL-backed archive generator that creates browsable HTML archives from link aggregator platforms including Reddit, Voat, and Ruqqus. https://github.com/19-84/redd-archiver ◆デモサイト Redd Archive - Browse 9,592 Posts Across 3 Communitie

                                          23.8億件もあるRedditの投稿をまるごと保存してローカルのオフラインで検索できる「Redd-Archiver」
                                        • Rails 7: guard-livereload gemで開発中にライブリロードする|TechRacho by BPS株式会社

                                          Rails 7の新規アプリで遊んでいると、やはりライブリロード機能(ファイル更新を監視してブラウザを自動リロードする、いわゆるホットリロード)が欲しくなったので、guard-livereload gemでDocker環境にライブリロード機能を導入しました。Rails 7でちょっと便利になった点があります。 環境 Docker(docker-compose)環境が前提 Docker Desktop for Mac: 4.4.2 (73305) Engine: 20.10.12 Compose: v2.2.3 Rails 7 + Ruby 3.1 Rails 7サーバーを./bin/devで起動できることが前提 インストール方法 Gemfileに以下を追加し、bundle installを実行します。 group :development do # (略) + gem "guard-liver

                                            Rails 7: guard-livereload gemで開発中にライブリロードする|TechRacho by BPS株式会社
                                          • dbt のデータモニタリングツール Elementary を使ってデータ品質管理を試してみた - Techtouch Developers Blog

                                            テックタッチアドベントカレンダー 13 日目を担当しますデータエンジニアの acchan です。 この間完全個室型のサウナに初めて行ってきまして、贅の極みを堪能してきました。みなさんもこの 1 年間頑張ってきた自分のご褒美にいかがでしょうか。 はじめに Elementaryとは チュートリアルをやってみる 下準備 パッケージのインストールと Elementary の初期設定 Elementary テストの追加 テストの実行とレポートの生成 Slack通知を試してみる さいごに はじめに 弊社では最近、データ分析基盤のモデリング用途として dbt を使い始めました。まだ間もないですが、モデルの共同開発が以前より活発になり、導入したことによるメリットが実感として現れつつあります。 しかし、作成されたモデルは本当に正しいデータを持っているのか?定義された指標通りに集計がされているのか?といった品

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                                            • Deno 1.11 へのアップデートと変更事項まとめ - 虎の穴ラボ技術ブログ

                                              皆さんこんにちは、ゴルドバーン抽選先行販売に受かりました。おっくんです。 去る 2021 年 6 月 8 日に Deno 1.11 がリリースされました。 今回も、リリースノートを参考に 変更事項を、紹介したいと思います。 実行環境 macOS Big Sur 10.4 Dockerイメージ denoland/deno:centos アップデートのやり方 今回は Deno 1.10.1 から Deno 1.11.0 へのアップデートを行います。 アップデートする Deno を導入した時のコマンドは以下の通りです。 curl -fsSL https://deno.land/x/install/install.sh | sh アップデートは、以下のコマンドで実施しました。 $ deno upgrade # バージョン指定する場合は次のコマンドで実行します。 # deno upgrade --v

                                                Deno 1.11 へのアップデートと変更事項まとめ - 虎の穴ラボ技術ブログ
                                              • WEARにおけるPUSH通知システムのリプレイス - ZOZO TECH BLOG

                                                こんにちは、WEARバックエンドブロックの天春(@AmagA001)です。バックエンドの運用・開発に携わっています。WEARはサービス開始から10年ほどの古いVBScriptを使った環境からRuby on Rails環境にシステムリプレイスを行なっています。本記事では、リプレイスの中でも既存環境が複雑で問題や課題が多くあったPUSH通知システムのリプレイスについてご紹介します。 目次 目次 PUSH通知システムとは リプレイス前のPUSH通知システム リプレイス前のPUSH通知システムの問題点 通知送信バッチのスケールアウトが出来ない 障害対応・運用が難しい状況 複数の開発言語による運用・改修コストが高い ステージング環境で通知確認ができない リプレイスの背景 リプレイス後のPUSH通知システム 非同期システム・EKS導入 既存システムの問題解決 バッチのスケールアウトが出来ない 障害対応

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                                                • MakefileをやめてTaskに移行しました - M&Aクラウド開発者ブログ

                                                  こんにちは、kubotakです。 弊社では、開発環境の構築にMakefileをタスクランナーとして利用していました。 しかし、予てよりMakefileは「コンパイル、依存関係の管理、インストールなどのルールを記述しておくためのファイル」であるため、タスクランナーとして利用している現状には違和感を感じでいました。 引数の取り回しやhelp(list表示)などひと手間必要で、本来の存在とは異なる利用のためハックな使い方をしていました。 Qiitaの以下の記事を参考にMakefileやめました。 qiita.com Task Taskはタスクランナー・ビルドツールでGNU Makeより使いやすいものを目指したプロダクトだそうです。 Go言語により作られているので利用者側としては1バイナリで済むのでほかの依存はありません。 MacOSであればBrewでインストール可能なので手軽に使うことができそう

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                                                  • Solving common problems with Kubernetes

                                                    I first learned Kubernetes ("k8s" for short) in 2018, when my manager sat me down and said "Cloudflare is migrating to Kubernetes, and you're handling our team's migration." This was slightly terrifying to me, because I was a good programmer and a mediocre engineer. I knew how to write code, but I didn't know how to deploy it, or monitor it in production. My computer science degree had taught me a

                                                      Solving common problems with Kubernetes
                                                    • WP REST API × NuxtJS で SSG するサイト作り|TechRacho by BPS株式会社

                                                      ebi です。定期ネタの WordPress 芸をやっていきます。 今回は一度やってみたかった WP REST API を利用したサイトに少し手出してみます。 React より Vue.js の方がまだ触ったことあるので NuxtJS を使ってみます。 また、 SSR だとホスティングするサーバをどうするかの問題が出てくるので SSG 前提のサイト構成にしてみようと思います。 ​ そんなわけで実験がてらこう言う構成のサイト作りをやってみることにしました。 GitHub にコードも晒しておくので最終的なコードの細かい詳細見たい方は後で確認してください。 CMS として WordPress を採用している理由 正直自分自身にとって馴染みがある以外の理由は特にないです。 近年、 ContentFul や microCMS などのヘッドレスCMSが台頭してきているので、好みでそう言う CMS を選

                                                        WP REST API × NuxtJS で SSG するサイト作り|TechRacho by BPS株式会社
                                                      • IstioやEnvoyで発生するネットワーク系エラー - Carpe Diem

                                                        背景 マイクロサービス環境でIstio(Envoy sidecar)を使っていると、いくつかのエラーに遭遇します。 それぞれどういった状況で発生しているエラーなのかを区別できないと、適切な対応にならないため各種エラーをまとめます。 環境 Envoy 1.22.0 Go 1.21 構成 次のようにclient appやserver appにsidecarが挟まるようにします。 エラー dial tcp 172.20.0.4:8001: connect: connection refused connection error: desc = "transport: Error while dialing: dial tcp 172.20.0.4:8001: connect: connection refused が発生するパターンです。 周辺ログも含めると次のようになります。 timeout-

                                                          IstioやEnvoyで発生するネットワーク系エラー - Carpe Diem
                                                        • NuxtJS で構築する LP・サイトコーディング開発環境|TechRacho by BPS株式会社

                                                          こんにちは ebi です。 前回の記事で NuxtJS と WordPress を組み合わせるようなサイト構成の検証を軽くやったんですが、あまり真面目なコーディングをやらず仕舞いでした。 WP REST API × NuxtJS で SSG するサイト作り 今回は NuxtJS 環境をベースでやる LP や Web サイトのコーディングに少しチャレンジしてみたいと思います。 Next.js も触りたかったんだけど、前回があまりにしょぼい内容しかやってなかったので次回以降にお預けと言うことで今回も NuxtJS です。 検証用のコーディング題材 って皆さん滅茶苦茶困りませんか? デザインスキルとかまるでないし、かと言って既存サイトをそのまま真似するのもあれだし、と無駄なプライドを持って作業を進めたところでまともなコーディングにならなくて、CSS フレームワークの適当なパーツを組み合わせたとこ

                                                            NuxtJS で構築する LP・サイトコーディング開発環境|TechRacho by BPS株式会社
                                                          • pecoでdocker exec を快適にする

                                                            Dockerを使って開発していると、docker execすることが結構あると思いますが、地味に面倒なのでpecoを使って簡単に出来るようにしてみました。 pecoを使う前はこんな感じでdocker exec していると思います。 pecoを使うとこんな感じになります。 1文字打つだけでコンテナに入れます、早くて楽で良いですよね。 それでは設定していきたいと思います。 まずpecoをインストールします。 ※今回はbrewを前提にしてますので、brewが使えない場合は別途brewをインストールしてください。(windowsの人はbrewないので手順変わります、ごめんなさい) brew install pecoこれだけでpecoが使えるようになります。pecoは別のコマンドの結果を受け取って選択できるようにしてくれる、そして選択した結果だけを返してくれるコマンドになります。 pecoが使えるよ

                                                              pecoでdocker exec を快適にする
                                                            • ローカルにWebUI付きLLM環境を構築 with Ollama|JAP

                                                              Ollama と Open WebUI を組み合わせて ChatGTP ライクな対話型 AI をローカルに導入する手順を解説します。 完成図(これがあなたのPCでサクサク動く!?) 環境この記事は以下の環境で動作確認を行っています。 OS Windows 11 Home 23H2 CPU 13th Gen Intel(R) Core(TM) i7-13700F 2.10 GHz RAM 32.0 GB GPU NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti 専用 GPU メモリ 12.0 GB 共有 GPU メモリ 15.9 GB WSL2 Ubuntu 22.04.3 LTS Ubuntu と Docker のインストールWindows11 に WSL2 を使って Ubuntu をインストールします。 環境の構築は Terminal ( CLI ) で行います。 Ubuntu のイ

                                                                ローカルにWebUI付きLLM環境を構築 with Ollama|JAP
                                                              • Heroku の代替 OSS を試した話

                                                                これは 「フィヨルドブートキャンプ Part 2 Advent Calendar 2022」 の3日目の記事です(Part 1 もあります🎅)。 昨日はよかじさんの「フィヨルドブートキャンプのカリキュラム以外でやってよかったこと - よかじみ」という記事でした。 概要 この記事は Heroku が無料プランを終了するのをきっかけに Heroku の代替 OSS「CapRover」 を VPS 上に構築してアプリケーションのデプロイを試した記録です。 背景 フィヨルドブートキャンプは最後の課題「Webサービスを作って公開する」を終えて卒業になります 1 。 そのWebサービスのデプロイ先として私が検討していたのは Heroku でしたが、 Heroku’s Next Chapter | Heroku でアナウンスがあったとおり2022年11月28日で無料プランが終了しました。 現時点(20

                                                                • mablを活用した STORES 予約 のE2Eテスト戦略 - STORES Product Blog

                                                                  最初に STORES 予約 の開発をしているTak-Iwamotoです。 STORES 予約 ではmablを使用して、少しずつE2Eテストを導入し始めています。 この記事ではmablをどのように使用しているのか、利用する上でのtipsなどを書かせていただきます。 mablとは mablはブラウザの操作をレコーディングすることでE2Eテストを作成できるサービスです。 cypressなどはコードでテストを実装する分、実装コストがかかってしまいますが、mablだとブラウザで動作確認するのと同じ要領でテストを実施できます。 STORES 予約 ではユーザーさまにとって影響が大きい予約画面や月謝・回数券の購入などの決済関連を中心に、正常系のみmablでテストを作成しています。 テストの作成方法 説明する必要がないくらいかんたんにテストを作成できますが、作成方法を説明します。 mablのデスクトップア

                                                                    mablを活用した STORES 予約 のE2Eテスト戦略 - STORES Product Blog
                                                                  • TerraformとCloud RunとCloud Load BalancingでCI/CDを突き詰めた

                                                                    こんにちは。 ピリカ開発チームの伊藤です。 ピリカでは6月1日より、ピリカサポーターズクラブを開始しました。 まだご覧になっていない方はこちらをご覧ください。 corp.pirika.org ピリカサポーターズクラブをはじめるにあたって新しいシステムを構築しました。 ピリカの開発チームのリソースは潤沢ではない中、全く新しいシステムを作るのはとても大きなチャレンジです。 社内からも「開発のリソースが潤沢でないならSNSピリカに注力すべき」という意見はありましたが、開発チームでは単に新しいシステムを作るだけではなく、この開発を「SNSピリカの開発を今後少ないリソースで効率的に進めるために必要な基盤の実験」としても位置付けていました。 この開発を通じて得たことのまとめとして、ピリカサポーターズクラブの構成やデプロイの仕組みをご紹介したいと思います。 SNSピリカの開発で抱えている問題 SNSピリ

                                                                      TerraformとCloud RunとCloud Load BalancingでCI/CDを突き詰めた
                                                                    • 静的解析ツール「RubyCritic」の紹介 - UUUMエンジニアブログ

                                                                      おはようございます こんにちは こんばんは。 UUUMのシステムユニットのmatsumotoです。 先日、RubyCriticという静的解析ツールを導入しましたので紹介します。 RubyCriticとは? RubyCriticはrubyコードを静的解析するツールです。rubygemで提供されています。 ファイル毎の複雑度や重複した記述などを指摘してくれます。 解析結果はブラウザ上で確認できます。 導入に至った経緯 自分が担当しているシステムには既にメジャーな静的解析ツールであるRubocopが導入されており、コーディング規約に準拠してるかのチェックは行えていました。 しかし、より可読性、保守性が高いコードを書くためにもコーディング規約のチェックに加え、ファイル毎の複雑度や重複箇所などもチェックされるようになると良いと思いました。 また、RubyCriticを導入する事によってレビュー前にコ

                                                                        静的解析ツール「RubyCritic」の紹介 - UUUMエンジニアブログ
                                                                      • CNCF Falco を使用して Amazon EKS のランタイムセキュリティを実装する | Amazon Web Services

                                                                        Amazon Web Services ブログ CNCF Falco を使用して Amazon EKS のランタイムセキュリティを実装する この記事は Implementing Runtime security in Amazon EKS using CNCF Falco (記事公開日: 2020 年 11 月 19 日) を翻訳したものです。 多くの組織は、アプリケーションをコンテナに移行する過程にあります。コンテナは、アプリケーションレベルの依存関係の管理、スピーディな起動、不変性のサポートを実現します。これにより、コストを削減し、速度を上げ、効率性を向上させることができます。コンテナのライフサイクルを安全に管理するためには、コンテナイメージのハードニングと、エンドツーエンドのセキュリティチェックが重要な要素となります。コンテナは、Amazon Elastic Kubernetes S

                                                                          CNCF Falco を使用して Amazon EKS のランタイムセキュリティを実装する | Amazon Web Services
                                                                        • 爆速にdocker composeを使うためのGitHub ActionをMarketplaceに出した - Qiita

                                                                          GitHub Actions上で docker compose を爆速に使うための GitHub Action 「Spin-Up Docker Compose」を Marketplace に出しました。 背景 先日、「GitHub Actions上でdocker composeを使ってCIを回すためにうまいことキャッシュする方法」という記事を投稿させていただきました。 ありがたいことにさまざまな方にLGTMをいただくことができ、参考にしていただけたのかなと思っています。 さて、当該の記事への反応を確認しようとはてなブックマークなども閲覧させていただいていたのですが、気になるコメントを見つけました たしかに!いい感じの docker compose 環境を作れたとして、プロジェクトごとにあの分量のymlをコピペして調整して回るのは大変ですよね。 ということで、前回の記事で用意した環境をパッケ

                                                                            爆速にdocker composeを使うためのGitHub ActionをMarketplaceに出した - Qiita
                                                                          • 第828回 デザインコラボレーションツールであるPenpotをUbuntuにインストールする | gihyo.jp

                                                                            この国において一定の世代以上の特定の趣味を持つか業界に所属していた経験のある人は、高い割合で息をするようにHTML/CSSを書けるという噂があります。HTMLの登場から30年以上が経過し、今では現代的な生活にはなくてはならない存在になりました。その結果HML/CSSを書ける人、さらにはHTML/CSS等を用いてUI/UXを作り込み、バックエンドとの連携を行える人は、これまで以上に重要な人材と言えるでしょう。 そのような人材に活躍してもらう上で、避けては通れない壁が「デザイナーと開発者の殴り合い」です[1]。今回は、デザイナーと開発者により効率よく殴り合ってもらうコラボレーションツールである「Penpot」を紹介しましょう。より直接的な表現をすると、PenpotはFigma/Adobe XD/Sketch等のFLOSS(Free/Libre Open Source Software)版です。

                                                                              第828回 デザインコラボレーションツールであるPenpotをUbuntuにインストールする | gihyo.jp
                                                                            • Rails API + React + devise_token_authでログイン機能を実装する - Qiita

                                                                              概要 主に個人開発においてRails(APIモード)+ReactでSPA(シングルページアプリケーション)を作成する事が多いのですが、ログイン(認証)部分の実装で毎度ごちゃごちゃと調べ直す事になるので、ちゃんとドキュメントとして残しておきたいと思います。 手順通りに進めれば最低限のものが作れるようになっているため、同じ様な構成のものを作成したいと考えている方は参考にしてみてください。 完成イメージ 特に何の変哲もない光景ですが、SPAでこれをやろうとするとそれなりに手間がかかったりします。 使用技術 バックエンド Ruby3 Rails6(APIモード) MySQL8 Docker フロントエンド React TypeScript Material-UI 今回は再現性を考慮してバックエンドのみDockerで環境構築していきます。 バックエンド 早速コードを書いていきましょう。まずバックエン

                                                                                Rails API + React + devise_token_authでログイン機能を実装する - Qiita
                                                                              • DockerコンテナにSSH接続する方法

                                                                                Dockerコンテナを利用することで、アプリケーションの実行に便利な隔離された環境を確保することができます。そこでは、高いレベルでの一貫性と移植性が保証されます。Dockerコンテナで作業する際には、そのシェルの接続や検査が極めて重要です。そうすることで、コマンドの実行、問題のトラブルシューティング、コンテナの動作のリアルタイム監視が可能になります。 この記事では、メンテナンスやアップデートのためにローカルやリモートのDockerコンテナにアクセスする方法についてご説明します。 コンテナアクセスが欠かせない理由 コンテナへのアクセスは、コンテナ化された環境における効果的な管理とトラブルシューティングに不可欠です。コンテナのログやランタイム情報を分析し、簡単にエラーを特定して解決することが可能になります。 また、コンテナにアクセスすることで、設定の更新、パッケージのインストール、その他の管理

                                                                                  DockerコンテナにSSH接続する方法
                                                                                • M1 Mac で MySQL5.7.28 が platform: linux/x86_64 では起動しなかったので別のイメージを使った

                                                                                  2021/5/7追記:root ユーザーを使うときは ryo_kawamata さんの記事の方法が使えるようだ TL;DR しのゆさんの記事どおりでいけた M1 DockerでMySQLを含んだ環境を動かすためにやったこと | shinoyu | zenn https://zenn.dev/shinoyu/articles/74ebacbf0e4e55 root ユーザーを使うときは ryo_kawamata さんの記事の方法が使えるようだ Host xxx is not allowed to connect to this MySQL server の対応 | ryo_kawamata | zenn https://zenn.dev/ryo_kawamata/articles/mysql-connect-error M1 Mac で MySQL5.7.28 が platform: lin

                                                                                    M1 Mac で MySQL5.7.28 が platform: linux/x86_64 では起動しなかったので別のイメージを使った