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github pr status apiの検索結果1 - 40 件 / 279件

  • とほほのClaude Code入門 - とほほのWWW入門

    初版:2026年5月10日 更新:2026年5月10日 目次 Claude Codeとは? インストール フォルダ構成 設定 設定 (settings.json) 基本ルール (CLAUDE.md) メモリ (MEMORY.md) 機能 フック (hooks) コマンド (commands) スキル (skills / SKILL.md) サブエージェント (agents) コネクタ(connectors / MCPサーバー) LSP(LSPサーバー) プラグイン(plugins) スラッシュコマンド(/command) 終了 会話履歴 セッション管理 設定系 情報表示系 認証・アカウント コード管理・レビュー プランニング・タスク管理 クラウド・リモート機能 拡張機能・統合 スケジュール・自動化 学習・サポート 外部連携セットアップ その他 ショートカット コンフィグ値 コマンドオプショ

    • Claude Code 超完全ガイド | エンジニアから投資家まで、すべてのユーザーのための実践マニュアル|FabyΔ

      方法3: Web版 2025年10月、Claude Code Web版がリリースされた。 https://claude.ai/code claude.aiにログインし、GitHubリポジトリを接続するだけでいい。ターミナルの知識は不要。GitHubとの連携は必要だが、外出先でスマホからもアクセスでき非常に便利だ。 初期設定適当なフォルダを作って起動。起動したら、まずはフォルダに移動して /init コマンドを実行してみよう。プロジェクト構造に基づいたCLAUDE.mdファイルが自動生成される。これがClaude Codeとの最初の対話になる。 Part 5: 基本操作とショートカットキーボードショートカット覚えておくべきショートカットは限られている。 Enter: メッセージ送信 Shift+Enter: 複数行入力 Tab: 思考表示のトグル Esc: 現在の操作を中断 Esc Esc:

        Claude Code 超完全ガイド | エンジニアから投資家まで、すべてのユーザーのための実践マニュアル|FabyΔ
      • 【完全版】Claude Code運用40選|KAWAI

        Claude Codeは、便利なチャットではありません。 設定、文脈、検証、自動化、並列化まで設計すると、日々の作業環境そのものになります。 この記事では、手元にあるClaude Code運用メモを土台に、Anthropic公式ドキュメント、Claude Help Center、GitHub Actions、MCP、Hooks、Skills、Subagents、非対話モード、情報収集ワークフローまで整理しました。 2026年5月4日通知この記事は全文無料(期間限定)で閲覧できます。 見出し画像はAIで生成しました。 プロンプトはこの記事に掲載中。 Claude Codeは「会話相手」ではなく「作業環境」ですClaude Codeを使いこなせない原因の多くは、プロンプトの上手さではありません。作業環境として扱えていないことです。 公式ベストプラクティスでも、Claude Codeはファイルを

          【完全版】Claude Code運用40選|KAWAI
        • GitHub上のsensitive dataを削除するための手順と道のり | メルカリエンジニアリング

          Advent Calendar day 7 担当の vvakame です。 予告では Apollo Federation Gateway Node.js実装についてポイント解説 としていましたが、社内各所のご協力によりAdvent Calendarの私の担当日に間に合う形で公開できる運びとなりました。そのため告知とは異なりますが GitHub上のsensitive data削除の手順と道のり をお届けしていきたいと思います。 メルペイVPoE hidekによるday 1の記事で振り返りがあったように、今年、弊社ではCodecovのBash Uploaderに係る情報流出という事案が発生しました。当該インシデント対応において、プレスリリースにも記載のある通り、ソースコード上に混入してしまった認証情報や一部個人情報などの機密性の高い情報(sensitive data)について調査を実施し、対応

            GitHub上のsensitive dataを削除するための手順と道のり | メルカリエンジニアリング
          • GitHub Copilotを使っている人は全員"copilot-instructions.md"を作成してください - Qiita

            はじめに GitHub Copilotを使っている開発者の皆さん、.github/copilot-instructions.mdというファイルを作成していますか? このファイル1つで、Copilotをあなたのプロジェクト専用にカスタマイズし、もっと賢く、便利に使いこなすことができます。 本記事では、その強力な機能と具体的な活用方法を紹介します。 copilot-instructions.mdの紹介 一言で言えば、GitHub Copilot版のCLAUDE.mdです。 つまり、GitHub Copilotに与える指示書です。 このファイルは、GitHub Copilotがユーザーの指示を処理する前に真っ先に読み込む指示書として機能します。 特別な設定は不要で、プロジェクトの.githubディレクトリ配下にcopilot-instructions.mdという名前で置くだけで認識されます。 C

            • プログラミング用途の生成AI関連ツールの評価 2025/04/14

              現時点で個人の感想です。流動的なので、明日にでも意見は変わってると思います。 モデル Claude-3.7-sonnet コーディング性能が圧倒的に良い。迷ったらとりあえずこれを使っておけばよい だいたい1ファイル1000行ぐらいが管理できる限界 Gemini 2.5 今なら無料で使える。今のうちに使い込んでクセを把握するといい。 巨大コンテキスト理解ができるので、「大量にコードを読んでちょっとだけコードを書く」つまり一般的な業務プログラミングに向いてる。 リリースから一週間は負荷が高くて不安定だったが、最近安定してきた さすがに単純なコーディング性能は Claude-3.7-sonnet に劣る deepseek-chat Cline で使うには遅すぎて役に立たない AIツール作るときの壁打ちに使っている。雑に巨大データ送りつけても安くて安心 コーディングエージェント/拡張 Cline

                プログラミング用途の生成AI関連ツールの評価 2025/04/14
              • noteの独自ドメインセッションの脆弱性について報告した件

                note_vuln.md noteの独自ドメインセッションの脆弱性について報告した件 文責: mala 前置き note.com (以下note) に2020年に報告した脆弱性(現在は修正済み)を解説する 個人の活動として行っており所属組織とは関係がない 自分がnote社に対して、問題があると指摘していたのは主に広報対応についてですが、この記事は技術的な知見を共有することを目的とするため、技術的な解説を中心にします。 公開にあたってはnote社に対して確認の上で行っています。note社による修正対応は2021年までに実施されていますが、その修正内容が適切であるかどうかについて保証するものではありません。(網羅的な確認や追加の検証をしていません) note社のサービスに他の脆弱性が無いことを保証するものではありません。 経緯 2020年9月30日に公開されたnote社の記事で https:/

                  noteの独自ドメインセッションの脆弱性について報告した件
                • 社内で「え、そんなことできるの?」と話題になった Claude Code Custom slash commands の実践活用

                  はじめに こんにちは!株式会社 Hacobu で Vista というプロダクトのフロントエンドエンジニアをしている cho です。 最近、社内で「Agentic Coding を眺める会」というイベントを開催しました。普段どんな感じで Claude Code を使って開発しているかを同僚に共有したところ、想像以上に反響があったんです。 特に、Custom slash commandsの部分で会議室がざわついて… 「え、そんなことできるの?」 「これめっちゃ便利そう!」 「自分でも作ってみたい!」 という声がたくさん上がりました 😊 イベント後、参加者から「これ、もっと詳しく知りたい!」「他のチームにも共有したい」という要望が続々と… そこで、実際に業務で使える Custom slash commandsをより多くの開発者に知ってもらいたいと思い、この記事を書くことにしました。 実際に社内

                    社内で「え、そんなことできるの?」と話題になった Claude Code Custom slash commands の実践活用
                  • おすすめ Claude Code 設定・運用まとめ | Wantedly Engineer Blog

                    Claude Code 概要 - AnthropicAnthropicが開発したエージェント型コーディングツールであるClaude Codeについて学びましょう。現在はベータ版として研究プレビュー中です。 任意のディレクトリで claude コマンドを実行すると対話セッションが立ち上がり、コーディングタスクを指示できます。以下は筆者の dotfiles リポジトリで「このリポジトリについて説明して」と指示した例です。 詳細な説明は公式ドキュメントに譲りますが、Cursor や Cline に比べて意図的に低レベルで、生のモデルに近いアクセスを提供している点が Claude Code の特徴です。この特徴により、柔軟でカスタマイズ可能なツールになっている一方で、個々人がベストプラクティスを確立するまでの学習コストが高くなっています。 インストール方法以下のドキュメントに従い npm を使って

                      おすすめ Claude Code 設定・運用まとめ | Wantedly Engineer Blog
                    • 個人的GitHub Copilotの使い方メモ - Qiita

                      はじめに 個人的に GitHub Copilot(以降: Copilot)にとてもお世話になっているので、自分なりの設定や良いなと思っている点をメモとしてまとめてみました!(2025/10時点) 基本的なことばかりかもしれませんが、どなたかの参考になりましたら嬉しいです! 適していないと感じるケース CLIをメインで使いたい VSCodeが合わない 応答が遅いと支障が出る or ストレス Claude Codeの色々な機能(Sub Agents、Hooks)を活用している などなど Copilotを好んで使っている理由 いくつか理由があります! 最近は機能差が減ってきたり、細かいところで使いやすさを感じる部分もあったりするのも理由の1つです。(機能面の比較に一部記載) 料金面 比較的料金が安い💰 少し開発する程度の方なら余裕をもって使えそうです! 僕は最近開発がっつりではないので助かって

                        個人的GitHub Copilotの使い方メモ - Qiita
                      • AIコードエディタCursor大活用! ── Cursor Rules、MCP、エラー調査 - SmartHR Tech Blog

                        こんにちは!タレントマネジメントプロダクト開発本部の horiyu です。 SmartHRではChat GPT Plus/Proの利用やGemini・NotebookLMの活用などさまざまなAIの取り組みを行っています。 本記事では、開発チームが使用するエディタを Visual Studio Code(VS Code)から AI関連の機能が標準搭載されているCursorへ移行した体験と、その過程で得られた予想以上の効果についてご紹介します。 特に、Cursor RulesやModel Context Protocol(MCP)といったAI支援機能が、日々のキャッチアップやコードレビュー、エラー対応にどのように貢献しているのかを中心に解説します。 VS CodeからCursorへのスムーズな移行 エディタの乗り換えは一般に時間がかかるものですが、今回の移行は非常にスムーズに進みました。 その

                          AIコードエディタCursor大活用! ── Cursor Rules、MCP、エラー調査 - SmartHR Tech Blog
                        • Claude Code の .claude/commands/**.md は設定した方がいい - じゃあ、おうちで学べる

                          はじめに Claude Code でよく同じコメントを打ってませんか? 「毎回『テスト実行して、lint チェックして、問題なければコミットして』って言うの面倒だな」とか「プロジェクトごとに決まった手順があるんだけど、毎回説明するのダルい」とか思ったことないですか? そんなあなたに朗報です。 Claude Code にはカスタムスラッシュコマンドという機能があって、よく使うプロンプトをコマンド化できるんです。しかも設定は超簡単。Markdownファイルを置くだけ。手順書やMakefileが自然言語で書ける時代ですね⋯。 docs.anthropic.com 正直なところ、この機能を知ったときは「え、こんな便利な機能あったの?」って感じでした。公式ドキュメントをちゃんと読んでない自分を殴りたくなりました。というか書くって言って書いてはいてかなり前なのにいろいろやることがあって公開は遅れました

                            Claude Code の .claude/commands/**.md は設定した方がいい - じゃあ、おうちで学べる
                          • Retty の Terraform CI/CD 解体新書 - Retty Tech Blog

                            Retty インフラチームの幸田です。 6月に実施したマイクロサービス強化月間で公開した記事では、マイクロサービス環境を Terraform を利用して刷新した話を書きました。 engineer.retty.me この記事では前回と重複する箇所もありますが、Terraform の CI/CD にフォーカスした内容を書こうと思います。 CI を整備するにあたって意識したこと 「誰でも」かつ「安全に」利用できるように CI 上ですべての作業を完結させる Pull Request によるレビュー環境の整備 バージョンアップ作業の完全自動化 Terraform のディレクトリ構成について リポジトリの運用フロー Terraform によるリソースの追加、変更、削除 tfmigrate によるステートファイルの操作 CI で実行される job について Pull Request をオープンした時 P

                              Retty の Terraform CI/CD 解体新書 - Retty Tech Blog
                            • AI駆動開発を2コマンドで組織標準に ── Claude Code × Codexで設計からテストまで - ZOZO TECH BLOG

                              はじめに こんにちは。基幹システム本部 基幹開発部 商品管理ブロックの田中秀明です。 Claude CodeやCodexの利用が広がるほど、各人の使い方、プロンプト、レビュー観点、AIへ任せる範囲がばらつき始めました。AIを高度に使いこなせる人は開発の進め方そのものを変えられる一方で、これから使い始める人にとっては「どの工程で、どこまでAIに任せればよいのか」が分かりにくい状態になっています。 ZOZOでは2025年7月に、1人あたり月額200ドルを基準として、Claude Codeをはじめとする開発AIエージェントを全エンジニアに導入することを発表しました。 corp.zozo.com 利用可能なツールはClaude Code、Codex、Devin、Cursorなど多岐にわたっており、Claude Codeは数百名規模で利用されています。選択肢が増えること自体は前進ですが、組織として見

                                AI駆動開発を2コマンドで組織標準に ── Claude Code × Codexで設計からテストまで - ZOZO TECH BLOG
                              • Claude Code Actionのプロンプト設計が、AIエージェント開発にかなり参考になる件

                                Devin, Coding Agent (Github Copilot), Codex (OpenAI) やJules (Google)のような、バックグランド動作するコーディングエージェントが続々と発表されて、ついに先日のAnthropicのカンファレンスでClaude Codeでも同様のことが行えるようになりました! Claude CodeのDevin型コーディングエージェントはGithubワークフロー上で動作するのですが、なんと実装のコードがなんと公開されているではありませんか!! プロンプトやGithubのMCP設定等の実装も垣間見ることが出来ます! AIエージェントを開発している身からすると常時稼働型エージェントを作りたいと考えており、バックグラウンド型のコーディングエージェントの動作はどうしても深ぼらねばと思っていた矢先に撒き餌が...! それだけでなく、プロンプト設計自体の完

                                  Claude Code Actionのプロンプト設計が、AIエージェント開発にかなり参考になる件
                                • リリース頻度を毎週から毎日にしてみた - NTT docomo Business Engineers' Blog

                                  目次 目次 はじめに NeWork とは リリース頻度変更の背景 それまでの運用 課題 実現方法 解説 日次でワークフローが起動するようにする main ブランチの HEAD にタグが付与されていなければ付与する develop に差分があれば main へのマージを自動で行う 細かな工夫点 main の内容を develop に自動で取り込む 祝日はリリースしないようにする 自動リリース・自動 develop → main マージの制御 Slack にリリース結果を通知する stg 環境に変更内容を通知する その他の考慮 上司への事前説明の省略 スプリントレビュー前のリリース リリースノート 品質面 リリース頻度を変えてみて おわりに はじめに こんにちは、NeWork 開発チームの藤野です。普段はオンラインワークスペースサービス NeWork のエンジニアリングマネジメントをしています

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                                  • Issue, Pull-request, GitHub Copilotによる「普通」の一人チーム開発 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

                                    こんにちは。AIやっていきチームの加瀬(@Kesin11)です。 先日開催されたVSCode Dev Days Tokyoにて「Issue, Pull-request, GitHub Copilotによる『普通』の一人チーム開発」というタイトルで発表させて頂きました。 vscode.connpass.com この発表ではGitHub Copilotと共同で機能設計の壁打ち、タスク分解、実装、コードレビュー、という開発プロセスを使い慣れたGitHubで行う方法を紹介しました。 現地の発表ではスライドをほとんど用意せず、最初から最後まで実際のデモを行いながら説明するという一発勝負スタイルでしたので、発表スライドの代わりにデモの台本をこちらで紹介することにしました。 当日のデモでは時間の都合上、かなりの駆け足でしたし、実は泣く泣く省略した内容もたくさんありました。そのため、この台本は当日に参加さ

                                      Issue, Pull-request, GitHub Copilotによる「普通」の一人チーム開発 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
                                    • エンジニア全員が Terraform を安心・安全に触れるような仕組みを整えています - VISASQ Dev Blog

                                      はじめに こんにちは!DPE(Developer Productivity Engineering)チームの高畑です。 ちょっと前に iPhone 15 Pro に変えてようやく USB-C ケーブルに統一できる!と思っていたら、手元にある Magic Trackpad が Lightning ケーブルでしょんぼりしました。 さて今回は、ビザスクのインフラ周りで利用している Terraform をエンジニア全員が安心・安全に利用できる仕組みづくりを行なっている話をしていきます! これまで ビザスクではインフラの構築・運用に Terraform を利用しており、依頼ベースで DPE のメンバーが Terraform の修正を行なってレビュー&リリースをしていました。 開発メンバーから Terraform の PR をあげてもらうこともありますが、plan / apply の権限を持っていない

                                        エンジニア全員が Terraform を安心・安全に触れるような仕組みを整えています - VISASQ Dev Blog
                                      • Claude Code: Best Practices and Pro Tips

                                        This guide provides tips and tricks for effectively using Claude Code, a command-line tool for agentic coding. Using Claude Code as a Bash CLI Claude Code (often invoked as claude or cc) can be used similarly to other bash-based command-line interfaces. Use CC as a bash CLI You can perform many standard command-line operations. For example, to checkout a new branch and lint the project: claude "ch

                                          Claude Code: Best Practices and Pro Tips
                                        • GitHub のマージ方式を人間に毎回選ばせるのは、もうやめよう(やめた) - エムスリーテックブログ

                                          エムスリー Advent Calendar 2025 4 日目の記事です。 クラウド型電子カルテのデジカル開発チームで色々なことをやっている井上 (@wtr_in) です。一年を通して伊藤園の天然ミネラル麦茶を愛飲していますが、最近どうも味が変わった気がしています。(しませんか?) さて、すでに当ブログでも過去に何人か記事を書いていますが、弊社では GitLab Server から GitHub Enterprise Cloud への移行を進めています。 www.m3tech.blog デジカルチームでもリポジトリごとに順次移行を進めていますが、その際に GitHub Actions を使って Pull Request のマージ方式を間違えないための仕組みを作ったので、その内容を紹介します。 先に3行でまとめ 抱えていた課題 前提: PR を Squash マージしたい そして生まれる人間

                                            GitHub のマージ方式を人間に毎回選ばせるのは、もうやめよう(やめた) - エムスリーテックブログ
                                          • 自分のOSSリポジトリにGitHubのセキュリティ設定を入れ、自分用の手順書を作った - $shibayu36->blog;

                                            昨今GitHub上で提供されている有名なOSSに対して攻撃がなされることが多い(例: Nxの2025/08の事例)。自分もそこから学び、最低限GitHub上でセキュリティ周りの設定を入れた方が良いと考えた。 設定を考えるにあたって、とくに次の3つの記事が参考になった。 リポジトリを保護するためのクイック スタート - GitHub ドキュメント Nx の攻撃から学べること #s1ngularity | blog.jxck.io GitHub の Immutable Releases を有効にしてセキュリティインシデントを防ごう これらを参考にAIと協力して最低限のセットアップドキュメントを作ったので共有する。もっとこういう設定を入れるべきなどあれば、教えてもらえると嬉しい。 GitHub OSS セキュリティ最低限セット チェックリスト [ ] Dependabot Alertsを有効化

                                              自分のOSSリポジトリにGitHubのセキュリティ設定を入れ、自分用の手順書を作った - $shibayu36->blog;
                                            • Renovate の大量の Pull Request を処理する技術 - スタディサプリ Product Team Blog

                                              こんにちは。 SRE の @suzuki-shunsuke です。 Terraform Monorepo に対する Renovate の大量の Pull Request を処理するための技術について紹介します。 背景 過去ブログで何度か紹介しているように、弊プロダクトでは Terraform の Monorepo を管理しています。 先日、 CI を AWS CodeBuild から GitHub Actions + tfaction に移行しました。 blog.studysapuri.jp working directory (state) の数は 400 近くあり、 working directory ごとに以下のような tool のバージョンを管理しています。 Terraform Terraform Provider tflint tflint plugin tfsec etc これ

                                                Renovate の大量の Pull Request を処理する技術 - スタディサプリ Product Team Blog
                                              • 2025年のReactとコミュニティの現状 | POSTD

                                                Reactがこれまでどのように開発されてきたかについての詳細な考察と、コミュニティでよく見られる混乱や懸念事項についての説明 はじめに 今日、Reactとそのエコシステムの状況は複雑で分裂しており、成功、懐疑、そして論争が入り混じっています。 ポジティブな面として、Reactは最も広く利用されているUIフレームワークであり、そのコンセプトはJSエコシステムの他の部分にも影響を与えてきました。Reactチームは数年にわたる開発の末、先日React 19をリリースしました。これは、公式に安定版となったReact Server Componentsのサポート、Promiseを扱うための新しいuseフック、複数の新しいフォーム連携、そして長らく非推奨であった多くの時代遅れな機能の削除を含む、大規模なリリースでした。 しかし、私が観察し、また経験してきたところでは、Reactコミュニティでは、Rea

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                                                • より筋肉質なチームにするために、開発者が見るべき21のDevOpsアウトプット指標 - Qiita

                                                  Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 1. はじめに システム開発にまつわるチームや組織の活動は、指標なんかで測れるわけないやろ~、という声は根強いです。ましてや、それが人の評価になろうものなら、感情的な反発さえありえます。Martin Fowlerもこちらよりです。 一方で、何らかの指標で測れるはずじゃないの?という声も根強い気がします。測れんかったら、良くなったかどうか、どうやって判断すんねん、という意見ですね。DORA Metricsを擁するGoogleはこちらよりですかね。 私はどちらなのかというと、後者で、測れるものは測りたいタイプです。もちろん、すべてが正しく測

                                                    より筋肉質なチームにするために、開発者が見るべき21のDevOpsアウトプット指標 - Qiita
                                                  • ISMSの運用を、GitHub×Claudeで“ラクで楽しい”ものにする【前編】

                                                    対象読者: ISMSの活動に関わっているみなさん キーワード: ISO/IEC 27001、リスクアセスメント、情報資産管理、ドキュメント管理の自動化 はじめに ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム、ISO/IEC 27001)を運用していると、避けて通れないのが大量のドキュメント管理です。 リスクアセスメント表 情報資産管理台帳 各種マニュアル(社員向け・管理者向け・事務局向け) 監査記録、マネジメントレビュー記録、教育記録…… これらの多くは、現場では Excelやスプレッドシート で管理されているのではないでしょうか。私たちソニックガーデンも以前はそうでした。 ※ 補足:私たち自身は実際にはExcelではなくGoogleドキュメント/スプレッドシートで管理していました。ただ、この記事では分かりやすさを優先して、表計算ソフトでの管理を総じて「Excel」と表現します。「Exc

                                                      ISMSの運用を、GitHub×Claudeで“ラクで楽しい”ものにする【前編】
                                                    • OpenAPI Generator で API Client と型を自動生成した話 - BASEプロダクトチームブログ

                                                      フロントエンドエンジニアの @rry です。 自分は BASE の Sales Promotion というチームで主に新規機能開発を行っています。このチームでは主にオーナーさんの使う管理画面に新しく機能追加をしています。 そこで、管理画面で使っている API Client と型を、OpenAPI Generator を使って自動生成するようにしてみたのでそのお話を書きたいと思います。 そもそも OpenAPI とは? https://www.openapis.org/ OpenAPI とは、RESTful Web サービスを記述、生成、使用、および視覚化するための仕様です。 ※ 以前は OpenAPI ではなく仕様自体も Swagger と呼ばれていましたが、現在は仕様自体については OpneAPI と呼ばれており、Swagger というのは OpenAPI を使ったツール群のことをさすよ

                                                        OpenAPI Generator で API Client と型を自動生成した話 - BASEプロダクトチームブログ
                                                      • Devinにコードレビューをさせ、コード品質と開発速度を同時に高める話

                                                        チューニング チューニングにあたっては、大きく以下の3点を重視しました。また、これらを管理するための「プロンプト」と「Knowledge」の使い分けも工夫しています(後述します)。 レビュー時のお作法を守らせる(AIは細かい作業に分解することが苦手な場合が多いため、ファイル単位でのチェックや処理の追い方といった手順をインプットしています) Railsアプリケーションにおける理想的な設計パターンをレビュー時に定着させる グロービス特有のドメイン知識・運用ルールを活用させる これらの観点で情報整理を行うことにより、「一般的に望ましい設計や実装方法」だけでなく、「自社特有の事情を反映した指摘」を自然に提示できるようになります。 また、知識の初期構築に多くの時間を割くことなく、実際に使いながらDevinにフィードバックを行い徐々に精度を高めていけるため、最初は小さく始めることを意識しました。 Kn

                                                          Devinにコードレビューをさせ、コード品質と開発速度を同時に高める話
                                                        • 高速なC#を書くために知っておくべきもの

                                                          2025/07/29 dnSpy追加 Xでフォークの存在を教えてもらいました。 2025/07/28 RoslynPad追加 2025/07/27 リンクを基本そのまま貼るように変更 C# docsを.NET documentationに変更 Advanced .NET programming documentationnについて追加 Compiler Explorerについて追加 perf-bookについて追加(その他記事) はじめに C#を最適化するために知っておくべき情報源、ツール、コミュニティをまとめました。 具体的な最適化テクニックよりも、個人の経験をもとにどこで学び、どう検証するかに焦点を当てて紹介していきいます。 とにかく知ってもらうこと重視なので、解説は最低限。 ドキュメントを読んで。 筆者について この記事の執筆時(2025年7月現在)、筆者はプログラミングとC#を学び始

                                                            高速なC#を書くために知っておくべきもの
                                                          • GitHub Projectsを活用した工数可視化と改善サイクルの構築 - ZOZO TECH BLOG

                                                            はじめに こんにちは、データシステム部MA推薦ブロックの佐藤(@rayuron)です。私たちは、主にZOZOTOWNのメール配信のパーソナライズなど、マーケティングオートメーションに関するレコメンドシステムを開発・運用しています。本記事では、GitHub Projects、BigQuery、Looker Studioを組み合わせて作業工数を可視化し、改善サイクルを回すための仕組みを構築した取り組みについてご紹介します。 はじめに 背景と課題 1. ボトルネックの特定に手間がかかり改善に着手しにくい 2. 工数に対する事業価値を把握できていない 3. AI活用の効果測定とナレッジの蓄積ができていない 解決策 1. GitHub Projectsの運用整備 カスタムフィールドの作成 自動入力の仕組み 2. データ収集の自動化 BigQueryへのデータ保存 GitHub Actionsで日次エ

                                                              GitHub Projectsを活用した工数可視化と改善サイクルの構築 - ZOZO TECH BLOG
                                                            • git worktreeを使ってプルリクレビューを効率化した話 - freee Developers Hub

                                                              共通マスタ基盤チームにおけるソフトウェアエンジニアのyugoです。 共通マスタ基盤チームは、従業員、商品、取引先といった製品横断で利用できるマスタデータを一元管理し、ユーザーにfreeeプロダクトにおける統合体験を提供できる基盤開発をミッションとしております。 そんな共通マスタ基盤チームチームですが、製品横断で利用されるとだけあり、日々の開発フローでPRレビューの割り込みが多いです。そんな中で、開発フローにgit worktreeを導入してみて、個人的にはPRレビューの割り込み作業時に割と使いやすかったので紹介します。 git worktreeを使うに至る背景 実はfreeeで働く以前、前職で先輩シニアエンジニアが「レビューするときにgitのstagingにあげていない自分の変更を、stashしたり、テキトーにcommitしてからrebaseするなりするの嫌だったら、worktree使った

                                                                git worktreeを使ってプルリクレビューを効率化した話 - freee Developers Hub
                                                              • Maintainer Month: オープンソースをメンテナンスするコツ

                                                                週に一度まとめて更新のようなパターンだと、体調が悪いときなどにその週はスキップされ、また次の週も更新しようとして偶然タイミングが合わなかった場合などに、1ヶ月更新が止まるみたいな状態は起きやすいです。 1ヶ月更新を止めてしまうと、そこで更新する習慣が失われて、この書籍でいう逆戻りが起きるのかなと思っています。 そのため、JSer.infoではタスクを細分化して進められる時にやっていけるような形を作っています。 ライブラリのメンテナンスのリズムをツール化する JavaScript周りは顕著ですが、ライブラリが細かく分かれていることが多いため、リポジトリの数も多いです。 そのため、リポジトリのCI設定や依存ライブラリのアップデートなどをメンテナンスするだけで無限の時間がかかります。 このメンテナンス作業を手動で毎回やるととても疲れるので、自分の場合はツール化していることが多いです。 作ったり、

                                                                  Maintainer Month: オープンソースをメンテナンスするコツ
                                                                • 「30分でClaude Codeを極める」(Anthropic公式ワークショップ / Boris Cherny登壇)|MasaT. 武富 正人

                                                                  「30分でClaude Codeを極める」 (Anthropic公式ワークショップ / Boris Cherny登壇)皆さん、こんにちは。私はBorisです。AnthropicのTechnical Staffの一員で、Claudcodeを作成しました。今日はClaudeCodeを使う上での実践的なTipsとTricksについてお話しします。歴史や理論の話はあまりせず、非常に実践的な内容にします。本題に入る前に、簡単に挙手をお願いできますか? ClaudeCodeをすでに使ったことがある方、挙手をお願いします!(挙手を見て) おお、いい感じですね! たくさん挙がってて嬉しいです。挙手されなかった方々へ—— (本来、講演中にやるべきではないんですが)もし可能なら今すぐノートPCを開いて、以下のコマンドを入力してみてください。これでClaude codeをインストールできます。今日の残りのトーク

                                                                    「30分でClaude Codeを極める」(Anthropic公式ワークショップ / Boris Cherny登壇)|MasaT. 武富 正人
                                                                  • 技術のトレンドと開発テクニックの知見を、無料で公開します! - Qiita

                                                                    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 技術のトレンドと開発テクニックの知見を、無料で公開します! いかに無駄な努力をせず、効果的にトレンドに沿ったアプリ開発ができるかを研究してきました。 自分が一番知見のある、フロントエンドの分野中心に見解を述べたいと思います。 結論から言うと、 React, Next.js, Typescript, Tailwind, react-query, prettier, Stylelint, auth0, tRPC, Prisma, playwright, vscode, github actions, PostgreSQL, Terrafor

                                                                      技術のトレンドと開発テクニックの知見を、無料で公開します! - Qiita
                                                                    • GitHub Flow with GitOpsの導入 - ZOZO TECH BLOG

                                                                      はじめに こんにちは、計測プラットフォーム開発本部SREブロックの近藤です。普段はZOZOMATやZOZOGLASS、ZOZOFITなどの計測技術に関わるシステムの開発、運用に携わっています。 計測プラットフォーム開発本部では、複数のプロダクトを開発運用していますが、リリース作業はプロダクト単位で行っています。プロダクトによってローンチから数年経過し安定傾向のものもあれば、ローンチしたばかりで機能開発が盛んなものもある状態です。 複数のプロダクトを管理する上では当然の状況ですが、プロダクト単位でリリース作業手順が異なり、手順そのものにも課題がある状態でした。 本記事では、リリース作業で課題となっていた部分の紹介と、それぞれの課題に対する対応策についてご紹介します。 目次 はじめに 目次 現状 課題と対応方針 リリース作業の自動化 リリース作業の自動化をする上での必須条件の確認 自動化が必要

                                                                        GitHub Flow with GitOpsの導入 - ZOZO TECH BLOG
                                                                      • OpenHands(OpenDevin)を使った感想「本家Devinは安い」

                                                                        業務でDevinを利用してすごく気に入ったので、個人用途でも使いたくなりました。 ただ個人支出で$500/月は正直無理なので、OSSのOpenHands(旧OpenDevin)に目をつけました。 しかしながらSonnet 3.7(3.5)で使った結果、逆に「実は本家Devinって安いんじゃないか?」となったのでやったことと所感を書いておきます。 OpenHandsについて OpenHandsは、エンジニアリングタスクを支援するオープンソースのAIエージェントです。Devinのオープンソース実装として知られており(以前はOpenDevinという名称でした)、様々な開発作業をサポートしてくれます。 特に新規プロジェクトの立ち上げや、既存コードベースへの機能追加、リファクタリングなどできるとしており、例えば、新しいReactコンポーネントの作成や、GitHubアクションの追加、バグ修正など、幅広

                                                                          OpenHands(OpenDevin)を使った感想「本家Devinは安い」
                                                                        • ClaudeのMaxプランによって変わった個人開発のスタイル

                                                                          はじめに Claude Code Maxプランが5月2日に発表されてすぐに飛びつき、100$のプランをサブスクして使うようになりました。 以前からClineやGitHub CopilotなどLLMのサポートを受けた開発を試してきましたが、定額かつ高性能なOpusとSonnet4によって開発に対する価値観とスタイルが大きく変えられてしまいました。 Claude CodeのTipsとかはよく技術記事やXで見かけますが、個人プロジェクトにおいてガッツリ利用されている記事は少ないかと思い書き始めてみようと思います。 開発環境 Claudeとは関係ないですが、1月に転職し開発マシンをWindowsからMacbookに変えました。それ以降作業する時にはMacを使用するようになり、Windowsのデスクトップは置物となりました。Claude Codeが定額利用できるようになって以降、2つの使い道ができた

                                                                            ClaudeのMaxプランによって変わった個人開発のスタイル
                                                                          • Honoの来た道とこれから 文字版!

                                                                            この記事は2024年10月22日に行われた「さくらじまハウス 2024」で発表した「Honoの来た道とこれから」の内容を、先ほど口頭で喋って文字起こして修正したものです。 アジェンダ 今日はHonoの来た道とこれからという題名で話していきたいと思いますゆーすけべーと申します。よろしくお願いします。今日のアジェンダですけども、Honoの現在の状況とメインのHonoの来た道とこれからということを紹介したいと思います。「これから」は少なく「来た道」というのが焦点になっていてそれぞれをトピック別で紹介していきたいと思います。 Honoとは? まずHonoとはという話をしたいんですが今回はですね、文字起こし版ということで省きます。 紹介したいのはイニシャルコミットということで最初のコミットが2021年12月15日になりましてもうすぐ3年経ちます。もうちょうど3年経ちますね。結構長い間やっているプロジ

                                                                              Honoの来た道とこれから 文字版!
                                                                            • Claude × Devinで実現するAI駆動開発ワークフロー - ZOZO TECH BLOG

                                                                              目次 目次 はじめに この記事の対象読者 背景・課題 背景 課題 AI駆動開発ワークフローの概要 AIサービスごとの役割 Devin Playbook ユーザー起動のPlaybook(Slack → Devin) !ai_task(単一タスク実装) !ai_tasks(タスク分割&並列実装) !human_review(人間承認フロー) 人間レビューが必要なケース ワークフロー自動呼び出しのPlaybook !fix_ci_failure(CI失敗時の自動修正) !fix_review_comments(レビュー指摘の自動修正) !context_curation(AIコンテキストの週次更新) 使用技術 機能一覧 アーキテクチャ SlackからPR承認までの完全フロー 2つのワークフローの役割 フロー別の使い分け 実装 設定ファイル AI Task Implementation:Issue

                                                                                Claude × Devinで実現するAI駆動開発ワークフロー - ZOZO TECH BLOG
                                                                              • AI時代のObservability設計 - アプリケーション / インフラ / CI / LLMすべてを監視する(設計編)

                                                                                「全部OTelに乗せて全部Lokiに流せばいいじゃん」という選択肢は確かにあります。でもそうすると、「リアルタイムの『今いくら』」と「『先月の累計をteam別に集計』」のような質的に違う問いを1つのbackendで答えようとして、どこかが苦しくなる。ここを目的別に分けたのがcortexの選択です。 以下、4つの軸を順に書きます。アプリケーションとインフラは「土台」として簡単に触れ、CIとLLMはAI時代特有の設計判断が出るので深掘りします。 アプリケーション ── OTel + Loki + Tempoの標準スタック 土台はシンプルです。cortexの各アプリケーションはOpenTelemetryで計装していて、traceはTempo、logはLoki、metricはMimirに流す ── というGrafana Cloudの標準形。 ここは特別な工夫はしておらず、重要なのは「全アプリが同じ

                                                                                  AI時代のObservability設計 - アプリケーション / インフラ / CI / LLMすべてを監視する(設計編)
                                                                                • カンムにおけるGitHub Projects Beta活用方法 - カンム テックブログ

                                                                                  マニアックなSQLに続き2回目の登場、COOの achiku です。 これは カンムでは GitHub Projects (Beta) を利用してプロダクト改善を推進している。Private Betaの時点から使い始めてから約4ヶ月、今の運用に落ち着いてから約2ヶ月程度経過したため、導入の目的、目的を鑑みた運用方法、現時点での状態をまとめる。誰かの参考になれば嬉しい。 ※以降断りのない場合はGitHub ProjectsもしくはProjectsはGitHub Projects (Beta)を指す ※同様に以降断りのない場合はprはGitHub上のPull Requestを指す 前提(2022/03時点) まずは前提の共有から。ぱっと見ても分かるように、小さくはないがとんでもないサイズでもない、という状況のチームの話であるという前提がある。 作っているもの バンドルカード カンム、Visaプ

                                                                                    カンムにおけるGitHub Projects Beta活用方法 - カンム テックブログ