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  • Docker一強の終焉にあたり、押さえるべきContainer事情

    章立て はじめに Docker・Container型仮想化とは Docker一強時代終焉の兆し Container技術関連史 様々なContainer Runtime おわりに 1. はじめに Containerを使うならDocker、という常識が崩れつつある。軽量な仮想環境であるContainerは、開発からリリース後もすでに欠かせないツールであるため、エンジニアは避けて通れない。Container実行ツール(Container Runtime)として挙げられるのがほぼDocker一択であり、それで十分と思われていたのだが、Dockerの脆弱性や消費リソースなどの問題、Kubernetes(K8s)の登場による影響、containerdやcri-o等の他のContainer Runtimeの登場により状況が劇的に変化している。本記事では、これからContainerを利用したい人や再度情報

      Docker一強の終焉にあたり、押さえるべきContainer事情
    • ずっと無料で使えるクラウドの「Free Tier」主要サービスまとめ。2021年版

      いくつかのクラウドサービスでは、1年程度の無料トライアルや一定額のクーポンなどに加えて、期間の制限なくずっと無料で使える、いわゆる「Free Tier」や「Always Free」と呼ばれる無料枠のサービスが提供されています。 こうした無料枠は試行用の環境や一時的なテスト環境などとして、期間を気にせずサービスを試すうえで非常に有効です。 もちろん、無料提供サービスは提供側の都合によってある日突然終了することもあり得ますが、いまのところ1年前の記事「ずっと無料で使えるクラウドの「Free Tier」主要サービスまとめ。2020年版」で紹介したサービスで終了したものはないようです。 本記事では期限の制限なくFree TierやAlways Freeとして提供されている主なサービスを、2021年版としてまとめました。 Amazon Web Services(AWS) 「AWS 無料利用枠」のWe

        ずっと無料で使えるクラウドの「Free Tier」主要サービスまとめ。2021年版
      • 【AWS】ぼくのかんがえたさいきょうの運用・監視構成 - Qiita

        Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? AWSのインフラを運用・監視する上で使いやすいと思ったサービスを組み合わせて構成図を作成しました。それぞれのサービスの簡単な説明と類似サービスの紹介、また構成の詳細について説明していきます。 (開発で使用するようなサービスも紹介しますが、あくまでも運用・監視だけの構成です。) 各個人・企業によって環境は違うと思いますし、使いやすいと思うサービスは人それぞれだと思うので、これが正解という訳ではありませんが、参考にしてただければ幸いです。 参考になった教材を紹介した記事も作成しました。是非読んでみてください! 【AWS】さいきょうの運用・監

          【AWS】ぼくのかんがえたさいきょうの運用・監視構成 - Qiita
        • JP Contents Hub

          AWS 日本語ハンズオン Amazon Web Services(AWS) の 日本語ハンズオンやワークショップを、カテゴリごとにまとめています。 右側の目次や、ヘッダー部分の検索ボックスから、各コンテンツにたどり着けます。 また、Ctrl + F や command + F を使ったページ内検索もご活用いただけます。 料金について ハンズオンで作成した AWS リソースは通常の料金が発生します。作成したリソースの削除を忘れずにお願いします。 もし忘れてしまうと、想定外の料金が発生する可能性があります。 画面の差異について ハンズオンで紹介されている手順と、実際の操作方法に差異がある場合があります。 AWS は随時アップデートされており、タイミングによってはハンズオンコンテンツが追いついていない事もあります。 差異がある場合、AWS Document などを活用しながら進めて頂けますと幸い

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          • 歴史・年表でみるAWS全サービス一覧 -アナウンス日、General Availability(GA)、AWSサービス概要のまとめ- - NRIネットコムBlog

            小西秀和です。 Amazon Web Services(AWS)に関する情報や魅力を様々な観点から記事にしてみていますが、技術史が好きなこともあって今回はAWSサービスの発表の歴史を年表でまとめました。 AWSからもWhat's Newとして公式アナウンスは発表されていますが、アナウンス日、GA日(一般提供開始日)、サービス名、サービス概要といった情報に圧縮して時系列でAWSサービス一覧を一枚もので確認できる記事が今まで欲しかったので自分で作成してみることにしました。 AWS全サービスの歴史年表の作成方法 AWS全サービスの歴史年表の対象となるAWSサービスは次の手順で選定しました。 AWSサービス・製品一覧「Cloud Products(英語版)」にあるサービスのうち「~ on AWS」といったサードパーティー製品がメインとなるサービスを除いたリストを作成 AWSサービス・製品一覧に記載

              歴史・年表でみるAWS全サービス一覧 -アナウンス日、General Availability(GA)、AWSサービス概要のまとめ- - NRIネットコムBlog
            • GitHub Self-hostedに移行しました。CIが最大55%速くなり、月額が300万円節約できた!

              こんにちは、SODAのSREチームのDucと申します。 GitHub Actionsのコストを削減しながらCIワークフローを高速化したの工夫をご紹介します。 背景 私たちのチームは、snkrdunk.comサイトとSNKRDUNKモバイルアプリの可用性とパフォーマンスの維持に注力しています。 それに加えて、クラウドインフラストラクチャやその他の監視・開発ツールのコスト管理も担当しています。 毎月、AWSやGitHubなどのインフラストラクチャとツールの請求書をチェックしています。 GitHubの請求額が非常に高いことに気づきました。特にGitHub Actionsの部分です。 参考までに、GitHub Actionの使用量とサーバーの本番ワークロード費用の比較をご紹介します。 Fargate: Savings Plan適用で月額約$7,000。私たちのサービスは平均約5000リクエスト/秒

                GitHub Self-hostedに移行しました。CIが最大55%速くなり、月額が300万円節約できた!
              • AWS LambdaでRemote MCP Serverをほぼ無料でホスティングする

                背景 以前はClaudeに記憶を与えるLocal Memory MCPを作った記事を作成した。 その後すぐ、Claude MobileがRemote MCPを対応したため、どうしてもスマホで使うClaudeも記憶を持たせてほしいのでLocal MCP Serverをリモート化したくてAWS Lambdaで実装した。 なぜLambdaなのか? サーバーレスでイベント駆動 私のユースケースとしてはClaudeと会話するときに、必要な場合はMemory MCPに私に関する記憶を取り出したり、記憶を作成したりするものだ。 そのため、1日多くても数十回使うようなものであり、サーバーを常時起動する必要がなく、イベント駆動のLambdaに非常に合うものであった。 個人利用はほぼ無料枠で完結 AWS Lambdaの無料枠は以下の通りだ。 毎月100万リクエスト無料 毎月40万GB秒の実行時間無料 私の場合

                  AWS LambdaでRemote MCP Serverをほぼ無料でホスティングする
                • k8sの各種CDツールを比較する - pospomeのプログラミング日記

                  k8s のCDツールがいくつかあるので、それらの特徴についてまとめる。 一応CDツールの定義は"k8sにWebアプリケーションをデプロイするツール"を想定しているが、 k8sにおけるデプロイはマニフェストファイルを apply することなので、 そういったものはすべてCDツールとみなして調べた。 すべてのツールをちゃんと調べたわけではないので、ものによってはサラッとした紹介になっている。 Flux Tekton(Tekton Pipeline) Jenkins-X PipeCD GCP Cloud Deploy AWS Code Pipeline Spinnaker Pipeline & Stage 動的なパイプライン Managed Delivery Spinnaker を使いこなせるか? ArgoCD Single Source of Truth(SSOT) 複雑なCDパイプラインは作

                    k8sの各種CDツールを比較する - pospomeのプログラミング日記
                  • Infrastructure from Code (IfC) ツールまとめ - maybe daily dev notes

                    昨今Infrastructure from Code (IfC)という概念をよく耳にします。先日もAWSのGregor Hohpeが関連する記事を書いていました。 architectelevator.com この記事では、Infrastructure from Codeとはなにか簡単に紹介し、具体的にどのようなツールがあるか網羅的にまとめます。 Infrastructure from Codeとはなにか Infrastructure from Code (IfC) とは、その名の通り、Infrastructure as Code (IaC) に関連する概念です。IaCとの根本的な違いは、IaCは開発者がインフラを明示的に意識して構成を記述するのに対し、IfCでは開発者がインフラをできるだけ意識しないよう抽象化を試みていることです。これにより、差別化に繋がらない重労働ができる限り排除された高

                      Infrastructure from Code (IfC) ツールまとめ - maybe daily dev notes
                    • Announcing New Tools for Building with Generative AI on AWS | Amazon Web Services

                      Artificial Intelligence Announcing New Tools for Building with Generative AI on AWS The seeds of a machine learning (ML) paradigm shift have existed for decades, but with the ready availability of scalable compute capacity, a massive proliferation of data, and the rapid advancement of ML technologies, customers across industries are transforming their businesses. Just recently, generative AI appli

                        Announcing New Tools for Building with Generative AI on AWS | Amazon Web Services
                      • [2025年版] 負荷テストツールをまとめてみた | DevelopersIO

                        こんにちは。製造ビジネステクノロジー部の小林です。 最近、AWSクラウドへの負荷テストを計画しています。 負荷テストは、システムが大量のトラフィックに耐えられるかを確認するだけでなく、スケーリング設計やクォータ調整、運用時の安定性を評価するためにも欠かせない重要な工程です。 しかし、実際に負荷テストを行おうとすると、利用できるツールが多く、どれを選ぶべきか迷ってしまいます... そこで本記事では、負荷テストツールについて、それぞれの特徴や得意分野を整理し、どのような用途で活用できるかをまとめました。 本記事で紹介するツールについて 本記事では、負荷テストで広く利用されることが多いツールについて、次の観点をもとにピックアップしています。 採用実績 GitHubスター数、コミュニティの活発さ、企業での利用事例など。 機能の幅広さ 大規模負荷、複雑なシナリオ記述、分散実行など、本格的な負荷テスト

                          [2025年版] 負荷テストツールをまとめてみた | DevelopersIO
                        • AWS 上で大規模な GitHub Actions のセルフホステッドランナーを使用する際のベストプラクティス | Amazon Web Services

                          Amazon Web Services ブログ AWS 上で大規模な GitHub Actions のセルフホステッドランナーを使用する際のベストプラクティス 注記: お客様は自身の GitHub ランナーを管理する必要がなくなりました。AWS CodeBuild を使用すると、管理された GitHub Actions セルフホストランナーを利用できるようになり、強力なセキュリティ境界と低い起動レイテンシーを備えた一時的でスケーラブルなランナー環境を提供します。CodeBuild を使えば、独自のインフラストラクチャを維持したり、スケーリングロジックを構築する必要がありません。すべてが CodeBuild によって完全に管理されます。開始するには、単に Webhook を作成して、CodeBuild で GitHub Actions ジョブを自動的にトリガーするだけです。 概要 GitHu

                            AWS 上で大規模な GitHub Actions のセルフホステッドランナーを使用する際のベストプラクティス | Amazon Web Services
                          • AWS CDKの学習方法 ドキュメントや学習コンテンツをまとめてみる | DevelopersIO

                            「AWS CDK?学習コスト高そう。。」 AWS CDKは、プログラミング言語でインフラを定義できる便利なツールです。 反面、プログラミングに慣れていない人には学習コストが高そうに感じるかもしれません。 AWS CDKを使ったことがない方が学習を進めるのに役立つドキュメントや学習コンテンツをまとめてみました。 以下のような方の、参考になると嬉しいです。 AWS CDK何から始めればいいのかわからない 概要は知っているけど触ったことはない プログラミング言語を使うことにハードルを感じる 入門 とりあえず動かす とりあえず、動かしてみましょう。 CDK入門には「CDK Workshop」が有名ですが、以下の方がボリュームは少ないのでファーストステップにおすすめです。(所要時間 25分) AWS Cloud Development Kit (CDK) の開始方法 | はじめに こちらのガイドでは

                              AWS CDKの学習方法 ドキュメントや学習コンテンツをまとめてみる | DevelopersIO
                            • WebAssemblyに注目 | POSTD

                              WebAssemblyは今、転換点にあります。今後数年間で、コンテナ化からプラグインシステムやサーバレス・コンピューティング・プラットフォームに至るまで、IT業界全体でWebAssemblyの導入が増えると筆者は予想しています。この記事では、WebAssemblyとは何か、なぜそれが重要なテクノロジーであるのか、現在はどのような分野で利用されているかを説明します。また、WebAssemblyが大きな影響をもたらす可能性がある用途や、WebAssemblyの将来に関する予測も紹介します。 WebAssemblyとは何か WebAssembly(Wasm)とは、さまざまなプログラミング言語と多様な実行環境の間に位置する中間層です。30以上の異なるプログラミング言語で書かれたコードを.wasmファイルにコンパイルし、そのファイルをブラウザ、サーバ、あるいは自動車でも実行できます。 「WebAss

                                WebAssemblyに注目 | POSTD
                              • GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers

                                Official integrations are maintained by companies building production ready MCP servers for their platforms. 21st.dev Magic - Create crafted UI components inspired by the best 21st.dev design engineers. 2slides - An MCP server that provides tools to convert content into slides/PPT/presentation or generate slides/PPT/presentation with user intention. ActionKit by Paragon - Connect to 130+ SaaS inte

                                  GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers
                                • AWSによる生成AIの新サービス「Amazon Bedrock」の可能性を考察する - Qiita

                                  Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに 2023/4/13に、AWSが新しい生成AIプラットフォームである「Amazon Bedrock」を発表しました。 この「Amazon Bedrock」を通じて、ビジネスやアプリケーションに最適な生成AIモデルを見つけるための幅広いFoundation Model (FM)を提供するとの発表がされています。 この記事では、Amazon Bedrockがどのように機能し、どのようにしてビジネスに価値をもたらす可能性を秘めているのかを解説します。 1. Amazon Bedrockの仕組み 簡単にまとめると、次のような機能や特徴を

                                    AWSによる生成AIの新サービス「Amazon Bedrock」の可能性を考察する - Qiita
                                  • Amazon Bedrockの活用事例・アーキテクチャ特集 - Findy Tools

                                    Findy Toolsでは、7社のエンジニアの皆さまにAmazon Bedrockのレビューをご寄稿いただきました。 本記事では、レビュー記事から各企業がBedrockをどのように活用し、どんな機能を実現しているのかをピックアップ。さらに、実用化に向けた工夫やアーキテクチャのポイントを整理しました。「Bedrockを活用すると何ができるのか?」「実運用に乗せるための課題と解決策は?」 そんな疑問に答える具体的な事例が満載です。 各社の技術選定の背景やノウハウを学び、自社の取り組みに活かすヒントを得ていただく場となれば幸いです。 ※ツール名・ご寄稿企業名共にアルファベット順で掲載しております ※掲載内容はレビュー記事公開時点の情報になります Amazon BedrockとはAmazon Bedrock は、AI21 Labs、Anthropic、Cohere、Meta、Stability A

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                                    • オフェンシブ視点による Cloud Security 入門 ~AWS 編~ - blog of morioka12

                                      1. 始めに こんにちは、morioka12 です。 本稿では、AWS 環境における攻撃者のオフェンシブな視点で Cloud Security の入門として紹介します。 1. 始めに 免責事項 想定読者 2. クラウドにおける脅威 クラウドの重大セキュリティ脅威 11の悪質な脅威 クラウドサービス利用に関連するリスク Top 10 AWS セキュリティ構成ミス Top 10 3. AWS 環境における攻撃者の観点 3.1 AWS 環境の外部からの観点 3.2 AWS 環境の内部からの観点 4. MITRE ATT&CK Framework for Cloud (IaaS) 4.1 初期アクセス (Initial Access) 4.2 実行 (Execution) 4.3 永続化 (Persistence) 4.4 権限昇格 (Privilege Escalation) 4.5 防御回避

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                                      • GitHub ActionsのワークフローをオートスケールするSelf-hosted runnerに移行した話 - Mobile Factory Tech Blog

                                        こんにちはエンジニアのEadaedaです。 皆さんのチームではGitHub Actionsを使っていますか?ブロックチェーンチームではテストやリンター、デプロイといったワークフローをGitHub Actionsで行っています。 今まで、デプロイ以外のワークフローはGitHub-hosted runnerで実行、デプロイはSelf-hosted runnerで実行していましたが、運用していくうちに特定の環境内にあるサーバーで実行されるように仕組みを見直す必要がでてきました。このため全てのワークフローをSelf-hosted runnerに移行する対応を行いました。この記事では移行の際に見つけた便利なものや困ったことを紹介します。 Self-hosted runner GitHub Actionsでは、基本的にGitHubが用意したVMでワークフローが実行されます。このVMをGitHub-ho

                                          GitHub ActionsのワークフローをオートスケールするSelf-hosted runnerに移行した話 - Mobile Factory Tech Blog
                                        • Google Cloud Run と AWS Lambda のコールドスタート時間を言語別に観察してみる - Qiita

                                          Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? コンテナをリクエスト処理時間ベースの料金体系で実行できるサーバレス環境としては、Google の Cloud Run(2019年11月GA)と AWS Lambda(2020年12月にコンテナに対応)が特に有名でしょう。 これらの環境は、一度起動したコンテナインスタンスをしばらく生かしておき、その後のリクエストに使いまわします。しかし、生きているインスタンスが足りない場合は新たなコンテナの起動から始めるいわゆる「コールドスタート」となり、応答のオーバーヘッドが大きく増加します。用途によっては、このコールドスタートにかかる時間が問題になり

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                                          • 解剖!Terraform monorepo - LayerX エンジニアブログ

                                            バクラク事業部 Platform Engineering部 SREの id:itkq です。バクラク事業部では2022年にアプリケーションのmonorepo化を始め、現在では対応するインフラもmonorepoで運用しています。今回は、そのうちTerraformについて紹介します。 monorepoに至るまで 2022年、アプリケーションをmonorepo化していくプロジェクトが始まりました (通称layerone。リポジトリ名もlayerone)。これについての詳細は次のスライドを参照してください。 これに合わせて、対応するインフラを記述するTerraformも同じlayeroneリポジトリに集約しました。そのほうが特に自動生成の都合が良かったためです。この大枠は当時 @civitaspo がほぼ一人で作り上げました。その後、様々な事情 (例えばGitHub APIのRate-limitな

                                              解剖!Terraform monorepo - LayerX エンジニアブログ
                                            • ずっと無料で使えるクラウドの「Free Tier」主要サービスまとめ 2021年版

                                              この記事は新野淳一氏のブログ「Publickey」に掲載された「ずっと無料で使えるクラウドの「Free Tier」主要サービスまとめ。2021年版」(2021年6月21日掲載)を、ITmedia NEWS編集部で一部編集し、転載したものです。 いくつかのクラウドサービスでは、1年程度の無料トライアルや一定額のクーポンなどに加えて、期間の制限なくずっと無料で使える、いわゆる「Free Tier」や「Always Free」と呼ばれる無料枠のサービスが提供されています。 こうした無料枠は試行用の環境や一時的なテスト環境などとして、期間を気にせずサービスを試すうえで非常に有効です。 もちろん、無料提供サービスは提供側の都合によってある日突然終了することもあり得ますが、いまのところ1年前の記事「ずっと無料で使えるクラウドの『Free Tier』主要サービスまとめ。2020年版」で紹介したサービスで

                                                ずっと無料で使えるクラウドの「Free Tier」主要サービスまとめ 2021年版
                                              • Amazon Bedrockの基本情報とRuntime APIの実行例まとめ - 参考資料、モデルの特徴、価格、使用方法、トークンと推論パラメータの説明 - NRIネットコムBlog

                                                小西秀和です。 今回は2023-09-28にGeneral Availability(GA)になったAmazon Bedrockの基本情報、Runtime APIの実行例についてまとめました。また、トークンやパラメータのイメージをつかむための必要最小限の用語説明も所々入れています。 最終更新日:2024/06/21 ※AWS re:Invent 2024後の2024年末時点におけるAmazon Bedrockのモデル一覧は以下の記事で紹介しています。 Amazon Bedrock Models as of 2024 - An Analysis of the Comprehensive Model Catalog ※本記事および当執筆者のその他の記事で掲載されているソースコードは自主研究活動の一貫として作成したものであり、動作を保証するものではありません。使用する場合は自己責任でお願い致しま

                                                  Amazon Bedrockの基本情報とRuntime APIの実行例まとめ - 参考資料、モデルの特徴、価格、使用方法、トークンと推論パラメータの説明 - NRIネットコムBlog
                                                • AWS で生成系 AI を使用した構築のための新ツールを発表 | Amazon Web Services

                                                  Amazon Web Services ブログ AWS で生成系 AI を使用した構築のための新ツールを発表 ※本お知らせは、米国西海岸時間4/13, 5:30AM(日本時間4/13, 9:30PM)に公開されたAWS Machine Learning Blogの日本語翻訳版です。 機械学習のパラダイムシフトは数十年前から続いていますが、スケーラブルなコンピューティングリソースが容易に入手できるようになったこと、データの急増、機械学習技術の急速な進化により、さまざまな業界のお客様がビジネスの変革を進めています。最近、ChatGPT をはじめとしたGenerative AI(以下、生成系AI)が広く注目を集め、人々の想像力をかき立てています。機械学習の活用が広がるなか、刺激的な転換点が訪れていることは間違いありません。お客様の体験とアプリケーションのほとんどが、生成系AI によって新たに作り

                                                    AWS で生成系 AI を使用した構築のための新ツールを発表 | Amazon Web Services
                                                  • 📝 Vue Fes Japan Online 2022 / 見たセッションメモ - memo_md

                                                    vuefes.jp 一日セッション見つつメモを残したので、個人ブログに放り投げておく。 殴り書きなので何の清書もしてないし、誤字脱字もチェックしてないです!!! Keynote | The Evolution of Vue / Evan You https://vuefes.jp/2022/sessions/yyx990803 0.x系の Pre バージョン時代の話 ES5のみのFeatureを前提にする必要があった 1.0のコードネームってEvangelionだったのか.. 2015-2016でのコアなライブラリ群の追加が多かったらしい。Vue Router とかVuex 大規模SPAアプリケーションの構築の解決狙い Vapor Mode Virtual DOM への依存がない パフォーマンス特化でのプリビルド 今後 Vue2→3の移行期という認識 30%が Vue3, 25%が 2.7

                                                      📝 Vue Fes Japan Online 2022 / 見たセッションメモ - memo_md
                                                    • Amazon Managed Grafana Is Now Generally Available with Many New Features | Amazon Web Services

                                                      AWS News Blog Amazon Managed Grafana Is Now Generally Available with Many New Features In December, we introduced the preview of Amazon Managed Grafana, a fully managed service developed in collaboration with Grafana Labs that makes it easy to use the open-source and the enterprise versions of Grafana to visualize and analyze your data from multiple sources. With Amazon Managed Grafana, you can an

                                                        Amazon Managed Grafana Is Now Generally Available with Many New Features | Amazon Web Services
                                                      • philips-labs/terraform-aws-github-runner でオートスケールするセルフホストランナーの構築・運用 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

                                                        こんにちは、生産性向上チームの @miyajan です! この記事は、Cybozu Advent Calendar 2022 の一日目です。philips-labs/terraform-aws-github-runner を使ってオートスケールする GitHub Actions のセルフホストランナーを構築・運用している知見を書きます。 この話題については過去に発表しましたが、それから一年以上経って変更も多いため、あらためてブログ記事にしました。 背景 サイボウズには、サイボウズ社内のネットワークからしかアクセスできないシステムに依存して開発しているチームが複数あります。これらのチームが GitHub Actions を利用したいと思っても、GitHub が提供する Actions のランナーからはサイボウズ社内のネットワークにアクセスできません。このため、サイボウズ社内の開発チームが G

                                                          philips-labs/terraform-aws-github-runner でオートスケールするセルフホストランナーの構築・運用 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
                                                        • cloudwatch-logs-aggregator で Amazon CloudWatch Logs のログのメトリック化を実践する - Mackerel ブログ #mackerelio

                                                          こんにちは、Mackerel 開発チームアプリケーションエンジニアの id:susisu です。 この記事では cloudwatch-logs-aggregator を使って、Amazon CloudWatch Logs に出力されたアプリケーションのログを集計して Mackerel にメトリックとして投稿し、監視・可視化を行えるようになるまでの過程を、実際の使用例と共に紹介します。 以下のようなアプリケーションのログからメトリックが生成され、Mackerel に投稿されている状態がゴールです。 { "level": "info", "msg": "query complete", "bytes_scanned": 51828, "records_scanned": 246, "records_matched": 120, ... } cloudwatch-logs-aggregator

                                                            cloudwatch-logs-aggregator で Amazon CloudWatch Logs のログのメトリック化を実践する - Mackerel ブログ #mackerelio
                                                          • How we built a serverless SQL database

                                                            Reader’s Note: This post references CockroachDB Serverless and/or CockroachDB Dedicated which, as of September 26 2024, have been renamed and incorporated within the new CockroachDB Cloud platform, which you can read more about here. We recently announced general availability (GA) for Serverless, with support for change data capture (CDC), backup and restore, and a 99.99% uptime SLA. Read on to le

                                                              How we built a serverless SQL database
                                                            • Mackerel cloudwatch logs aggregatorを使ってログの監視をする|Kurashicom Tech Blog

                                                              こんにちは、テクノロジーグループの矢田です。 我が家には猫が一匹おりまして、毎日のように窓から外を眺めて鳥が飛んでいるのを監視しています。今日も捗ってるな〜と思いながらそんな猫を眺めて仕事しているのですが、今日は監視の話をしたいと思います。 クラシコムでは「北欧、暮らしの道具店」の監視を行うためにMackerelを利用しています。 MackerelではサーバーのCPU・メモリなどのメトリック監視や外形監視、サービスメトリックを送っての監視など多方からサービスの状態を監視することができます。 今回は先日α版が公開されたMackerelのcloudwatch logs aggregatorについて紹介したいと思います。 このモジュールではアプリケーションからAWS CloudWatch Logsに吐き出したログをメトリック化しMackerelに送ることでアプリケーションログをメトリックとして監

                                                                Mackerel cloudwatch logs aggregatorを使ってログの監視をする|Kurashicom Tech Blog
                                                              • MackerelとGrafana OnCallを連携しました - KAYAC Engineers' Blog

                                                                SREチームの藤原です。今回は監視サービスのMackerelと、障害発生時に担当者へのオンコールを自動化するGrafana OnCallを連携してみた話です。SRE連載 6月号になります。 3行でまとめ MackerelとGrafana OnCallを連携しました MackerelのアラートWebhookをGrafana OnCallのWebhookに変換するproxyをAWS Lambdaで作りました。OSSで公開しています Grafana OnCallの管理はTerraformでやっています はじめに カヤックでは、運用しているサービスの監視のためにMackerelを利用しています。サービスで障害が発生した場合に担当者を呼び出す(オンコール)ためのツールとして、2023年3月までは ryotarai/waker を使用していました。 wakerはもともとクックパッド社で利用されるために

                                                                  MackerelとGrafana OnCallを連携しました - KAYAC Engineers' Blog
                                                                • CloudWatch Logs Insights を使って Mackerel 上にアプリケーションのメトリック監視環境を手早く構築する - Object.create(null)

                                                                  この記事は Mackerel Advent Calendar 2021 の 15 日目の記事です. 昨日は id:kazeburo さんの mkr plugin install 時の403 API rate limit exceededエラーを回避する方法 でした. こんにちは id:susisu です. 普段は Mackerel 開発チームでアプリケーションエンジニアをしています. 先日 mackerelio-labs にて cloudwatch-logs-aggregator という Terraform モジュールをひっそりと公開しました. github.com この記事では, このモジュールについてと, これを使って AWS 環境で動作するアプリケーションのメトリックの監視環境を手早く Mackerel 上に構築する方法を紹介します. アプリケーションのメトリックについて (ここでア

                                                                    CloudWatch Logs Insights を使って Mackerel 上にアプリケーションのメトリック監視環境を手早く構築する - Object.create(null)
                                                                  • WebAssembly 入門してみた

                                                                    WebAssembly 入門してみた 最近こんなニュース記事を見て、 WebAssemblyに対してクラウドサービスを抽象化、そのままAWSでもAzureでもGoogle Cloudでも実行可能にする「SpiderLightning」、Deis Labsが公開、標準化も推進 いろんなOSにまたがった実行環境という意味ではJavaのJVMみたいだなと思ったり(Javaそんなに詳しくないけど)、「WebAssemblyってそんなこともできるのか...」とちょっと興味を惹かれた。 名前のちょっとした概要だけは知っている所謂「にわか勢」だったので、良い機会だし少しちゃんと調べてみる。 そもそもWebAssemblyて とりあえず公式ページを見てみると、こんな記載がある。 WebAssembly (abbreviated Wasm) is a binary instruction format fo

                                                                      WebAssembly 入門してみた
                                                                    • サンドボックスとしてWebAssemblyを使ってみた 〜コードゴルフコンテストAnybatrossの裏側〜 - KAYAC Engineers' Blog

                                                                      こんにちは! カヤックの谷脇です。この記事は面白法人グループAdvent Calendar1日目の記事です。初日から飛ばしていくぞ〜〜! Anybatrossとは YAPC::Fukuoka 2025に合わせてカヤックが行ったコードゴルフコンテストとそのサイトです。YAPC::Hiroshima 2024から数えて3回目です。詳しくはこちら。 techblog.kayac.com このサイトでは、参加者への課題として仕様を満たすプログラムを書くように求められており、そのプログラムコードの総バイト数が少ければ少ないほどランキングが上位にいくというものでした。いわゆるコードゴルフですね。 ちなみに現在コンテストは終了しております。しかし、ランキングは更新されないものの実行とテストはできる期間になっております。皆様も試してみてね。 また講評については、また別の記事として公開させていただきます。

                                                                        サンドボックスとしてWebAssemblyを使ってみた 〜コードゴルフコンテストAnybatrossの裏側〜 - KAYAC Engineers' Blog
                                                                      • Hidekazu Konishi

                                                                        Hidekazu Konishi Hidekazu Konishi (小西秀和) is a prominent Japanese cloud architect and AWS expert, renowned as the six-time consecutive recipient from 2020 to 2025 of both the Japan AWS Top Engineer and Japan All AWS Certifications Engineer awards, earning him special recognition at AWS Summit Japan 2025 for his sustained technical excellence and contributions to Amazon Web Services (AWS) in Japan.[

                                                                          Hidekazu Konishi
                                                                        • Fate Stay Nightで学ぶGraphRAG(GoogleColab付) - Sun wood AI labs.2

                                                                          はじめに Graph retrieval augmented generation (Graph RAG) は、従来のベクター検索による情報検索手法に強力な手法として注目を集めています。Graph RAGは、データをノードと関係性で構造化するグラフデータベースの特性を活かし、検索された情報の深さと文脈性を高めます。 本記事では、人気アニメ「Fate Stay Night」のWikipediaデータを使って、LangChainとNeo4jを用いたGraph RAGの実践的な構築方法を初心者向けに解説します。 環境のセットアップ まずは必要なライブラリをインストールしましょう。 %%capture %pip install --upgrade --quiet langchain langchain-community langchain-openai langchain-experimenta

                                                                            Fate Stay Nightで学ぶGraphRAG(GoogleColab付) - Sun wood AI labs.2
                                                                          • Kaggle Competitions Grandmaster になるまでの 6年半を振り返る - かえるのプログラミングブログ

                                                                            はじめに Kaggle遍歴 バックグラウンド Kaggle との出会い 思い出深いコンペたち Kaggle の取り組み方 Kaggle で得られたもの 今後 おわりに はじめに こんにちは、kaerururu です。 Kaggle を始めて約6年半、目標だった Competitions Grandmaster になることができました。 一つの節目として、振り返り記事を書いてみようと思います。 www.kaggle.com Kaggle遍歴 略表 日付 Event 2018/08/07 初サブ (Titanic) 2018/12/19 初メダル (銅) 2019/02/14 Expert 2019/04/10 初金メダル 2019/06/29 Master 2024/12/20 Grandmaster 金メダルを獲得したコンペ コンペ 分野 チーム 成績 メダル PetFinder.my A

                                                                              Kaggle Competitions Grandmaster になるまでの 6年半を振り返る - かえるのプログラミングブログ
                                                                            • 【期間限定無料】AWS Skill Builder の新しい Builder Labs 学習プランで AWS の学習を始めよう | Amazon Web Services

                                                                              Amazon Web Services ブログ 【期間限定無料】AWS Skill Builder の新しい Builder Labs 学習プランで AWS の学習を始めよう この記事は、2025 年 8 月 4 日に Raghava Kumar Vemu によって執筆された「Begin your AWS journey with new free AWS Builder Labs learning plan on AWS Skill Builder」を翻訳したものです。 実践的な Amazon Web Services (AWS) スキルをハンズオンで学習したいとお考えですか ? 本日、10 個の基礎レベルのハンズオンラボが含まれた、新しい学習プランである Introduction to AWS Cloud: Builder Labs Learning Plan (日本語版) の無料提供

                                                                                【期間限定無料】AWS Skill Builder の新しい Builder Labs 学習プランで AWS の学習を始めよう | Amazon Web Services
                                                                              • Illustrating Reinforcement Learning from Human Feedback (RLHF)

                                                                                This article has been translated to Chinese 简体中文 and Vietnamese đọc tiếng việt. Language models have shown impressive capabilities in the past few years by generating diverse and compelling text from human input prompts. However, what makes a "good" text is inherently hard to define as it is subjective and context dependent. There are many applications such as writing stories where you want creati

                                                                                  Illustrating Reinforcement Learning from Human Feedback (RLHF)
                                                                                • 週刊Railsウォッチ: SorbetのRuby AOTコンパイラが公開、「Compiler Explorer」にRubyが追加、Ractorで非同期通信ほか(20210823後編)|TechRacho by BPS株式会社

                                                                                  週刊Railsウォッチについて 各記事冒頭には🔗でパーマリンクを置いてあります: 社内やTwitterでの議論などにどうぞ 「つっつきボイス」はRailsウォッチ公開前ドラフトを(鍋のように)社内有志でつっついたときの会話の再構成です👄 お気づきの点がありましたら@hachi8833までメンションをいただければ確認・対応いたします🙏 TechRachoではRubyやRailsなどの最新情報記事を平日に公開しています。TechRacho記事をいち早くお読みになりたい方はTwitterにて@techrachoのフォローをお願いします。また、タグやカテゴリごとにRSSフィードを購読することもできます(例:週刊Railsウォッチタグ) 🔗Ruby 🔗 SorbetのRuby AOTコンパイラ(Ruby Weeklyより) 元記事: Sorbet Compiler: An experime

                                                                                    週刊Railsウォッチ: SorbetのRuby AOTコンパイラが公開、「Compiler Explorer」にRubyが追加、Ractorで非同期通信ほか(20210823後編)|TechRacho by BPS株式会社