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whoに関するdazedのブックマーク (53)

  • アルゼンチンもWHO脱退へ コロナ対応批判、米に続く:時事ドットコム

    アルゼンチンもWHO脱退へ コロナ対応批判、米に続く 時事通信 外信部2025年02月06日06時15分配信 アルゼンチンのミレイ大統領=1月27日、ブエノスアイレス(AFP時事) 【サンパウロ時事】アルゼンチン大統領府は5日の声明で、ミレイ大統領が世界保健機関(WHO)からの脱退を決めたと発表した。新型コロナウイルス禍を巡るWHOの対応を批判しており、加盟の価値を見いだせないと判断した。WHO脱退を命じたトランプ米政権に続く動きで、世界全体の国際機関を通じた協調体制が揺らいでいる。 WHO、米脱退で経費節減 旅費カットや採用停止 脱退の時期など詳細は明らかにしていないが、地元メディアによると脱退には少なくとも1年かかる見通し。声明はコロナ禍でWHOが「科学的な根拠なしに終わりの見えない隔離を推進した」と指摘。世界的に甚大な経済的被害をもたらしたと分析した。 アルゼンチンではコロナ禍で13

    アルゼンチンもWHO脱退へ コロナ対応批判、米に続く:時事ドットコム
  • イスラエル軍、ポリオワクチン接種に向かう国連車列に銃口 重機で突進

    イスラエルの占領下にあるパレスチナ自治区ヨルダン川西岸で活動するイスラエル兵(2024年8月29日撮影、資料写真)。(c)Jaafar ASHTIYEH / AFP 【9月11日 AFP】国連(UN)は10日、パレスチナ自治区ガザ地区(Gaza Strip)でポリオワクチンの接種のための要員を乗せた車列が9日にイスラエル軍の検問所で銃口を向けられて足止めされたと明らかにした。同軍は発砲し、ブルドーザーで車列に突進したという。 国連のステファン・ドゥジャリク(Stephane Dujarric)事務総長報道官は、「ガザで人道支援要員が(イスラエル軍に)受けた危険・妨害行為の最新事例」だと指摘。 12人の職員を乗せた国連の車列は、ガザ北部でポリオワクチンの接種を行うために移動中で、「この件はイスラエル軍と調整済みで、詳細はすべて事前に伝えていた」という。 しかし、車列が検問所に到着すると、イス

    イスラエル軍、ポリオワクチン接種に向かう国連車列に銃口 重機で突進
  • エムポックスは「新型コロナとは違う」 制御手段を把握 WHO

    コンゴ(旧ザイール)・ゴマ郊外の病院に設けられたエムポックス治療センターに救急車で到着した患者(2024年8月17日撮影)。(c)GUERCHOM NDEBO / AFP 【8月21日 AFP】世界保健機関(WHO)は20日、アフリカ中部コンゴ(旧ザイール)を中心に感染が拡大しているウイルス感染症「エムポックス(サル痘)」について、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)とは異なり、ウイルスやその制御手段に関して、すでに多くの知見があると述べた。 WHOのハンス・クルーゲ(Hans Kluge)欧州地域事務局長はビデオ会見で、WHOが「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」を宣言するきっかけとなったコンゴ盆地系統群(クレード1)の亜系統、「クレード1b」についてはさらなる研究が必要だが、エムポックスの感染拡大は抑制可能だと述べた。 同氏は「エムポックスは新型コロナとは違

    エムポックスは「新型コロナとは違う」 制御手段を把握 WHO
  • WHO、エムポックスで「公衆衛生上の緊急事態」を宣言 - BBCニュース

    画像説明, 現在のエムポックスのアウトブレイク(大流行)では数百人が死亡している。画像は手足に皮膚病変ができた少女(2022年、コンゴ民主共和国)

    WHO、エムポックスで「公衆衛生上の緊急事態」を宣言 - BBCニュース
    dazed
    dazed 2024/08/16
    “ウイルスには大きく分けてクレード1(コンゴ盆地系統群)とクレード2(西アフリカ系統群)の2種類(…)2022年(…)の感染拡大は、比較的症状の軽いクレード2(…)クレード1の過去のアウトブレイクでの致死率は最大10%”
  • WHO、エムポックスで緊急事態宣言 2年ぶり2回目

    [14日 ロイター] - 世界保健機関(WHO)は14日、コンゴから近隣諸国にエムポックス(サル痘)の感染が拡大していることを受け、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」を宣言した。

    WHO、エムポックスで緊急事態宣言 2年ぶり2回目
  • 新型コロナ死者、今も1週間に1700人 WHO

    新型コロナウイルスワクチン薬液を準備する医療従事者(2022年12月21日撮影、資料写真)。(c)STR / AFP 【7月12日 AFP】世界保健機関(WHO)は11日、世界では今も新型コロナウイルス感染症(COVID-19)により1週間に約1700人が亡くなっていると発表した。また重症化リスクが高い人はワクチン接種を継続して受けるよう訴えた。 テドロス・アダノム・ゲブレイェスス(Tedros Adhanom Ghebreyesus)事務局長は記者会見で、感染症による死者は出続けているが「最も重症化リスクの高い医療従事者と60歳以上の人ではワクチンの接種率が下がっている」と警鐘を鳴らした。 また「WHOとしては、最も重症化リスクの高い人には最後のワクチン接種から12か月以内に追加接種を行うよう推奨している」とも説明した。 新型コロナウイルスによる死者は、WHOに報告されただけで700万人

    新型コロナ死者、今も1週間に1700人 WHO
  • 世界の平均寿命、新型コロナで約2歳短縮 WHO

    新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐためにマスク着用を呼び掛ける看板。2021年の英ロンドンで(2021年12月18日撮影)。(c)Tolga Akmen / AFP 【5月25日 AFP】新型コロナウイルスが猛威を振るった2019~21年に世界の平均寿命(出生時平均余命)は2年近く短くなったとする調査結果を世界保健機関(WHO)が24日、世界保健統計の2023年版で発表した。 平均寿命と健康寿命は着実に伸びてきたが、新型コロナにより後退したとしている。 WHOの年次報告書によれば、2021年の世界の平均寿命は1.8歳短くなり、71.4歳。健康寿命は1.5歳縮まり、61.9歳。いずれも2012年と同水準に落ち込んだ。 英医学誌ランセット(The Lancet)に今年1月掲載された論文では、新型コロナの流行時に平均寿命は1.6歳短くなったとの調査結果が明らかにされていたが、WHOの報告はそれを

    世界の平均寿命、新型コロナで約2歳短縮 WHO
  • WHO、ハマスとの「共謀」唱えるイスラエルに反論

    世界保健機関(WHO)のテドロス・アダノム・ゲブレイェスス事務局長。WHO提供(2023年12月15日撮影、提供)。(c)AFP PHOTO / WHO / CHRISTOPHER BLACK 【1月27日 AFP】世界保健機関(WHO)は26日、同組織がパレスチナ自治区ガザ地区(Gaza Strip)で病院が「軍事利用」されている証拠を無視することでイスラム組織ハマス(Hamas)と「共謀」しているというイスラエルの主張に反論した。 WHOのテドロス・アダノム・ゲブレイェスス(Tedros Adhanom Ghebreyesus)事務局長はX(旧ツイッター)で、「WHOがハマスと『共謀』し、ガザで拘束されている人質の苦しみを『見て見ぬふり』しているとのイスラエルの主張を否定する」「このような虚偽の主張は有害であり、弱い立場に置かれている人々に命懸けで奉仕している職員を危険にさらしかねない

    WHO、ハマスとの「共謀」唱えるイスラエルに反論
  • 「ガザ南部の医療品倉庫空にせよ」 イスラエル軍、WHOに通告

    米ニューヨークの国連部で開かれた安全保障理事会で発言する世界保健機関(WHO)のテドロス・アダノム・ゲブレイェスス事務局長(左)。右はパレスチナ自治政府のリヤド・マンスール国連大使(2023年11月10日撮影)。(c)TIMOTHY A. CLARY / AFP 【12月5日 AFP】世界保健機関(WHO)のテドロス・アダノム・ゲブレイェスス(Tedros Adhanom Ghebreyesus)事務局長は4日、イスラエル軍がパレスチナ自治区ガザ地区(Gaza Strip)南部での地上作戦を控え、同地の医療品倉庫から物資を搬出するよう通告してきたと明らかにした。 テドロス氏はX(旧ツイッター)で、「WHOはきょうイスラエル軍から、ガザ南部のWHOの医療品倉庫について、地上作戦に伴い使用不能になるため24時間以内に空にするよう通告を受けた」と述べた。 その上で、「われわれはイスラエルに対し

    「ガザ南部の医療品倉庫空にせよ」 イスラエル軍、WHOに通告
  • スーダンからの避難民、年内に180万人超 国連が上方修正

    9月4日、 国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)は4日、年内にスーダンから近隣5カ国に避難する難民の数が180万人を超えるとの予想を示した。写真は5月、南スーダンに設けられたUNHCRの避難所で、料の配給に並ぶスーダンからの避難民(2023年 ロイター/Jok Solomun) [ジュネーブ 4日 ロイター] - 国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)は4日、年内にスーダンから近隣5カ国に避難する難民の数が180万人を超えるとの予想を示した。また、病気や死亡の増加が報告されているとして100万ドルの支援を要請した。

    スーダンからの避難民、年内に180万人超 国連が上方修正
  • スーダン難民100万人突破、食料不足と医療崩壊が深刻化=国連

    8月15日、国連は、4カ月にわたって内戦が続いているアフリカ北東部スーダンから周辺国へ逃れた難民が100万人を超えたと指摘、国内では料が不足している上、医療を受けられずに人々が死亡していると警告した。写真は避難してきたスーダン人の荷物を運ぶ荷車に、チャド軍の軍人が近づく様子。チャドのアドレで4日撮影(2023年 ロイター/Zohra Bensemra) [15日 ロイター] - 国連は15日、4カ月にわたって内戦が続いているアフリカ北東部スーダンから周辺国へ逃れた難民が100万人を超えたと指摘、国内では料が不足している上、医療を受けられずに人々が死亡していると警告した。

    スーダン難民100万人突破、食料不足と医療崩壊が深刻化=国連
  • WHO、コロナ「EG.5」を注目すべき変異株に分類 事務局長警戒促す

    世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は9日、英米で拡散している新型コロナウイルス「EG.5」を含む複数の派生型を追跡調査していると発表した。2021年12月撮影(2023年 ロイター/Denis Balibouse) [9日 ロイター] - 世界保健機関(WHO)は9日、米国や中国などで拡散している新型コロナウイルスの変異株「EG.5」を「注目すべき変異株(VOI)」分類した。ただ、他の変異株に比べ、公衆衛生に一段の脅威を及ぼしているようには見受けられないという認識を示した。

    WHO、コロナ「EG.5」を注目すべき変異株に分類 事務局長警戒促す
  • 世界のデング熱症例、今年は過去最多に迫る恐れ 温暖化で=WHO

    世界保健機関(WHO)は7月21日、今年はデング熱発症が過去最多に迫る恐れがあると警告した。地球温暖化がデング熱を媒介する蚊に有利に作用することなどが原因とした。写真は12日、スリランカのコロンボにて、住宅街で蚊を駆除する煙がたかれる中、顔を覆う少年(2023年 ロイター/Dinuka Liyanawatte) [ジュネーブ 21日 ロイター] - 世界保健機関(WHO)は21日、今年はデング熱発症が過去最多に迫る恐れがあると警告した。地球温暖化がデング熱を媒介する蚊に有利に作用することなどが原因とした。

    世界のデング熱症例、今年は過去最多に迫る恐れ 温暖化で=WHO
  • 鳥インフル、ヒトに感染しやすく適応する恐れ WHO警告

    スイス・ジュネーブの世界保健機関(WHO)部(2021年12月7日撮影)。(c)Fabrice COFFRINI / AFP 【7月13日 AFP】世界保健機関(WHO)は12日、鳥インフルエンザについて、哺乳類への感染が最近急増していることで、ヒトに感染しやすく適応する恐れがあると警告した。 2021年後半以来、欧州は過去最悪の鳥インフルエンザの流行に見舞われ、北米と南米でも深刻な流行が起きている。多くは1996年に初めて確認された鳥インフルエンザA(H5N1)ウイルスによる。 WHOは「鳥インフルエンザウイルスは通常、鳥類の間で感染が拡大するが、鳥類よりも生物学的にヒトに近い哺乳類の間でH5N1の報告数が増加しており、ヒトに感染しやすく適応する可能性が懸念される」と発表。「一部の哺乳類が(異なる株の)インフルエンザウイルス同士の混合器として機能し、動物やヒトにとってより危険な新型ウイ

    鳥インフル、ヒトに感染しやすく適応する恐れ WHO警告
  • WHO、台湾を総会に招待せず 中国が反対

    5月22日、世界保健機関(WHO)は、台湾を総会に招待しないことを決定した。ジュネーブの WHO部で2月撮影(2023年 ロイター/Denis Balibouse) [ジュネーブ 22日 ロイター] - 世界保健機関(WHO)は22日、台湾を総会に招待しないことを決定した。台湾は参加を支持する声が高まっていると主張したが、中国が反対した。

    WHO、台湾を総会に招待せず 中国が反対
  • 世界保健機関、長期的な健康状態改善を目的とした非糖質甘味料の使用を非推奨とするガイドライン | スラド サイエンス

    世界保健機関 (WHO) は 15 日、非糖質甘味料 (NSS) を体重調整や非感染性疾患リスク低下の目的で使用すべきではないとのガイドラインを発表した (ニュースリリース、 ガイドライン、 Ars Technica の記事)。 新ガイドラインは NSS が長期的な体脂肪減少の利益をもたらさないことが示唆されていること、結果として 2 型糖尿病および心血管疾患などのリスクや成人の死亡率を高める、といった望ましくない影響をもたらす可能性があることを踏まえたものだという。そもそも NSS は必須の品要素ではなく、栄養価もない。長期的に健康状態を改善するには遊離糖類を NSS に置き換えるのではなく、摂取する品全体から甘みを減らすべきとのこと。 今回のガイドラインは糖尿病既往者を除くすべての人が対象であり、天然・人工ともにすべての非栄養甘味料が対象となる。多糖類のローカロリーシュガーや糖アル

  • WHO 新型コロナ「緊急事態宣言」終了を発表 | NHK

    WHO=世界保健機関のテドロス事務局長は、5日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて出している「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」の宣言を終了すると発表しました。 これは、5日の会見でWHOのテドロス事務局長が明らかにしました。 WHOは新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、2020年1月、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」を宣言し、これを受けて各国は感染対策やワクチン接種などの対応を強化してきました。 WHOは、4日、専門家による委員会を開き、この宣言を解除できるか検討しました。 テドロス事務局長は死亡率が低下し、医療システムへの負担が減少するなど、多くの国で生活が通常に戻っていると指摘した上で委員会はこうした現状を踏まえて宣言の終了を勧告したということです。 これを受けて、テドロス事務局長は会見で「勧告を受け入れ、緊急事態の終了を宣言する」と述べました。 一方で、「これは

    WHO 新型コロナ「緊急事態宣言」終了を発表 | NHK
  • スーダン「バイオハザードのリスク」 研究所占拠で=WHO

    [ジュネーブ 25日 ロイター] - 世界保健機関(WHO)は25日、戦闘が続くアフリカ北東部スーダンの首都ハルツームにあるはしか、コレラ菌などの危険な病原菌を保管する国立公衆衛生研究所が占拠され、病原菌が外部に流出する「高いバイオハザード(生物災害)のリスク」があると警告した。戦闘を繰り広げているスーダンの正規軍と準軍事組織「即応支援部隊(RSF)」のいずれかに占拠されたと明らかにした。 WHOのニマ・サイード・アビッド氏はスーダンからビデオでジュネーブの記者団に対して「主な懸念事項は、研究所の専門家が入って利用されかねない生体物質や薬物を安全に確保できないことだ」と指摘した。いずれの側が研究所を占拠したかについては特定を避けた。

    スーダン「バイオハザードのリスク」 研究所占拠で=WHO
  • 中国で鳥インフル感染者死亡 H3N8型で初 WHO

    【4月12日 AFP】世界保健機関(WHO)は11日、中国南東部・広東(Guangdong)省の女性(56)がH3N8型の鳥インフルエンザに感染し、死亡したと発表した。H3N8型感染による人の死亡が確認されたのは初めて。 WHOによると、女性は2月22日に発症し、3月3日に重度の肺炎で入院。同月16日に死亡した。 WHOは「女性には複数の基礎疾患があった。発症前に家禽(かきん)との接触歴があり、自宅周辺には野鳥もいた」「報告時点で、濃厚接触者の感染や発症は確認されていない」と説明した。 H3N8型は2002年、北米に生息していた水鳥から初めて検出された。馬、犬、アザラシに感染することが分かっている。人への感染事例は昨年初めて、中国で2件確認された。 WHOによると、人への感染事例のうち1件は重症で、もう1件は軽症だった。いずれも、感染した家禽との直接または間接的な接触を通じて感染した可能性

    中国で鳥インフル感染者死亡 H3N8型で初 WHO
  • 鳥インフルで少女死亡 「全ての国、警戒高めよ」―WHO:時事ドットコム

    鳥インフルで少女死亡 「全ての国、警戒高めよ」―WHO 2023年02月25日06時07分 プノンペンの市場のニワトリ=25日、カンボジア(EPA時事) 【パリ時事】世界保健機関(WHO)は24日、カンボジアで11歳の少女がH5N1型の鳥インフルエンザに感染し、死亡したと明らかにした。少女の父親も感染が確認されており、同国当局はWHOと緊密に連携して感染状況の調査を進めている。 多摩動物公園が休園へ カモが鳥インフル疑い―東京 鳥インフルが人から人に感染するのはまれだが、家族内などの濃厚接触で起きる可能性はあると考えられている。WHO当局者は、カンボジアのケースが「人から人への感染かを判断するのは時期尚早だ」と述べた。 国際 コメントをする

    鳥インフルで少女死亡 「全ての国、警戒高めよ」―WHO:時事ドットコム