フロム・ソフトウェアおよびバンダイナムコエンターテインメントは12月13日、『ELDEN RING NIGHTREIGN』を発表した。 フロム・ソフトウェアおよびバンダイナムコエンターテインメントは12月13日、『ELDEN RING NIGHTREIGN(エルデンリング ナイトレイン)』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)およびPS5/PS4/Xbox One/Xbox Series X|Sで、2025年発売予定。 『ELDEN RING NIGHTREIGN』は、最大3人プレイに対応する協力型サバイバルアクションとなる。本作は『エルデンリング』の世界観をベースに、まったく異なるゲームデザインで再構築された作品とのこと。トレイラーではパルクールめいた動きや鳥に掴まり空中を滑空するなど、高さを活かしたアクションも見られた。
今回、7月30日ぶりのアップデートとなるアップデート1.14が配信開始された。今回のアップデートでは大きな変更としてDLC最終ボスに調整が実施。戦闘開始直後の行動パターンが変更されたほか、一部の攻撃の威力が下方修正。攻撃のスタミナに対する威力や、武器を使わない攻撃の攻撃範囲の大きさも下方修正された。同ボスは開幕直後からすぐさま突撃してくることが多く、戦闘開始遺灰の呼び出しなどが難しかった。その点が緩和されたわけだろう。また全般的に同ボスの攻撃がマイルド化しているようだ。DLCの最終ボスに苦戦していた人は、改めて挑んでみるのもいいだろう。 このほか対人専用のバランス調整もさまざま実施。「流紋の円刃」の投擲攻撃を除く他プレイヤーに対する攻撃の威力なども下方修正となった。また「投擲剣」向けの戦技「散弾投擲」も弱体化。他プレイヤーに対する威力が下方修正され、他プレイヤーにヒットした際に、ヘッドショ
余裕が出てきたのでDLCを遊んでみた 現状 全てのボスを遺灰なし、NPC召喚なしでクリアアイテムはまだ集めきっていない フィールドDLCの舞台である影の地は、本編のレガシーダンジョンにあるような高低差のある入り組んだエリア構造と、オープンなフィールドの自由度を足して二で割ったようなフィールドとなっている プレイ中はダークソウル1のロードランの規模を拡大したような印象を強く受けた 足して二で割ったことによるポジティブな面としては、まずフィールド探索の魅力が増したことが挙げられる レガシーダンジョンや過去作にあったような、「ここがこう繋がっているのか」、という感覚は本編ではあまり得られなかったもので、フィールドのアスレチック的な密度が増したことで、オープンなフィールドの探索の楽しさが増していた またフィールドの密度が増したことがレガシーダンジョンとの統一感を増すことにも繋がっている 本編ではレ
不具合の修正に一部記載漏れがあったため訂正しました。 *7月31日10:30更新 バランス調整、仕様改善、不具合修正のためのアップデートファイルの配信を開始いたしました。 お手数ですが、最新のアップデートファイルを適用したうえでお楽しみください。 対象プラットフォーム PlayStation 4 / PlayStation 5 / Xbox One / Xbox Series X|S / Steam 最新アップデートに含まれる主な項目 対人専用のバランス調整 装備 以下の武器種別において、他プレイヤーに対する通常攻撃の怯ませやすさを上方修正 軽大剣 / 逆手剣 / 格闘 / 獣爪 以下の武器種別において、他プレイヤーに対する二刀攻撃の怯ませやすさを上方修正 直剣 / 刺剣 / 曲剣 / 刀 / 槍 / 鞭 / 拳 / 爪 武器「夜の爪」の投擲する攻撃において、他プレイヤーに対する怯ませやす
海外メディアInverseはドラマ「スター・ウォーズ:アコライト」を手がけるLeslye Headland氏にインタビューを実施。その中で突然『エルデンリング』の話題が持ち上がった。 現在動画配信サービス「Disney+」向けに、「スター・ウォーズ」シリーズのスピンオフ作品として制作/放映されているドラマ「スター・ウォーズ:アコライト」(以下、アコライト)。海外メディアInverseは同作の原案や制作を手がけるLeslye Headland氏にインタビューを実施した。そのなかでなぜか急にオープンワールドアクションRPG『エルデンリング』の話題が持ち上がり、「アコライト」のとあるキャラが鎧を着ていない理由が熱弁されている。なお本稿では「アコライト」の内容に言及しているため留意されたい。 「アコライト」は、今年6月5日より「Disney+」向けに放映されているドラマシリーズだ。1999年に公開
フロム・ソフトウェアは6月21日、『エルデンリング』のDLC「SHADOW OF THE ERDTREE」を発売。影の地にもさっそく多種多様な「メッセージ」が書きこまれており、さまざまな反応が寄せられているようだ。 フロム・ソフトウェアは6月21日、『エルデンリング』のDLC「SHADOW OF THE ERDTREE」を発売した。DLCでもゲーム内にさっそく多種多様な「メッセージ」が書きこまれており、巧妙な嘘やくすっと笑えるネタなどに反応が寄せられているようだ。なお本稿には同DLCの一部ダンジョンなどのネタバレが含まれるため、留意されたい。 『エルデンリング』は、フロム・ソフトウェアが手がけるアクションRPGだ。広大なオープンワールドを舞台としつつ、『ダークソウル』シリーズなど同スタジオ過去作のゲームプレイを色濃く継承。ボス戦をはじめ、手強い調整となっている戦闘なども特徴だ。そして本作に
フロム・ソフトウェアは6月20日、『エルデンリング』に向けてアップデートVer. 1.12を配信開始した。新たな機能の追加や調整など、さまざまな変更が施されている。 アップデートVer. 1.12では先日告知されていたとおり、新たな髪型が追加。さらにサイン溜まりの解放状況を周回で引き継ぎ可能になったほか、インベントリメニューにも調整が加えられた。 今回公開されたパッチノートによると、さらに大きな変更として、ボス「エルデの獣」戦で霊馬を召喚できる仕様が追加されているという。スケールの大きな戦闘だけに、霊馬で移動できるのは嬉しい調整かもしれない。さらに闘技場において、アイテム製作メニューで製作可能なアイテムを使用した場合、闘技の終了後に所持数を元に戻す仕様も追加。闘技場で思う存分製作したアイテムを使えるだろう。 このほか対人専用のバランス調整もさまざま実施されている。たとえばプレイヤーキャラク
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