わからないときは、わかっている所を書き出そう。 Church数ってなんだ!! 404 Blog Not Found:TuringとChurchの狭間で 要は、ある数は、ある関数fを何回xに適用するか、という定義にしてしまうのである。 Church 数 -- OCaml.JP OCamlだけど、わかりやすい。 selflearn @ ウィキ - SICP (問題2.1 -) かなり参考になりました。 なんとなく掴めた所でコーディング。 まずは定義 Church数を定義すると。 (define zero (lambda (f) (lambda (x) x))) (define one (lambda (f) (lambda (x) (f x)))) (define two (lambda (f) (lambda (x) (f (f x))))) 実行してみると、 #を返すだけで、何をやっている
2006年04月16日13:53 カテゴリMath書評/画評/品評 TuringとChurchの狭間で The Emperor's New Mind Roger Penrose [邦訳:皇帝の新しい心] なんでひげぽんが反復がすぐにわからなかったかを憶測すると、「変数とは代入すべきもの」、という手続き型言語の呪縛が思い立つ。ひげぽんは別にがっかりする必要はない。hyukiさんさえそれに引っかかっていたんだから。 その証拠を、以下にお見せする。 [結]2005年8月 - www.textfile.org sub fix { my $G = shift; return $G->( sub { my $x = shift; return fix($G)->($x); } ); } これはPerlで実装した不動点関数で、全く問題なく動く。しかし、hyukiさんも知らぬ間に一つ「反則」を犯しているこ
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