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spamに関するendorのブックマーク (5)

  • スパムメール対策と短縮URLをドッキングさせた無料サービス「scr.im」

    Twitterなどの短文メッセージサービスではURLをそのまま書くと簡単に文字数がオーバーしてしまうため、bit.lyをはじめとした短縮URLサービスを利用することが多くなっています。 このような短縮サービスのメールアドレス版が「scr.im」で、ただ単純にメールアドレスを短縮してくれるだけでなく、スパムメール対策もちゃんと考えられています。 詳細は以下から。 scr.im - Share your email in a safe way. Get less spam. 使い方は簡単で、短縮したいメールアドレスを打ち込んで「Protect my email」をクリックするだけ。下のURLは自分で短縮文字列を決めたいとき用で、空欄のままでも構いません。 そうすると、利用可能なURLの表示画面にジャンプします。Twitterなどで利用する場合には「http://scr.im/giga」、HTM

    スパムメール対策と短縮URLをドッキングさせた無料サービス「scr.im」
  • 迷惑メールはもとから断たなきゃダメ! | スラド IT

    PCオンラインの記事によると、米国サンノゼのISPが、ある迷惑メール送信事業者のインターネット接続を遮断したところ、以降の迷惑メールの流通量が75%も減ったそうである。 ネット接続を遮断されたのは、「McColo」という迷惑メール送信業者で、世界中に出回っている迷惑メールの50%から75%に関与している、と言われていたそうだ。さらに、McColoのネットワークにはボットネットの司令塔も多数存在していたほか、ウイルスやマルウェアを配布・売買する場所にもなっていたそうだ。これを受け、McColoにインターネット接続を提供するISPのうち大手2社が回線を遮断したところ、目に見えてインターネット上の迷惑メールの流量が減ったそうだ。 たしかに、自分のところに着弾する海外発の英文迷惑メールもここ数日でずいぶん減ったような気がする。やはり迷惑メールはもとから断つのが一番ということだろう。

    endor
    endor 2008/11/19
  • livedoor、スパム送信元IPアドレスブラックリスト「スパムちゃんぷるーDNSBL」を公開 | スラド セキュリティ

    ストーリー by hylom 2008年10月31日 15時02分 SPAMは来ないけどちょっと試してみたい、 部門より livedoorが、スパム送信元のIPアドレスブラックリスト「スパムちゃんぷるーDNSBL」を公開した。 スパムちゃんぷるーDNSBLは、同社が自社の掲示板などのWebサービス向けに開発したスパムフィルタで蓄積したスパム発信元IPアドレス情報をDNSBLで公開するサービスで、個人・法人を問わずに無料で利用可能(ただし、1万リクエスト/日以上程度の大規模な問い合わせが予想される場合はご一報くださいとのこと)。 Perlから簡単に利用できるCPANモジュールが公開されているほか、MovableTypeのspamlookupプラグインなど、DNSBLに対応したプログラムなら簡単に利用できる。 なお、スパムちゃんぷるーについてはにYAPC::Asia 2008で発表された紹介資

  • 情報サービス産業協会がmixiスパム勧誘 | スラド IT

    最近mixiのアカウントにいわゆる「あしあとspam」が増えたのでチェックしてみると、いわゆる出会い系サイトの勧誘のほかに、情報サービス産業就職研究会のURLを宣伝する目的のものがあって仰天した。これらはリダイレクトのために短縮URLを利用しているため、実物を見たい人はmixiの「友人を検索」から「6sBA」や「CtBA」で検索してみると良い。同一グループによるものかどうかは不明だが、就職活動関連コミュニティに対するマルチポストも行っている。 情報サービス産業協会は、かのイメージが悪いでも話題に出た業界団体であるが、こんなことをしても更にイメージが悪くなるだけだと思う。もしかしたら、悪意をもった第三者の凶行かも知れないが、こういうことを素でやりそうというのが個人的に持っている「情報サービス産業に対する悪いイメージ」である。

    endor
    endor 2008/02/15
  • 総務省が迷惑メール防止法の改正案をまとめる | スラド IT

    NHKの報道(現在リンク切れ、 Googleのキャッシュ)や読売新聞の報道によると、総務省が迷惑メール防止法の改正案をまとめたとのことです。ポイントは、 1回送っただけで即違反になる 最高罰金額が3000万円にアップ 送信を委託した者にも対応できるようにする 海外の当局と連携できるようにする らしいです。 まぁ、いまさらこんな対応しても「やらないよりまし」程度の効果しかないような気もするし、そもそも外国語の迷惑メールには全く効果がない気がします。 総務省のサイトでは、報道の翌日に【議事要旨】のリンクが更新されていますが、昨年10月意見募集前の古い内容のままです。関連情報は迷惑メールへの対応の在り方に関する研究会で見ることができますが、今年になってからの情報はいまのところないようです。

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