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斎藤慎太郎八段が語る、チーム戦では「敗勢の場面でも投げきれない」理由とは | 観る将棋、読む将棋 | 文春オンライン
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斎藤慎太郎八段が語る、チーム戦では「敗勢の場面でも投げきれない」理由とは | 観る将棋、読む将棋 | 文春オンライン
第2回将棋電王戦に出場した、塚田泰明九段 さて、AbemaTVトーナメント以前にプロ棋士が指した団体戦と言... 第2回将棋電王戦に出場した、塚田泰明九段 さて、AbemaTVトーナメント以前にプロ棋士が指した団体戦と言えば、ドワンゴが主催していた将棋電王戦である。棋士対将棋ソフトによる5対5の対決だ。第2回将棋電王戦(団体戦形式としてはこれが初)に出場した、塚田泰明九段に話を聞いた。 「団体戦と言えば小学生時代に、職団戦へ出たことがあります。当時はまだ色々と緩かったんでしょうね(職団戦は同一職場から5人でチームを組むトーナメントなので、学生・児童は参加対象ではない)。『と金の会』というチームで、私も含めて子どもばかりでした。藤森君(哲也五段、塚田門下)のお祖父さんに誘われたと記憶しています。子どもなので疑問に思わず指していましたね。もっとも参加が認められたのはその1回で、次からはダメになりました」

