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「凡人にはない力をもっている」「やらせは一切ない」“驚異の霊能力者”こと宜保愛子が変えたオカルト番組の“常識”とは | 文春オンライン
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「凡人にはない力をもっている」「やらせは一切ない」“驚異の霊能力者”こと宜保愛子が変えたオカルト番組の“常識”とは | 文春オンライン
1980~90年代に霊能力者として数多くのテレビ番組に出演し、一躍お茶の間の人気者になった宜保愛子氏。... 1980~90年代に霊能力者として数多くのテレビ番組に出演し、一躍お茶の間の人気者になった宜保愛子氏。一度は下火になったオカルト番組ブームを再燃させた彼女の存在は、これまでの超能力・霊能力者たちと比べて何が異なっていたのだろうか。 ここでは宗教とメディアについての研究を続ける高橋直子氏の著書『オカルト番組はなぜ消えたのか 超能力からスピリチュアルまでのメディア分析』(青弓社)の一部を抜粋。当時の制作サイドの構造的な問題とともに一連のブームを振り返る。(全2回の2回目/前編を読む) オカルト番組を転回させた宜保愛子 宜保愛子が霊能者としてテレビ出演するようになったのは、1970年代半ばである(*1)。80年代にテレビ出演を重ね、講演会もおこなうようになり、89年には「女性自身」で連載された「宜保愛子のスター心霊対談」が話題となる。90年、『たけしの頭の良くなるテレビ』(TBS、8月17日20

