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結婚10年目で“女性になりたい”と打ち明けたトランスジェンダー当事者(56)が直面した、周囲の反応「『あそこの社長おかまになったんやって』と噂が…」 | 文春オンライン
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結婚10年目で“女性になりたい”と打ち明けたトランスジェンダー当事者(56)が直面した、周囲の反応「『あそこの社長おかまになったんやって』と噂が…」 | 文春オンライン
5歳から自分の性別に違和感があった ――そもそも千尋さんが、性別に違和感を覚え始めたのはいつ頃だった... 5歳から自分の性別に違和感があった ――そもそも千尋さんが、性別に違和感を覚え始めたのはいつ頃だったのでしょうか。 今西 5歳の時です。その頃はLGBTQという言葉がなかったから、違和感の正体が何かわからなかった。お姉ちゃんの洋服をこっそり着てキャッキャ喜んでいたけど、子どもながらに隠さなきゃいけないことだと思っていました。 今西千尋さん(56) ――ご両親や周りの方に打ち明けることはなかったと。 今西 全くなかったです。表では男性として生きて、たまにこっそりと女性用の服を身につけることで気持ちのバランスを取っていました。男として生きる以外の選択肢なんてなかったから。実家は代々続く鉄工所を経営してたから、いずれ社長になって、結婚して子どもを育てるんだろうなってぼんやり思っていました。 でも、昭和53年(1978年)くらいだったかな。カルーセル麻紀さんがテレビに出ているのをみたんですよ。そこ

