エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「日本人のきれいな肌になりたい」とスーパーに殺到…タイで2025年バカ売れした「日本が誇る最強食品」の名前 「悪魔のにおい」に、ようやく世界が追いついた
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「日本人のきれいな肌になりたい」とスーパーに殺到…タイで2025年バカ売れした「日本が誇る最強食品」の名前 「悪魔のにおい」に、ようやく世界が追いついた
大きな陳列棚に納豆、納豆、納豆… タイの首都バンコク。スーパーマーケット3店舗を回った。日系のフジス... 大きな陳列棚に納豆、納豆、納豆… タイの首都バンコク。スーパーマーケット3店舗を回った。日系のフジスーパー、タイ資本のテスコロータスとビッグCである。 いずれの店にも納豆が置いてあった。しかも、日本のスーパーよりも大量の納豆が陳列されていた。なかでも多く並べられていたのがBTSプロンポン駅にあるフジスーパー1号店だ。納豆だけを置いた陳列ケースが3台もあった。スーパーにそれほど大量の納豆が並んでいる光景を見たのは生まれて初めてのことだった。 もちろん日本のスーパーには納豆がある。しかし、たいていは豆腐、油揚げの陳列ケースと同居している。しかも、豆腐よりも多くの種類の納豆が並んでいることはない。しかし、フジスーパーには日本産、タイ産の納豆が所せましと並んでいたのである。 輸入品の日本産納豆の値段は日本の3倍以上だ(日本では1パック110円が平均=筆者註)。一方、タイ産納豆は日本で売られている納

