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保守層の「高市離れ」が始まった…大勝したのに空回り、自民党幹部が漏らした「孤独な首相」という政権の急所
自民党としては、単独で衆院の3分の2を優に超え、日本維新の会と合わせれば実に全議席の7割を超える超巨... 自民党としては、単独で衆院の3分の2を優に超え、日本維新の会と合わせれば実に全議席の7割を超える超巨大与党を率いているのだ。堂々と余裕をもって国会論戦を進めていけばいいはずなのに、なぜか野党との話し合いも慣例も無視してしゃにむに予算の年度内成立に向けて突き進んでいる。 一方で、強硬右派の岩盤支持層が強く求めてきた政策などには、必要以上に慎重さを見せ、一部の支持者からは不満の声も出始めた。いったい高市首相に何が起きているのだろうか。 失望の始まり 始まりは、選挙から2週間後の2月22日、島根県主催で開かれた「竹島の日」の式典だった。日本固有の領土だが韓国に実効支配されている島根県沖の竹島の主権を取り戻そうと、島根県などが毎年行っている式典だが、今年は冒頭から不穏な空気が漂っていた。 島根県の丸山達也知事の挨拶などが型どおりに進んだ後、内閣府の古川尚季政務官が政府を代表して挨拶に立とうとすると
































2026/03/11 リンク