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なぜ「半歩先」「一歩先」の商品開発が必要か
この春、私はキリンビールマーケティング執行役員九州統括本部長からキリンビバレッジの社長に就任しま... この春、私はキリンビールマーケティング執行役員九州統括本部長からキリンビバレッジの社長に就任しました。1997年から商品企画部へ出向していた時期がありますから、7年ぶりに戻ってきました。最初の出向時は、缶コーヒーの『FIRE』、『生茶』、『聞茶』、そして機能性飲料『アミノサプリ』といった新ブランドを手がけました。これらは販売初年度実績で、いずれも1000万ケースを突破するなど、現在でも私どもの主力商品となっている商品を開発することができました。 7年ぶりに現場を見て、あらためて脳裏に浮かんだのが“不易と流行”という言葉。清涼飲料でいえば、コーヒーやお茶、スポーツドリンクといった商品構成には大きな変化はないのですが、マーケットの実態は様変わりしています。 例えば、これまでは当社商品を売ってもらっていたコンビニエンスストア。ここがコーヒーを店頭販売し、缶コーヒー対レギュラーコーヒーという構図が



2014/08/07 リンク