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自民党と民主党「幻の大連立構想」の舞台裏
「安全保障基本法」をつくるという考え 【塩田】現在の動きではなく、過去の出来事についてお聞きしたい... 「安全保障基本法」をつくるという考え 【塩田】現在の動きではなく、過去の出来事についてお聞きしたいことがあります。2007年、小沢一郎さんが民主党代表だった頃、当時の福田康夫首相から自民党と民主党の大連立構想を持ちかけられました。小沢さんは受諾の意向だったのに、民主党内の反対で構想が頓挫しました。福田首相と小沢さんの間で、安全保障の問題が議題になっていたという話を耳にしましたが、現在の安保論議とどうつながっているのですか。 【平野(元参議院議員・元自由党参議院国会対策委員長)】結論からいえば、それが現在、生かされていないことが今日の日本の安全保障問題の混迷の原因になっていると思います。 経緯を説明しますと、小泉純一郎内閣で福田官房長官だった03年、「武力攻撃事態への対処に関する法律」が成立しましたが、あのとき、民主党が法案を修正して賛成した。民主党と自由党の合併が前提でしたから、民主党の岡

