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オリエンタルランドの今期減収をどう見るか
7月30日に発表された、オリエンタルランド2016年3月期第1四半期の売上高は1032億9400万円、昨年より0.9... 7月30日に発表された、オリエンタルランド2016年3月期第1四半期の売上高は1032億9400万円、昨年より0.9%減だった。着地はほぼ想定内。昨年度はサプライズだった。30周年を終え、反動減が予想されていたディズニーリゾートの集客が予想を上回り、微増で着地したためだ。「プロジェクトマッピング」「アナと雪の女王」の2つの新イベントが反動を打ち消した格好だ。 今年度に入り若干の息切れ感は否めないものの、短期的な業績だけで見ると見誤る。オリエンタルランドは少なくとも10年スパンで投資戦略を練る会社。すでに次の成長フェーズを見据えている。 現在、2023年までの5000億円の投資計画が発表されており、2500億円を投資して新しいテーマポートを3つ増設することが盛り込まれている。ディズニーシーに「アナと雪の女王」のエリア(北欧の港町)、ランドに「美女と野獣」「ふしぎの国のアリス」の各エリアができ

