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学習指導要領を変えても教育現場が変わらない理由
15歳までは世界一、日本の教育 【三宅義和・イーオン社長】鈴木先生は文部科学副大臣時代にも多くの政策... 15歳までは世界一、日本の教育 【三宅義和・イーオン社長】鈴木先生は文部科学副大臣時代にも多くの政策提案をなさっています。なかでも産学共同で大学生を鍛えて人材育成する枠組みを構築しようとしたこと、そのために大学入試改革に非常に積極的だったと記憶しています。 【鈴木寛・文部科学大臣補佐官】ご存知のように、小中高というのは学習指導要領に基づいて教育が行われているわけです。現行の学習指導要領には、その方向性が出ていますが、大事なキーワードは思考、判断、表現です。それから、主体性、多様性、共同性と、こういう2つの方向性で2010年代はやってきました。それが、小学校、中学校においては割とうまくいっています、 例えば、12年にOECD(経済協力開発機構)の「PISA調査」。これは3年に1回OECDが15歳向けに行っている国際学力テストで、21世紀型学力を問うものです。暗記力や反復力ではなく、思考力とか



2015/10/28 リンク