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革新し続ける長寿企業、セーレンから学ぶこととは――希望学からみた企業改革(後編)
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革新し続ける長寿企業、セーレンから学ぶこととは――希望学からみた企業改革(後編)
希望学の第一人者である東京大学社会学研究所の中村尚史教授を迎えた対談の3回目。30年にわたり企業改革... 希望学の第一人者である東京大学社会学研究所の中村尚史教授を迎えた対談の3回目。30年にわたり企業改革を続けてきたセーレンの事例から、他の企業が学べることは何か。中村教授にズバリ伺った。 ▼対談前編: http://president.jp/articles/-/16494 ▼対談中編: http://president.jp/articles/-/16599 逆ピラミッド発想だからこそ、現場がよく見える ――中村教授は希望学の福井調査にあたり、セーレンという会社を隅々まで研究し、さまざまな知見を得られたのではないかと思います。セーレンの事例から他社が参考にできることはありますか。 中村尚史(なかむら・なおふみ)●東京大学社会科学研究所教授。1966年、熊本県生まれ。89年熊本大学文学部を卒業後、94年九州大学大学院文学研究科にて博士課程修了。同年より東京大学社会科学研究所助手となる。その後

