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介護施設の職員に絶対「嫌われる」高齢者のタイプ
介護施設の入所者は必ずしも「弱者」ではない 2月、神奈川県川崎市の有料老人ホームで入所者3人を「投げ... 介護施設の入所者は必ずしも「弱者」ではない 2月、神奈川県川崎市の有料老人ホームで入所者3人を「投げ落とした」として元職員の男が逮捕されたのを覚えていらっしゃる方は多いでしょう。 3件の転落死は2014年11月から12月にかけての2か月間に続けざまに起きました。発生したのはいずれも深夜。亡くなった3人は要介護2と3の方だそうです。 当初、神奈川県警は事件か事故か分らない「変死」として処理し、捜査をしませんでしたが、そのことに危機感を抱いた人たちが内部告発や虐待の事実を証明するビデオ撮影を行ったこともあって事件化。転落死から1年以上経って状況的に真っ黒だった元職員・今井隼人容疑者が逮捕され、自供に至ったわけです。 この事件は人々に大きな衝撃を与えました。 老人施設は要介護者とその家族が最後の日々を託す場所であり、その職員は親身にケアをしてくれる存在のはず。ところが、犯人の元職員は虐待を繰り返



2016/04/17 リンク