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橋下徹「英国民のEU『離脱』選択はポピュリズムなのか? 僕が現地で感じたこと」
6月23日、EU離脱派が勝利を収めたイギリスの国民投票。橋下徹氏は投票1週間前からイギリスに滞在して、... 6月23日、EU離脱派が勝利を収めたイギリスの国民投票。橋下徹氏は投票1週間前からイギリスに滞在して、「離脱」「残留」両派の声を取材した。大阪市長として「大阪都構想」の是非を問う大規模な住民投票を行った経験のある橋下氏が、「英国EU離脱」という歴史的大事件をどう見たか。公式メールマガジン《橋下徹の「問題解決の授業」》vol.13(7月5日配信)の一部をお届けする。 EU問題は「東アジア共同体」構想に置き換えると考えやすい 今回のイギリスの国民投票を日本人が論じるには、日本のことに置き換えて考えると分かりやすい。国民投票を否定して議会制民主主義が重要だというなら、永田町の国会議員の判断をそんなに信用できるのか。国の重大な方針をすべて国会議員の判断に委ねるのか。日本では、憲法改正においては国民投票を求めている。 離脱という選択は間違っているというなら、かつて旧民主党の鳩山由紀夫さんが熱心に提唱



2016/07/04 リンク