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"ほぼ日"のダメ出しで変わった気仙沼観光 「復興需要」が消えるまでが勝負
宮城県気仙沼市が、地域一体となった「観光経営」に取り組んでいる。きっかけのひとつは、「ほぼ日」を... 宮城県気仙沼市が、地域一体となった「観光経営」に取り組んでいる。きっかけのひとつは、「ほぼ日」を運営する糸井重里さんからのダメ出しだった。「風光明媚で、食がおいしい」は至るところにある。気仙沼が目指すべき観光とはどんなものか。2012年以来、5年半ぶりに当地を取材した経済ジャーナリストがリポートする――。 本気のイベントだから「すべて有料」に 本格的な「夏の行楽シーズン」を迎え、国内の観光地が集客に力を入れている。各地の商業施設や観光施設が独自で行うケースもあれば、地域一体で取り組むケースもある。後者の取り組みで興味深いのが、宮城県気仙沼市だ。太平洋沿岸の漁業が盛んな街で、学校の授業で習った「リアス式海岸」でも知られる。 現在、気仙沼が行うのが「ちょいのぞき 気仙沼」というイベントだ。7月から9月までの夏季メニューを実施中だが、10月以降も継続予定となっている。現地で配られる小冊子には、日



2017/08/19 リンク