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産経新聞は北朝鮮との"核戦争"を望むのか 「完全に破壊」を大歓迎する見識
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産経新聞は北朝鮮との"核戦争"を望むのか 「完全に破壊」を大歓迎する見識
トランプ米大統領が9月19日(現地時間)、国連総会で演説した。北朝鮮を「ならず者国家」と攻撃し。金正... トランプ米大統領が9月19日(現地時間)、国連総会で演説した。北朝鮮を「ならず者国家」と攻撃し。金正恩委員長を「ロケットマン」とからかった。これに対し、産経新聞の社説は「歓迎したい」と全面的に支持し、読売新聞も「意義は大きい」と評価した。さらに毎日新聞も「指摘は正しい」と肯定する。北朝鮮は非難されるべきだが、トランプ氏のような「目には目を」では核戦争になる危険性がある。各紙社説はそこを指摘するべきではないのか――。 「トランプ氏演説 脅して何を得るのか」 「敵と味方を峻別して社会の分断を深める手法は、外交姿勢でも同じようだ。トランプ米大統領の初の国連演説は、敵と見なす国への敵意と脅しに満ちていた。これでは世界を不安定化させるだけだ」 こうリードでまとめるのは、9月21日付の東京新聞の社説である。「敵意と脅しに満ちていた」とはまさにその通りであり、「世界を不安定化させる」という指摘もうなずけ

