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"GAFA"でアマゾンが一人勝ちになる理由 その一方フェイスブックは株価急落
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"GAFA"でアマゾンが一人勝ちになる理由 その一方フェイスブックは株価急落
グーグル、アマゾン、フェイスブック、アップル。頭文字から“GAFA”と呼ばれ、恐れられてきた4社の明暗が... グーグル、アマゾン、フェイスブック、アップル。頭文字から“GAFA”と呼ばれ、恐れられてきた4社の明暗が、ここにきて分かれつつある。フェイスブックが個人情報の不正流出でユーザーが減少しているのに対し、アマゾンは業績好調で「一人勝ち」の状況となっているのだ。法政大学大学院の真壁昭夫教授は「GAFAのビジネスモデルは転換期にある」と分析する――。 決算で明暗分かれたGAFA グーグル、アマゾン、フェイスブック、アップル。“GAFA”と呼ばれる米国のIT先端企業4社の株価が二極分化している。電子商取引(EC)などのプラットフォーマー(ビジネスの基盤を提供する企業)であるアマゾンの株価は上昇のモメンタム(勢い)を維持し、最高値圏で推移している。4社の中で、アマゾンは一人勝ちの状況といってよい。 一方、他の企業の株価は総じてさえない。特に、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)大手であるフェイ

